Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

ふくろうエフエム

株式会社ふくろうエフエムは、千葉県八千代市の一部地域を放送対象地域として超短波放送(FM放送)を行う特定地上基幹放送事業者である。 FMふくろうの愛称でコミュニティ放送をしている。 千葉県で6番目に開局したコミュニティ放送局である。 八千代市で中古自動車販売店や飲食店を経営する谷口幸一が設立。代表取締役に就任した。

คำที่เกี่ยวข้อง

エフエム

〖 FM 〗 ⇒ 周波数変調

梟

(1)フクロウ目フクロウ科に属する鳥の総称。 全長15~70センチメートル。 体幅・顔面が広く, 眼が大きく, 脚は太く短い。 すべて肉食性で, 多くは夜行性。 世界に約一三〇種が知られる。 耳のように見える羽角(ウカク)のない種をフクロウ, 羽角のある種をミミズクと呼ぶが, 分類学上の区別はない。 (2){(1)}の一種。 全長約60センチメートル。 全身灰褐色の地で黄白色や褐色の斑がある。 夜間音もなく飛び, 小動物を捕食する。 森林にすみ, ゴロスケホッホと鳴く。 日本各地のほかユーラシア大陸に広く分布する。 ﹝季﹞冬。 《山の宿~啼いてめし遅し/虚子》 (3)狂言の一。 「梟山伏(フクロヤマブシ)」に同じ。

付録

(1)主要な物に添えられたもの。 また本などで, 本文を補足する目的などで添えられたもの。 「巻末~」 (2)雑誌などで, 本体に添えてある冊子などの類。 「正月号の~」「別冊~」

梟

「ふくろう(梟)」に同じ。 [伊京集]

附録

(1)主要な物に添えられたもの。 また本などで, 本文を補足する目的などで添えられたもの。 「巻末~」 (2)雑誌などで, 本体に添えてある冊子などの類。 「正月号の~」「別冊~」

黒斑

(1)黒色の斑点(ハンテン)。 (2)タカの羽で, 黒色の斑があるもの。 矢羽根に用いる。

袋

(1)口の部分だけを残し他を縫い合わせたり張り合わせたりして, 中に物を入れるようにしたもの。 布・紙・革などで作る。 (2)ミカン・ホオズキなどの果肉を包んでいる薄い皮。 (3)開いている口が一方だけで, 他に抜けられないもの。 「~小路」 (4)体の中にあって, 何かを入れているもの。 「胃~」「子~」「堪忍~」 (5)水に囲まれている土地。 (6)きんちゃく。 「嶋田の者は, …旅人の~をむさぼる故に, 大水を喜ぶ/仮名草子・東海道名所記」 <i>~の鼠(ネズミ)</i> 追いつめられて逃げることのできない状態のたとえ。 袋の中の鼠。

嚢

(1)口の部分だけを残し他を縫い合わせたり張り合わせたりして, 中に物を入れるようにしたもの。 布・紙・革などで作る。 (2)ミカン・ホオズキなどの果肉を包んでいる薄い皮。 (3)開いている口が一方だけで, 他に抜けられないもの。 「~小路」 (4)体の中にあって, 何かを入れているもの。 「胃~」「子~」「堪忍~」 (5)水に囲まれている土地。 (6)きんちゃく。 「嶋田の者は, …旅人の~をむさぼる故に, 大水を喜ぶ/仮名草子・東海道名所記」 <i>~の鼠(ネズミ)</i> 追いつめられて逃げることのできない状態のたとえ。 袋の中の鼠。

復路

かえりみち。 帰路。 ⇔ 往路

老父

年をとった父親。

浮浪

(1)さすらうこと。 定まった職業・住所などをもたず, うろつき歩き暮らすこと。 また, その人。 「町から町へ~する」「~者(シヤ)」「~児(ジ)」 (2)律令制で, 本貫地を離れて他所へ行く人。 浮宕(フトウ)。

老婦

老年の女性。

風炉

(1)小さな溶解坩堝(ルツボ)を加熱する炉。 試金用。 数個の坩堝のまわりにコークスを入れて, 約一四〇〇度で加熱する。 (2)「ふろ(風炉)」に同じ。

不老

いつまでも年をとらないこと。

不労

労働しないこと。

父老

村の主立った老人。 また, 老人に対する尊称。 老翁。 老爺。

風呂

(1)湯につかったり蒸気に蒸されたりして, 体を温め, また洗って清潔にしたりするための場所。 また, その浴槽や設備。 日本では江戸時代の半ば頃まで蒸気を満たす蒸し風呂の形式であったが, のち浴槽で入浴するようになった。 「~をわかす」「~にはいる」 (2)銭湯。 風呂屋。 「~に行く」 (3)「風呂屋者」に同じ。 「南の~の浴衣(ユカタ)より今此新地に恋衣/浄瑠璃・天の網島(上)」 (4)漆を乾かす室(ムロ)。 (5)鋤(スキ)や鍬(クワ)などの, 柄の付け根と, 先端の金具の間の木製部。 → 鍬 <i>~を立・てる</i> 風呂の湯を沸かす。

風炉

茶道で, 釜(カマ)を掛けて湯を沸かす炉。 およそ五月初めから一〇月末まで使う。 唐銅(カラカネ)製・鉄製・土製・木製などがある。 ふうろ。 ﹝季﹞夏。

袋地

他の土地に囲まれ, 私道によって公道に通じている敷地。 → 裏地