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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

びりびり

※一※ (副) (「と」を伴っても用いる) (1)紙や布を乱暴に破る音やさまを表す語。 「答案を~(と)破る」 (2)強い風, 大きな音, 激しい震動などの影響で, ガラスなどが小刻みに震動するさま。 また, その音を表す語。 「爆風で窓ガラスが~(と)いう」「地鳴りがして床が~震えた」 (3)皮膚に強い刺激を感じるさま。 特に, 電撃についていう。 「コンセントに触れたら~ときた」「~しびれる」 (4)強く反応するさま。 欲しがるさま。 「酒にも女にも~する男だぜ/人情本・恵の花」 ※二※ (形動) 紙や布が乱暴に破られているさま。 はなはだしく破れているさま。 「~に破かれたシャツ」「~の包み紙」

猟人

(1)かりゅうど。 猟師。 「み~猟(サツ)矢手挟(タバサ)み騒きてあり見ゆ/万葉 927」 (2)狩りの際に獲物を追い立てる役の人。 勢子(セコ)。 猟夫(サツオ)。 [和名抄]

狩り人

(1)かりゅうど。 猟師。 「み~猟(サツ)矢手挟(タバサ)み騒きてあり見ゆ/万葉 927」 (2)狩りの際に獲物を追い立てる役の人。 勢子(セコ)。 猟夫(サツオ)。 [和名抄]

鴟

(1)タカ目タカ科の鳥。 全長約60センチメートルで暗褐色。 尾の形がタカの尾としては珍しく凹形。 全国の低山や海岸などに生息し, 動物や魚の死骸などを食べる。 ピーヒョロロと鳴きながら輪を描いて滑翔(カツシヨウ)。 トンビ。 (2)「鳶の者」「鳶職(トビシヨク)」の略。 (3)「鳶口」の略。 (4)「鳶色」の略。 <i>~が鷹(タカ)を生・む</i> 平凡な親が優秀な子供を生むたとえ。 <i>~に油揚げをさらわれる</i> 大切なものをふいに横から奪われて呆然(ボウゼン)とするようす。 <i>~も居ずまいから鷹(タカ)に見える</i> 起居・動作が正しければ, 卑しい者も上品に見えるたとえ。

鵄

(1)タカ目タカ科の鳥。 全長約60センチメートルで暗褐色。 尾の形がタカの尾としては珍しく凹形。 全国の低山や海岸などに生息し, 動物や魚の死骸などを食べる。 ピーヒョロロと鳴きながら輪を描いて滑翔(カツシヨウ)。 トンビ。 (2)「鳶の者」「鳶職(トビシヨク)」の略。 (3)「鳶口」の略。 (4)「鳶色」の略。 <i>~が鷹(タカ)を生・む</i> 平凡な親が優秀な子供を生むたとえ。 <i>~に油揚げをさらわれる</i> 大切なものをふいに横から奪われて呆然(ボウゼン)とするようす。 <i>~も居ずまいから鷹(タカ)に見える</i> 起居・動作が正しければ, 卑しい者も上品に見えるたとえ。

鳶

(1)タカ目タカ科の鳥。 全長約60センチメートルで暗褐色。 尾の形がタカの尾としては珍しく凹形。 全国の低山や海岸などに生息し, 動物や魚の死骸などを食べる。 ピーヒョロロと鳴きながら輪を描いて滑翔(カツシヨウ)。 トンビ。 (2)「鳶の者」「鳶職(トビシヨク)」の略。 (3)「鳶口」の略。 (4)「鳶色」の略。 <i>~が鷹(タカ)を生・む</i> 平凡な親が優秀な子供を生むたとえ。 <i>~に油揚げをさらわれる</i> 大切なものをふいに横から奪われて呆然(ボウゼン)とするようす。 <i>~も居ずまいから鷹(タカ)に見える</i> 起居・動作が正しければ, 卑しい者も上品に見えるたとえ。

飛び

(1)飛ぶこと。 跳躍すること。 「そこまでならひとっ~だ」 (2)数字を読み上げるとき, その位の数字がゼロであることを示す語。 例えば五〇, 〇七六円は「五万とびとび七十六円」と読む。 (3)囲碁で, ある石から一路ないし三路あけて石を打つこと。 一間(イツケン)飛び・二間飛びが多用される。 (4)「飛魚(トビウオ)」の略。 〔(4)のアクセントは 〕

白痢

白色の下痢。 なめ。 [和名抄]

びっくり

(副) (1)意外なことや突然なことに驚くさま。 「人込みで名前を呼ばれて~する」 〔「吃驚」「喫驚」とも当てる〕 (2)かすかに動くさま。 びくっと。 「~ともうごかせず/浄瑠璃・会稽山」

仮首

その人のものらしく見せかけたにせ首。 「洛中・辺土の在家人なんどの首~にして/太平記 8」

雁首

雁の首に形が似たもの。 特に, 陰茎の先。 亀頭(キトウ)。 「~に珠数(ジユズ)をかけさせ/浮世草子・一代男 8」

飛び競

(1)飛びあって, その高さまたは幅を競争すること。 とびっこ。 とびこぐら。 (2)走って, その速さを競うこと。 かけくらべ。 とびっくら。

びくびく

(副) (1)恐怖や不安に恐れおののいているさまを表す語。 「いつしかられるかと~している」 (2)体の一部などが小刻みに震え動くさまを表す語。 「体を~(と)動かす」

徳利

(1)細く高くて口のすぼまっている, 酒などの液体を入れるための器。 通常, 陶製。 ガラス製・金属製のものもある。 とっくり。 銚子。 (2)〔水に入れるとぶくぶく沈むことから〕 泳ぎのできない人。

旅人

旅行をしている人。 旅の者。

判官

「じょう(判官)」に同じ。 [和名抄]

政人

「じょう(判官)」に同じ。 [和名抄]

魚籠

魚釣りなどの折に, とった魚を入れておく, 竹・網などで作った籠(カゴ)。

魚籃

魚釣りなどの折に, とった魚を入れておく, 竹・網などで作った籠(カゴ)。

首

※一※ (1)頭と胴とをつなぐ, やや細くなっている部分。 頸部。 (2){(1)}を含めて, そこから上の部分。 頭部と頸部全体。 「~実検」「~を垂れる」 (3)物の{(1)}とよく似た細くくびれた部分。 「つぼの~」 (4)琴(キン)の転軫(テンジン)の下のくびれた部分。 (5)琵琶の胴と糸巻の間の細い部分。 三味線の棹(サオ)にあたる。 鹿頸(シカクビ)。 (6)〔首を斬(キ)られる意から〕 職を失うこと。 解雇。 馘首(カクシユ)。 「今日限り~だ」 ※二※ (1)(「領」「襟」と書く)衣服の首をおおう部分。 えり。 「狩衣の~の顔にかかれば/枕草子 145」 (2)顔。 容貌。 特に美しい容貌。 また, そのような人。 美人。 「かかる所には看板の~といふものありて/洒落本・浪花色八卦」 (3)遊女や茶屋女をさしていう語。 「きのわるい~だぞ, ちくしやうめ/洒落本・通気粋語伝」 <i>~が危な・い</i> 解雇・解任されそうである。 <i>~が繋(ツナ)が・る</i> 免職・解雇を免れる。 <i>~が飛・ぶ</i> 免職・解雇される。 <i>~が回らない</i> 借金などで, やりくりがつかない。 <i>~にする</i> 解雇する。 首を切る。 <i>~にな・る</i> (1)免職になる。 解雇される。 (2)首を斬(キ)られる。 打ち首になる。 「たとへ~・るとても, もう取りかへしのならぬこと/浄瑠璃・長町女腹切(中)」 <i>~に縄(ナワ)を付・ける</i> いやがる人を無理に連れて行こうとするたとえ。 「~・けてでも連れて来い」 <i>~の皮一枚(イチマイ)</i> ほんの少しのところで, まだつながっていること。 ごく小さな可能性がまだあること。 「~で優勝戦線に残る」 <i>~を賭(カ)・ける</i> 失敗すれば地位・職業・生命などを失う覚悟で, 事の成就に努める。 命をかけて行う。 <i>~を傾(カシ)・げる</i> 疑問・不審のある様子をする。 <i>~を切・る</i> (1)免職する。 解雇する。 (2)打ち首にする。 <i>~を括(クク)・る</i> 死ぬ目的でひもや縄などを首に巻いて締めつける。 縊死(イシ)する。 <i>~を挿(ス)げ替・える</i> 役職にある人を更迭(コウテツ)し, 別の人を任ずる。 <i>~を縦(タテ)に振・る</i> 承知する。 承諾する。 うんという。 <i>~を突っ込・む</i> その事に関心・興味をもって関係する。 頭を突っ込む。 また, 深入りする。 没頭する。 <i>~を長くする</i> 期待して待ちこがれるさまにいう。 首をのばす。 鶴首(カクシユ)する。 「息子の帰りを~して待つ」 <i>~を刎(ハ)・ねる</i> 刀で首を斬り落とす。 <i>~を捻(ヒネ)・る</i> 考え込む。 納得しかねて思案する。 <i>~を横に振・る</i> 承知しない。 賛成しない。 首をねじる。