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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

びっくり

(副) (1)意外なことや突然なことに驚くさま。 「人込みで名前を呼ばれて~する」 〔「吃驚」「喫驚」とも当てる〕 (2)かすかに動くさま。 びくっと。 「~ともうごかせず/浄瑠璃・会稽山」

びくびく

(副) (1)恐怖や不安に恐れおののいているさまを表す語。 「いつしかられるかと~している」 (2)体の一部などが小刻みに震え動くさまを表す語。 「体を~(と)動かす」

素っ首

〔「そくび」の促音添加〕 首をののしっていう語。 「きゃつの~をたたき切ってやる」

白痢

白色の下痢。 なめ。 [和名抄]

仮首

その人のものらしく見せかけたにせ首。 「洛中・辺土の在家人なんどの首~にして/太平記 8」

雁首

雁の首に形が似たもの。 特に, 陰茎の先。 亀頭(キトウ)。 「~に珠数(ジユズ)をかけさせ/浮世草子・一代男 8」

魚籠

魚釣りなどの折に, とった魚を入れておく, 竹・網などで作った籠(カゴ)。

魚籃

魚釣りなどの折に, とった魚を入れておく, 竹・網などで作った籠(カゴ)。

首

※一※ (1)頭と胴とをつなぐ, やや細くなっている部分。 頸部。 (2){(1)}を含めて, そこから上の部分。 頭部と頸部全体。 「~実検」「~を垂れる」 (3)物の{(1)}とよく似た細くくびれた部分。 「つぼの~」 (4)琴(キン)の転軫(テンジン)の下のくびれた部分。 (5)琵琶の胴と糸巻の間の細い部分。 三味線の棹(サオ)にあたる。 鹿頸(シカクビ)。 (6)〔首を斬(キ)られる意から〕 職を失うこと。 解雇。 馘首(カクシユ)。 「今日限り~だ」 ※二※ (1)(「領」「襟」と書く)衣服の首をおおう部分。 えり。 「狩衣の~の顔にかかれば/枕草子 145」 (2)顔。 容貌。 特に美しい容貌。 また, そのような人。 美人。 「かかる所には看板の~といふものありて/洒落本・浪花色八卦」 (3)遊女や茶屋女をさしていう語。 「きのわるい~だぞ, ちくしやうめ/洒落本・通気粋語伝」 <i>~が危な・い</i> 解雇・解任されそうである。 <i>~が繋(ツナ)が・る</i> 免職・解雇を免れる。 <i>~が飛・ぶ</i> 免職・解雇される。 <i>~が回らない</i> 借金などで, やりくりがつかない。 <i>~にする</i> 解雇する。 首を切る。 <i>~にな・る</i> (1)免職になる。 解雇される。 (2)首を斬(キ)られる。 打ち首になる。 「たとへ~・るとても, もう取りかへしのならぬこと/浄瑠璃・長町女腹切(中)」 <i>~に縄(ナワ)を付・ける</i> いやがる人を無理に連れて行こうとするたとえ。 「~・けてでも連れて来い」 <i>~の皮一枚(イチマイ)</i> ほんの少しのところで, まだつながっていること。 ごく小さな可能性がまだあること。 「~で優勝戦線に残る」 <i>~を賭(カ)・ける</i> 失敗すれば地位・職業・生命などを失う覚悟で, 事の成就に努める。 命をかけて行う。 <i>~を傾(カシ)・げる</i> 疑問・不審のある様子をする。 <i>~を切・る</i> (1)免職する。 解雇する。 (2)打ち首にする。 <i>~を括(クク)・る</i> 死ぬ目的でひもや縄などを首に巻いて締めつける。 縊死(イシ)する。 <i>~を挿(ス)げ替・える</i> 役職にある人を更迭(コウテツ)し, 別の人を任ずる。 <i>~を縦(タテ)に振・る</i> 承知する。 承諾する。 うんという。 <i>~を突っ込・む</i> その事に関心・興味をもって関係する。 頭を突っ込む。 また, 深入りする。 没頭する。 <i>~を長くする</i> 期待して待ちこがれるさまにいう。 首をのばす。 鶴首(カクシユ)する。 「息子の帰りを~して待つ」 <i>~を刎(ハ)・ねる</i> 刀で首を斬り落とす。 <i>~を捻(ヒネ)・る</i> 考え込む。 納得しかねて思案する。 <i>~を横に振・る</i> 承知しない。 賛成しない。 首をねじる。

頸

※一※ (1)頭と胴とをつなぐ, やや細くなっている部分。 頸部。 (2){(1)}を含めて, そこから上の部分。 頭部と頸部全体。 「~実検」「~を垂れる」 (3)物の{(1)}とよく似た細くくびれた部分。 「つぼの~」 (4)琴(キン)の転軫(テンジン)の下のくびれた部分。 (5)琵琶の胴と糸巻の間の細い部分。 三味線の棹(サオ)にあたる。 鹿頸(シカクビ)。 (6)〔首を斬(キ)られる意から〕 職を失うこと。 解雇。 馘首(カクシユ)。 「今日限り~だ」 ※二※ (1)(「領」「襟」と書く)衣服の首をおおう部分。 えり。 「狩衣の~の顔にかかれば/枕草子 145」 (2)顔。 容貌。 特に美しい容貌。 また, そのような人。 美人。 「かかる所には看板の~といふものありて/洒落本・浪花色八卦」 (3)遊女や茶屋女をさしていう語。 「きのわるい~だぞ, ちくしやうめ/洒落本・通気粋語伝」 <i>~が危な・い</i> 解雇・解任されそうである。 <i>~が繋(ツナ)が・る</i> 免職・解雇を免れる。 <i>~が飛・ぶ</i> 免職・解雇される。 <i>~が回らない</i> 借金などで, やりくりがつかない。 <i>~にする</i> 解雇する。 首を切る。 <i>~にな・る</i> (1)免職になる。 解雇される。 (2)首を斬(キ)られる。 打ち首になる。 「たとへ~・るとても, もう取りかへしのならぬこと/浄瑠璃・長町女腹切(中)」 <i>~に縄(ナワ)を付・ける</i> いやがる人を無理に連れて行こうとするたとえ。 「~・けてでも連れて来い」 <i>~の皮一枚(イチマイ)</i> ほんの少しのところで, まだつながっていること。 ごく小さな可能性がまだあること。 「~で優勝戦線に残る」 <i>~を賭(カ)・ける</i> 失敗すれば地位・職業・生命などを失う覚悟で, 事の成就に努める。 命をかけて行う。 <i>~を傾(カシ)・げる</i> 疑問・不審のある様子をする。 <i>~を切・る</i> (1)免職する。 解雇する。 (2)打ち首にする。 <i>~を括(クク)・る</i> 死ぬ目的でひもや縄などを首に巻いて締めつける。 縊死(イシ)する。 <i>~を挿(ス)げ替・える</i> 役職にある人を更迭(コウテツ)し, 別の人を任ずる。 <i>~を縦(タテ)に振・る</i> 承知する。 承諾する。 うんという。 <i>~を突っ込・む</i> その事に関心・興味をもって関係する。 頭を突っ込む。 また, 深入りする。 没頭する。 <i>~を長くする</i> 期待して待ちこがれるさまにいう。 首をのばす。 鶴首(カクシユ)する。 「息子の帰りを~して待つ」 <i>~を刎(ハ)・ねる</i> 刀で首を斬り落とす。 <i>~を捻(ヒネ)・る</i> 考え込む。 納得しかねて思案する。 <i>~を横に振・る</i> 承知しない。 賛成しない。 首をねじる。

おっかなびっくり

(副) こわがってびくびくしながら物事をするさま。 こわごわ。 おそるおそる。 「~ライオンの檻に近づく」

首っ丈

〔「くびたけ」の転〕 異性に深く心を奪われ, 夢中になっているさま。 「友人の妹に~だ」

首っ引き

〔「くびひき」の転〕 (1)そばから手放さないで使用すること。 「辞書と~で訳す」 (2)「くびひき{(2)}」に同じ。

ぷっくり

(副) 丸くふくらんでいるさま。 「~とふくらむ」

むっくり

(副) (1)やおら起き上がるさま。 むくり。 「~(と)起き上がる」 (2)丸みがあって, 弾力に富んでいるさま。 角張らず, 穏やかなさま。 「酒を三盃飲めばやはやはとして~として/四河入海 1」

くっきり

(副) 非常にあざやかなさま。 はっきり目立つさま。 「山の稜線が~(と)みえる」

ふっくり

(副) 「ふっくら」に同じ。 「~した円顔の/雁(鴎外)」

ざっくり

(副) 〔「ざくり」を強めた語〕 (1)勢いよく切りつけたり, 大きな塊に割ったりするさま。 「~(と)西瓜(スイカ)を割る」 (2)切れ目や割れ目が深いさま。 「~(と)割れた傷口」 (3)布地などの織り目が粗い感じ。 手ざわりが粗いさま。 「~(と)した生地」 (4)議論などが, 大ざっぱであるさま。 あらあら。 「~(と)した議論」 (5)衣服を無造作に着ているさま。 「お納戸の絹セルに, ~, 山繭縮緬の縞の羽織を引掛けて/婦系図(鏡花)」 (6)銭・小石・米などをつかんだり踏んだりしたときの音を表す語。 「~とつかんだ所を母おさへ/柳多留20」

とっくり

(副) (「と」を伴っても用いる)よくよく。 十分に。 念を入れて。 とくと。 「わかるまで~(と)言って聞かせる」「一晩~(と)考える」

裂織り

〔「さきおり」の転。 「さっくり」とも〕 (1)「裂き織り」に同じ。 (2)裂き織りでできた野良着。