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คำที่เกี่ยวข้อง

平野

京都市北区の地名。 衣笠山の東麓。 平野神社がある。 ((歌枕))「ちはやぶる~の松の枝しげみ千代も八千代も色はかはらじ/拾遺(賀)」

平野

姓氏の一。

平野

平らな野原。 へいや。

曠野

俳諧撰集。 山本荷兮(カケイ)編。 八巻二冊・員外一冊。 1689年序。 蕉門のみならず貞門・談林まで含めた幅広い選句をしたもの。 俳諧七部集の一。 曠野集。

曠野

雑草が生い茂って荒れた野。 あれの。

荒野

雑草が生い茂って荒れた野。 あれの。

阿羅野

俳諧撰集。 山本荷兮(カケイ)編。 八巻二冊・員外一冊。 1689年序。 蕉門のみならず貞門・談林まで含めた幅広い選句をしたもの。 俳諧七部集の一。 曠野集。

新た

(1)新しいさま。 今までにないさま。 「~な問題が発生する」「~な局面」 (2)いきいきとして, 古びないさま。 「思い出も~な海外旅行」「~な感動をよぶ」 (3)改めて行うさま。 今までの状態を改めて, 新しくするさま。 「~なる門出(カドデ)」「認識を~にする」「装いも~に開店する」 (4)神仏の霊験が著しいさま。 あらたか。 いやちこ。 「神恩~なるを感じて涙を流して/十訓 4」 <i>~なる月</i> 〔白居易の詩の一節「三五夜中新月色」から〕 陰暦八月十五夜の月。 「こよひの~の色には/源氏(鈴虫)」 <i>~に沐(モク)する者は必ず冠(カンムリ)を弾(ハジ)く</i> 〔楚辞(漁父)。 髪を洗いたての者は冠をかぶる際, 必ず塵(チリ)を払ってから用いる意から〕 自らを潔白に保とうとする者は, 外から汚されることを恐れる。

新田

新しく開墾された田。 しんでん。 「池の中納言頼盛卿の山庄, ~まで御らんぜらる/平家 4」

可惜

〔立派なものが相応に扱われていないのを惜しむ意〕 惜しいことに。 もったいなくも。 あったら。 「~好機を逸した」「~有能な人材を失ってしまった」「いみじき~つはもの一人失ひつ/源氏(浮舟)」 〔名詞が続くことが多く, 連体詞的な用法とみられる場合も多い〕

荒物

(1)日常生活に使う雑多な品物。 ざる・桶(オケ)・はたき・ほうきなど。 雑貨。 (2)(「新物」とも書く)生のままの物。 特に, 進物にした生の魚貝。 「しもがはら殿よりは~にて二色, 二かまゐる/御湯殿上(長享三)」

荒者

荒々しい人。 暴れ者。 「希代の~にて悪禅師といひけり/平治(下・古活字本)」

粗布

織り目のあらい粗末な布。

ひらひら

※一※ (副) (「と」を伴っても用いる) (1)紙・布・木の葉などの薄く軽いものがゆれ動いているさま。 軽くひるがえるさま。 「手のひらを~(と)させる」「~(と)木の葉が散る」 (2)火などが光りひらめくさま。 「霊剣を抜かせ給ひければ, 夜のおとど~として電光にことならず/平家 11」 ※二※ (名) 紙・布などの薄いもの。 「旗竿の先へ三寸幅の~を付けて/こころ(漱石)」

只管

※一※ (副) (1)ただその事だけに心が向かうさま。 いちず。 ひたぶる。 「~平和に尽くす」「~謝る」「~隠し通す」 (2)すっかり。 全く。 「かの維時がなごりは~民となりて/増鏡(新島守)」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「~な思い」「~に励む」「~に祈りをささげる」

一向

※一※ (副) (1)ただその事だけに心が向かうさま。 いちず。 ひたぶる。 「~平和に尽くす」「~謝る」「~隠し通す」 (2)すっかり。 全く。 「かの維時がなごりは~民となりて/増鏡(新島守)」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「~な思い」「~に励む」「~に祈りをささげる」

平板

薄く, 平らな板。

火野

姓氏の一。

可惜

「あたら」の転。 「~面白い夢を攪(サマ)し臭(クサ)つたナ/社会百面相(魯庵)」 <i>~口に風邪(カゼ)ひか・す</i> せっかく言い出したことが無駄になるたとえ。 あたら口に風を入る。

粗粗

(1)詳しくはないが, 一通り。 ざっと。 だいたい。 「事情も~のみこめました」 (2)まばらなさま。 きめがあらいさま。 「木が~と生えている」