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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

ぴたり

[ぴたり]
(副)
(1)すき間なくついているさま。
「~(と)貼り合わせる」
(2)食い違いがなく合っているさま。
「勘定が~(と)合う」「占いが~(と)当たる」
(3)急に, または, すっかり止まるさま。
「しゃっくりが~(と)止まる」

คำที่เกี่ยวข้อง

ぴりぴり

(副) (「と」を伴っても用いる) (1)薄い紙や布を裂く音やさまを表す語。 「包み紙を~(と)破る」 (2)小さな笛などを鳴らしたときの高い音を表す語。 「合図の笛が~(と)鳴る」 (3)皮膚に強い刺激を感じるさま。 「びりびり」より弱い刺激にいう。 「~(と)舌に感じる辛み」「熱い湯が~(と)肌を刺す」 (4)(小さな物が)細かく震え動くさま。 「地震計の針が~(と)振れる」 (5)不安・恐怖などで神経が張りつめるさま。 刺激に敏感に反応するさま。 「事故多発に警察は~している」「~(と)神経をとがらせる」

ぴったり

※一※ (副) (1)「ぴたり{(1)}」に同じ。 「糊(ノリ)で~(と)はる」「障子を~(と)閉める」 (2)「ぴたり{(2)}」に同じ。 「残高が~(と)一致する」「息が~(と)合う」「足に~した靴」 (3)「ぴたり{(3)}」に同じ。 「酒を~(と)やめる」「余震が~(と)やむ」 (4)よく合っていて, いかにも似つかわしいさま。 ふさわしいさま。 「体に~した背広」「息子に~の嫁」 ※二※ (形動) {※一※(4)}に同じ。 「注文に~な洋服」

ぴりり

(副) (「と」を伴っても用いる)「ぴりっと」に同じ。 「山椒は小粒でも~と辛い」

短臂

(1)短いひじ。 (2)腕前のおとること。

単肥

成分が単一の肥料。 単味肥料。

単比

一つの数どうしの比。 ⇔ 複比

ぴくり

(副) 痙攣(ケイレン)するように急に小さく動くさまを表す語。 「頬を~とさせる」

ぴしり

(副) 「ぴしっと」に同じ。 「~と鞭を打つ」

がたぴし

(副) 〔「がたびし」とも〕 (1)建て付けの悪い建具や引き出しを開け閉めする時に立てる音。 「戸を~(と)開ける」 (2)機械・装置などが, 円滑に動かないさま。 組織や人間関係の状態にもいう。 「会社の経営が~(と)する」 (3)一般に, 騒がしい音を表す語。 「登り船も下り船も, 皆落合ひ, 混雑し, ~と岸によりて/滑稽本・膝栗毛 6」

ぴたっと

(副) 「ぴたりと」を強めていう語。 「しゃっくりが~とまる」「占いが~当たる」

ぴりっと

(副) (1)紙や布などが勢いよくさける高い音を表す語。 「ノートを~さいてメモにする」 (2)辛み・電撃などの刺激を受けてしびれを感じるさま。 「~辛い」「~静電気がくる」「~肌をさす寒さ」 (3)態度などが毅然としているさま。 「~したところがない男」

ぴっちり

(副) すき間なく合っているさま。 ぴちっと。 「~(と)ふたをする」「~(と)した洋服」

ぴいぴい

※一※ (副) (1)笛などの鳴る音, また鳥などの鳴く声を表す語。 「呼び子を~(と)鳴らす」 (2)金がなくて生活が苦しいさま。 また, 所持金が少ないさま。 「いつも~している」 ※二※ (名) (1)笛。 「柾木(マサキ)の~ふきながら野駆けなり/柳多留22」 (2)かけだし。 新米(シンマイ)。 ぺいぺい。 「名高いどころかほんの~/歌舞伎・三人吉三」

ぴちぴち

(副) (1)魚などが勢いよくはねまわるさま。 「~(と)はねる白魚」 (2)新鮮で若さにあふれ, 勢いがよく躍動的なさま。 若い女性にいうことが多い。 「~(と)した肢体(シタイ)」「~(と)張りのある肌」

ぴかぴか

※一※ (副) つやがあって光り輝くさま。 「暗い海上で~(と)光るものがある」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「~に磨かれた靴」「~の一年生」

ぴくぴく

(副) 小刻みに震え動くさまを表す語。 「ほおが~(と)ひきつる」

ぴよぴよ

(副) ひな鳥などの鳴き声を表す語。

ぴんぴん

(副) (「と」を伴っても用いる) (1)勢いよくはねるさま。 「バケツの中でコイが~(と)はねている」 (2)元気よく活動するさま。 「病気どころか~している」 (3)とり澄まして愛想のないさま。 「殿様風で, ~するやうな事があるかも知れない/福翁自伝(諭吉)」

祟り

〔動詞「たたる(祟)」の連用形から〕 (1)神仏や霊がその意に反する人間の行為に対してもたらすとがめ・災禍。 (2)ある行為のむくいとして受ける災難。 「毎日の夜ふかしの~」