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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

保養

(1)からだを休めて健康を増進すること。 (2)美しいものを見たりして心をたのしませること。 「目の~をする」

四方

(1)四角。 しほう。 「大きなる石の~なる中に/更級」 (2)周囲。 しほう。 「イッチョウ~/ロドリゲス」

鳳輿

「鳳輦(ホウレン)」に同じ。

予報

(1)前もって推測して知らせること。 「彼の頭はそれを~するかの様に, どんよりと重かつた/それから(漱石)」 (2)天気予報。 「~では午後雨になる」

寄生

ヤドリギの古名。 「あしひきの山の木末(コヌレ)の~取りて/万葉 4136」

養蜂

蜜(ミツ)や蝋(ロウ)を取るための蜜蜂(ミツバチ)を飼育すること。 「~業」

陽報

はっきりとあらわれる, よい報い。 「陰徳あれば~あり」

抱擁

だきかかえること。 だきしめて愛撫すること。 「再会の喜びに言葉もなく~する」

泡影

⇒ ほうえい(泡影)

法要

(1)仏教の儀式。 主に, 葬儀・追善供養をいう。 法事。 法会。 法用。 「~を営む」 (2)仏教の教えの中心部分。

放鷹

鷹狩りをすること。

包容

(1)包み込むこと。 包み入れること。 「二つの経験が第三の経験の中に~せられた時/善の研究(幾多郎)」 (2)心が大きく, 他人や他人の意見を受け入れること。

用法

用い方。 使用方法。 「~を誤る」「副詞的~」

左様

※一※ (形動) 前の内容を受けて, 「そのような」「そのとおりの」の意に用いる。 「~なことは存じません」「~なる人になりては, ドメニカが許には居られぬにや/即興詩人(鴎外)」 ※二※ (感) (1)相手の話を肯定するときに用いる。 そうだ。 そのとおり。 「~, 私が致しました」 (2)物を思い出したりしたときに用いる。 そうそう。 そういえば。 「~, あれは私が八歳の時のことでした」 <i>~然(シカ)らば</i> 〔「さよう」と受けて, 「しからば」と切り出す, 武士などが挨拶(アイサツ)に用いた言葉から〕 そうであるならば。 それならば。 「~顔を洗つて出直しませうかな/吾輩は猫である(漱石)」

然様

※一※ (形動) 前の内容を受けて, 「そのような」「そのとおりの」の意に用いる。 「~なことは存じません」「~なる人になりては, ドメニカが許には居られぬにや/即興詩人(鴎外)」 ※二※ (感) (1)相手の話を肯定するときに用いる。 そうだ。 そのとおり。 「~, 私が致しました」 (2)物を思い出したりしたときに用いる。 そうそう。 そういえば。 「~, あれは私が八歳の時のことでした」 <i>~然(シカ)らば</i> 〔「さよう」と受けて, 「しからば」と切り出す, 武士などが挨拶(アイサツ)に用いた言葉から〕 そうであるならば。 それならば。 「~顔を洗つて出直しませうかな/吾輩は猫である(漱石)」

作用

(1)他に力や影響を及ぼすこと。 また, そのはたらき。 「触媒として~する」「人体に及ぼす~」 (2)心身のいとなみ。 はたらき。 「消化~」「心理~」 (3)〔物〕(ア)二つの物体の間に力がはたらいているとき, 一方にはたらく力。 他方にはたらく力は反作用という。 (イ)物体および場に及ぼされる種々のはたらき。 化学作用・熱作用など。 (ウ)エネルギーと時間との積に等しい次元をもち, 最小作用の原理が適用される物理量。 作用量。 (4)〔哲〕 ブレンターノの心理学やフッサールの現象学で, 意識の対象志向的なはたらきをいう。 意識作用。 心的作用。

作法

※一※〔歴史的仮名遣い「さはふ」〕 (1)礼にかなった立ち居振る舞いのしかた。 「行儀~」「~正しく, 手を支(ツ)いたが/婦系図(鏡花)」 (2)物事を行う方法。 やり方。 「文章~」 (3)しきたり。 慣習。 「そのほどの~, れいのごとなれば/蜻蛉(中)」 ※二※〔歴史的仮名遣い「さほふ」〕 〔仏〕 仏事を行う所作の法式。 「行列の~実に貴し/今昔 12」

左方

(1)左の方。 ⇔ 右方 (2)「左方唐楽(トウガク)」「左方の楽」の略。

善さ

いいこと。 いい程度。 「人柄の~」

良さ

いいこと。 いい程度。 「人柄の~」