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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

仏工

仏像・仏具をつくる人。 仏師。 ぶっく。

物故

人が死ぬこと。 死去。 「~者」「九月廿三日に頼山陽~す/伊沢蘭軒(鴎外)」

仏果

仏道の修行によって得た仏の境地。 「~を得る」

物価

物の値段。

物化

(1)物の変化すること。 万物の変化すること。 (2)人の死ぬこと。 物故。

仏家

⇒ ぶっけ(仏家)

小蕪

カブラの一品種。 根・葉の小さいもの。 こかぶら。

小蕪菁

カブラの一品種。 根・葉の小さいもの。 こかぶら。

子株

(1)植物の親株から分かれてできた新しい株。 (2)増資のため新たに発行する株式。 新株。 ⇔ 親株

仏国

(1)仏のすむ国。 仏国土。 (2)仏教を奉ずる国。

割腔

多細胞動物の発生初期に, 卵割が進むにつれて胚の内部に生ずる腔所。 卵割腔。 分割腔。

角行

⇒ かくぎょう(角行)

郭公

カッコウ目カッコウ科の鳥。 全長35センチメートル内外で, 翼と尾が長い。 背面は灰色, 腹面は白で細い不規則な黒の横しまがある。 日本には夏鳥として渡来する。 開けた林や草原にすみ, カッコー, カッコーと鳴く。 自分で巣を作らず, ホオジロやモズなどの巣に産卵し, ひなはその巣の親に養われる。 閑古鳥(カンコドリ)。 呼子鳥(ヨブコドリ)。 合法鳥(ガツポウドリ)。 ﹝季﹞夏。 〔平安時代以来, ホトトギスに「郭公」の字を当てることがある〕

恰好

※一※ (名) (1)外から見た形。 外見。 姿。 「変な~の帽子」「歩く~がおもしろい」「~を気にする」 (2)体裁(テイサイ)。 世間体。 みば。 「~が悪い」「~のいいことを言う」 (3)(用言の連体形に付いて)状態。 ありさま。 「会議は中断された~になっている」 ※二※ (名・形動) ちょうどよいこと。 適当であること。 また, そのさま。 手頃。 「~な値段」「オフィスに~な部屋」 ※三※ (接尾) 年齢が大体そのくらいであること, ちょうどその年齢くらいであることを示す。 「四〇~の男」 〔「恰」はまさに・ちょうど, 「好」はよい意。 ちょうどよいというところから, 形・体裁の意に転じたもの。 「格好」は当て字〕 <i>~が付・く</i> 備えるべき一定の形式を整える。 見られるようになる。 うまくおさまる。 <i>~良・い</i> (1)姿・形がよい。 特に, いかにも洗練されているように感じられるさまをほめていう語。 かっこういい。 「格好いい車だ」 (2)人の行動について, いかにも潔いさま。 かっこういい。 「かれは~・く生きている」 <i>~悪・い</i> 体裁が悪い。 かっこ悪い。 「あの洋服は~・い」「遅刻が続いて~・いな」 <i>~を付・ける</i> (1)格好がつくようにする。 (2)人にいいところを見せる。 かっこつける。

滑降

(1)すべりおりること。 主にスキーでいう。 「直~」「急斜面を~する」 (2)「滑降競技」の略。

打っ欠く

〔「ぶちかく」の転〕 一部分を欠く。 たたいて欠き取る。 「氷を~・く」「一つで千両一文~・いても売らず/咄本・鹿の子餅」

仏閣

寺の建物。 また, 寺院。 「神社~」

仏界

(1)〔仏〕(ア)仏の住む世界。 浄土。 (イ)十界の一。 諸仏の境界。 (2)死後の世界。 あの世。

確固

しっかりしていて, 容易に動かされないさま。 「~たる信念」「~とした決意」

羯鼓

〔五胡の一つ羯族の用いた鼓〕 (1)雅楽で用いる太鼓の一種。 左方楽の主要打楽器。 台の上に横にして据えた鼓を両手に持った桴(バチ)で両面からたたく。 両杖鼓(リヨウジヨウコ)。 (2)能の舞事(マイゴト)の一。 羯鼓の作り物を胸下に付けて打ちつつ軽快なリズムで舞うもの。 「自然居士」「花月」などにある。 (3)狂言の囃子(ハヤシ)事の一。 羯鼓を打ちつつ舞うもので, 笛だけで囃(ハヤ)す。 (4)歌舞伎の下座で用いる, {(1)}同様の楽器。 王朝物の宮殿の場などで使う。 (5)能・歌舞伎で用いる, {(1)}を模した小道具。