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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

ふたりのロッテ

自分たちの両親がどういう生活を送っているかを知るために、双子は髪形を相互に入れ替え、相手に成りすまして帰宅し、状況を報告しあった。ロッテの病気でふたりの入れ替わりがばれてしまい、最終的には両親は再婚する。 エーリヒ・ケストナー『ふたりのロッテ』

คำที่เกี่ยวข้อง

のたりのたり

(副) ゆるやかにうねるさま。 のんびり動くさま。 「春の海ひねもす~かな/蕪村句集」

鹿角菜

(1)紅藻類カクレイト目の海藻。 潮間帯の岩礁に群落を作る。 フクロフノリ・ハナフノリ・マフノリなどの種類があり, 藻体はいずれも軟骨質で枝分かれが多い。 ﹝季﹞夏。 (2){(1)}を天日にさらして乾燥したもの。 水を加えて煮て糊として, 織物の糸や絹布の洗い張り, 捺染(ナツセン)などに用いる。

布海苔

(1)紅藻類カクレイト目の海藻。 潮間帯の岩礁に群落を作る。 フクロフノリ・ハナフノリ・マフノリなどの種類があり, 藻体はいずれも軟骨質で枝分かれが多い。 ﹝季﹞夏。 (2){(1)}を天日にさらして乾燥したもの。 水を加えて煮て糊として, 織物の糸や絹布の洗い張り, 捺染(ナツセン)などに用いる。

海蘿

(1)紅藻類カクレイト目の海藻。 潮間帯の岩礁に群落を作る。 フクロフノリ・ハナフノリ・マフノリなどの種類があり, 藻体はいずれも軟骨質で枝分かれが多い。 ﹝季﹞夏。 (2){(1)}を天日にさらして乾燥したもの。 水を加えて煮て糊として, 織物の糸や絹布の洗い張り, 捺染(ナツセン)などに用いる。

二人

人の数が二であること。 また, その数の人。 両人。 ににん。 「客が~来る」「~づれ」 <i>~口((フタリグチ))は過ごせるが一人口は過ごせぬ</i> 結婚した方が, 独身でいるよりも経済的である。 一人口(ヒトリグチ)は食えぬが二人口(フタリグチ)は食える。

忠度

能の一。 二番目物。 世阿弥作。 「平家物語」や「源平盛衰記」に基づく。 源平の合戦で討ち死にした平忠度の霊が, 自分の詠歌が「千載集」に「読人知らず」として入集されたことに対する苦情を訴え, 勇壮な最期を見せるという筋。

只乗り

運賃を払わずに乗り物に乗ること。 無賃乗車。 → 薩摩守

武士

(1)武をもって主君に仕え, いくさに出て戦う人。 武士。 武人。 「~の家に生まれる」 (2)上代, 宮廷に仕えたさまざまの職分の人。 文武百官。 「~の男女の花にほひ見に/万葉 4317」 <i>~の道</i> 武人としての道。 武士道。

海苔

(1)紅藻類・藍藻類の海草で, 食用とするものの総称。 (2)アマノリ(特にアサクサノリ)を紙のように漉(ス)いて干した食品。 ﹝季﹞春。 <i>~干(ホ)す</i> 海苔簀(ノリス)に薄く漉(ス)いた海苔を天日で乾かす。 ﹝季﹞春。

糊

(1)米・麦などのデンプン質を煮て作る粘りけのあるもの。 布の形を整えて固めたり, 物を貼りつけたりするのに用いる。 (2)広く, 接着剤の意で用いる。 <i>~と鋏(ハサミ)</i> 先人の説や成果をつなぎ合わせて安直にこしらえることのたとえ。 「~の作品」

反り

〔動詞「伸(ノ)る」の連用形から〕 刀の反り。

伸り

〔動詞「伸(ノ)る」の連用形から〕 刀の反り。

矩

〔動詞「のる(宣・告)」の連用形から。 上位の者が下位の者に与えた宣告の意が原義〕 ❶のっとるべき事柄。 (1)法律。 法令。 「商返(アキカエ)しをすとの御~あらばこそ/万葉 3809」 (2)道理。 道徳。 「諍ひ諫めて節に死するは是れ臣下の~なり/太平記 4」 (3)方式。 やり方。 「ことばに定まれる~なし。 只心を得て思ひを述べば, 必ず感応あるべし/沙石 5」 (4)〔仏〕 〔「法」の訓読みから〕 仏法。 仏教。 仏典。 《法》「色にのみそめし心のくやしきを空しと説ける~ぞうれしき/新古今(釈教)」 ❷基準とする長さ。 《法》 (1)距離。 みちのり。 「道ノ~五里ナリ/日葡」 (2)寸法。 さしわたし。 「内~」 (3)建築・土木で, 垂直を基準にした傾斜の度合。 また, その傾斜した面。

法

〔動詞「のる(宣・告)」の連用形から。 上位の者が下位の者に与えた宣告の意が原義〕 ❶のっとるべき事柄。 (1)法律。 法令。 「商返(アキカエ)しをすとの御~あらばこそ/万葉 3809」 (2)道理。 道徳。 「諍ひ諫めて節に死するは是れ臣下の~なり/太平記 4」 (3)方式。 やり方。 「ことばに定まれる~なし。 只心を得て思ひを述べば, 必ず感応あるべし/沙石 5」 (4)〔仏〕 〔「法」の訓読みから〕 仏法。 仏教。 仏典。 《法》「色にのみそめし心のくやしきを空しと説ける~ぞうれしき/新古今(釈教)」 ❷基準とする長さ。 《法》 (1)距離。 みちのり。 「道ノ~五里ナリ/日葡」 (2)寸法。 さしわたし。 「内~」 (3)建築・土木で, 垂直を基準にした傾斜の度合。 また, その傾斜した面。

則

〔動詞「のる(宣・告)」の連用形から。 上位の者が下位の者に与えた宣告の意が原義〕 ❶のっとるべき事柄。 (1)法律。 法令。 「商返(アキカエ)しをすとの御~あらばこそ/万葉 3809」 (2)道理。 道徳。 「諍ひ諫めて節に死するは是れ臣下の~なり/太平記 4」 (3)方式。 やり方。 「ことばに定まれる~なし。 只心を得て思ひを述べば, 必ず感応あるべし/沙石 5」 (4)〔仏〕 〔「法」の訓読みから〕 仏法。 仏教。 仏典。 《法》「色にのみそめし心のくやしきを空しと説ける~ぞうれしき/新古今(釈教)」 ❷基準とする長さ。 《法》 (1)距離。 みちのり。 「道ノ~五里ナリ/日葡」 (2)寸法。 さしわたし。 「内~」 (3)建築・土木で, 垂直を基準にした傾斜の度合。 また, その傾斜した面。

血

まだ乾かず, ねばりけのある血。 ちのり。 「目のさやはづす刀の~/浄瑠璃・平家女護島」

生血

まだ乾かず, ねばりけのある血。 ちのり。 「目のさやはづす刀の~/浄瑠璃・平家女護島」

乗り

※一※ (名) (1)乗ること。 「玉~」 (2)気が乗ること。 調子づくこと。 「今日はいい~だ」「悪~」 (3)絵の具・染料・ペンキ・白粉(オシロイ)などのなじみ具合。 「化粧の~がよい」 (4)(普通「ノリ」と書く)能楽で, 謡のリズムのとり方。 大乗り・中乗り・平(ヒラ)乗りの三種がある。 (5)歌舞伎・浄瑠璃で, 台詞(セリフ)の言い方の一。 三味線のリズムにあわせて言うもの。 (6)金を出しあって一つの物事を行うこと。 「お前と~で, 札を一枚買はうぢやねえか/歌舞伎・天衣紛」 ※二※ (接尾) 人数を表す語に付いて, 乗り物がその人数だけ乗れることを表す。 「六〇人~のバス」 <i>~が来る</i> 興味がわいてくる。 気分が乗ってくる。 乗り気になる。 調子に乗る。 「艶二郎いよ~きて, かれこれとするうち/黄表紙・艶気樺焼」

渡り者

(1)主人を替えてあちこちを転々とする者。 渡り奉公をする者。 (2)きまった仕事もなく, 土地から土地へ渡り歩く者。 流れ者。 (3)よその地から来て住みついた者。