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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

鶸

(1)スズメ目アトリ科に属するカワラヒワ・マヒワ・ベニヒワの総称。 ﹝季﹞秋。 (2)「鶸色」に同じ。

悲話

悲しい物語。 悲劇的な物語。 哀話。

秘話

人々に知られていない話。 「終戦~」

皮の皮

「毛皮(ケガワ){(2)}」に同じ。 また, 「皮」の字を「革」の字と区別していう語。

姫皮

タケノコの先端の, 内側にある薄く柔らかい皮。 絹皮。

緋桃

花が濃い紅色の桃。 ひとう。

川下

川の流れて行く方。 川の下流。 ⇔ 川上

紐

(1)物をくくったり, 結んだり, しばりつけたりする細長いもの。 糸より太く, 綱より細いものをいう。 ひぼ。 「~を解く」「荷物に~を掛ける」 (2)女を働かせ金品をみつがせている情夫を俗にいう語。 (3)何らかの制限を加えて, 自由を奪うもの。 「~のついた融資」「~つき」 (4)〔その形状から〕 アカガイ・ホタテガイなどの外套膜。

氷面

氷の張った表面。 歌では多く「紐(ヒモ)」にかけて用いられる。 「あしひきの山井の水は凍れるをいかなる~の解くるなるらむ/枕草子 90」

股引

〔「ももはばき」の転〕 (1)保温のためにズボンの下などにはく男子用下着。 (2)男子用下衣。 後ろで左右の股上が重なり, 脚部が細い。 近世以降, 半纏(ハンテン)と組み合わせて, 商人や職人が用いた。 ﹝季﹞冬。

皮衣

(1)毛皮で作った防寒用の衣。 かわぎぬ。 ﹝季﹞冬。 「限なきおもひに焼けぬ~/竹取」 (2)〔修行中の釈迦が鹿の皮をまとったという故事から〕 僧衣。 また, 僧。 「山深く行ふ道の~/藻塩草」

裘

(1)毛皮で作った防寒用の衣。 かわぎぬ。 ﹝季﹞冬。 「限なきおもひに焼けぬ~/竹取」 (2)〔修行中の釈迦が鹿の皮をまとったという故事から〕 僧衣。 また, 僧。 「山深く行ふ道の~/藻塩草」

日割れ

(1)乾いてひびや割れ目ができること。 「日照りで, 田に~ができる」 (2)日光の照射や昼夜の温度の変化のため, 木材や立木などに割れ目が入ること。

我人

二人称。 相手に対して, 親しみの気持ちをもって, また, 軽んじ卑しめて呼ぶ語。 おまえ。 「~, 我人也/藻塩草」

干割れ

(1)乾いてひびや割れ目ができること。 「日照りで, 田に~ができる」 (2)日光の照射や昼夜の温度の変化のため, 木材や立木などに割れ目が入ること。

和人

二人称。 相手に対して, 親しみの気持ちをもって, また, 軽んじ卑しめて呼ぶ語。 おまえ。 「~, 我人也/藻塩草」

繊弱

弱々しいさま。 ひよわなさま。 「いと若う, ~なり/源氏(竹河)」

ひ弱

〔「ひ弱い」の語幹から〕 弱々しいさま。 「~な体」「~に育った子供」 ﹛派生﹜~さ(名)

吾妹

〔「わがいも」の転〕 男性が, 妻・恋人や親しい女性などに親愛の気持ちを込めて呼びかける語。 「いかにさきくやいふかし~/万葉 648」

紐鏡

※一※ (名) (1)紐のついた, 小さな鏡。 (2)本居宣長の著書「てにをは紐鏡」の略称。 ※二※ (枕詞) 鏡の紐をとくなの意の「紐鏡な解き」との音の類似から地名「能登香(ノトカ)の山」にかかる。 「~能登香の山の誰ゆゑか君来ませるに紐解かず寝む/万葉2424」