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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

ぴろき

『新春東西笑いの殿堂』(NHK総合) - 2022年1月3日放送分 『新春ニッポンふるさとリレー』(NHK総合) - 2023年1月1日放送分 『でぶせん』(2016年8月20日 - 、日本テレビ) - 校長 役 『フライングベイビーズ』エンディング(『A応Pのあにむす!!』内)(テレビ東京) -

คำที่เกี่ยวข้อง

匹

「ひき(匹)」に同じ。 「ねずみ一~」

疋

「ひき(匹)」に同じ。 「ねずみ一~」

金肥

(堆肥・糞尿(フンニヨウ)などの自給肥料に対して)代金を支払って購入する肥料。 工場で生産される化学肥料などをいう。 かねごえ。

ぴいぴい

※一※ (副) (1)笛などの鳴る音, また鳥などの鳴く声を表す語。 「呼び子を~(と)鳴らす」 (2)金がなくて生活が苦しいさま。 また, 所持金が少ないさま。 「いつも~している」 ※二※ (名) (1)笛。 「柾木(マサキ)の~ふきながら野駆けなり/柳多留22」 (2)かけだし。 新米(シンマイ)。 ぺいぺい。 「名高いどころかほんの~/歌舞伎・三人吉三」

ぴちぴち

(副) (1)魚などが勢いよくはねまわるさま。 「~(と)はねる白魚」 (2)新鮮で若さにあふれ, 勢いがよく躍動的なさま。 若い女性にいうことが多い。 「~(と)した肢体(シタイ)」「~(と)張りのある肌」

ぴかぴか

※一※ (副) つやがあって光り輝くさま。 「暗い海上で~(と)光るものがある」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「~に磨かれた靴」「~の一年生」

ぴくぴく

(副) 小刻みに震え動くさまを表す語。 「ほおが~(と)ひきつる」

ぴよぴよ

(副) ひな鳥などの鳴き声を表す語。

ぴんぴん

(副) (「と」を伴っても用いる) (1)勢いよくはねるさま。 「バケツの中でコイが~(と)はねている」 (2)元気よく活動するさま。 「病気どころか~している」 (3)とり澄まして愛想のないさま。 「殿様風で, ~するやうな事があるかも知れない/福翁自伝(諭吉)」

ぴりぴり

(副) (「と」を伴っても用いる) (1)薄い紙や布を裂く音やさまを表す語。 「包み紙を~(と)破る」 (2)小さな笛などを鳴らしたときの高い音を表す語。 「合図の笛が~(と)鳴る」 (3)皮膚に強い刺激を感じるさま。 「びりびり」より弱い刺激にいう。 「~(と)舌に感じる辛み」「熱い湯が~(と)肌を刺す」 (4)(小さな物が)細かく震え動くさま。 「地震計の針が~(と)振れる」 (5)不安・恐怖などで神経が張りつめるさま。 刺激に敏感に反応するさま。 「事故多発に警察は~している」「~(と)神経をとがらせる」

公平

※一※ (名) (1)金平浄瑠璃の主人公。 坂田金時の子。 怪力剛勇をそなえ, 数々の武功をたてた。 (2)「金平牛蒡(キンピラゴボウ)」の略。 (3)「金平浄瑠璃(キンピラジヨウルリ)」「金平本(キンピラボン)」などの略。 (4)「金平人形(キンピラニンギヨウ)」の略。 (5)名詞の上に付いて, 接頭語的に用い, 強い, 丈夫なの意を表す。 「~足袋」「~糊(ノリ)」 ※二※ (名・形動) 〔近世語〕 少女の振る舞いの荒っぽいさま。 また, その人。 金平娘。 お転婆。 「初瀬は~な女ゆゑ/洒落本・百人一首和歌始衣抄」

金平

※一※ (名) (1)金平浄瑠璃の主人公。 坂田金時の子。 怪力剛勇をそなえ, 数々の武功をたてた。 (2)「金平牛蒡(キンピラゴボウ)」の略。 (3)「金平浄瑠璃(キンピラジヨウルリ)」「金平本(キンピラボン)」などの略。 (4)「金平人形(キンピラニンギヨウ)」の略。 (5)名詞の上に付いて, 接頭語的に用い, 強い, 丈夫なの意を表す。 「~足袋」「~糊(ノリ)」 ※二※ (名・形動) 〔近世語〕 少女の振る舞いの荒っぽいさま。 また, その人。 金平娘。 お転婆。 「初瀬は~な女ゆゑ/洒落本・百人一首和歌始衣抄」

岐路

運命などの分かれる点。 わかれ道。 「人生の~に立つ」

帰路

帰り道。 戻り道。 「~, 大阪に立ち寄る」

きょろきょろ

(副) 何かを探し求めたり, とまどったり, あわてたりして, あたりを落ち着きなく見回すさま。 けろけろ。 「~(と)あたりを見回す」「~するな」

首っ引き

〔「くびひき」の転〕 (1)そばから手放さないで使用すること。 「辞書と~で訳す」 (2)「くびひき{(2)}」に同じ。

ぴょんぴょん

(副) 繰り返し身軽にはねるさま。 「ウサギが~(と)はねる」

ぴしゃぴしゃ

(副) (1)平手で続けて打つさま。 「子供のお尻を~とたたく」 (2)液体が続けて跳ねるさま。 「水たまりの中を, ~とはねをあげながら歩く」

ぴょこぴょこ

(副) (「と」を伴っても用いる) (1)「ひょこひょこ{(1)}」に同じ。 「浮きが~(と)動く」 (2)しきりに頭を下げるさま。 ぺこぺこ。 「~(と)おじぎをする」 (3)次々に続いて現れるさま。 「~(と)顔を出す」