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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

ほったらかす

[ほったらかす]
(動サ五[四])
ほうっておく。 ほったらかしにする。
「仕事を~・して遊ぶ」
‖可能‖ ほったらかせる

คำที่เกี่ยวข้อง

ほっぽらかす

(動サ五) 中途でなげだす。 ほったらかす。 「宿題を~・して遊ぶ」 ‖可能‖ ほっぽらかせる

放らかす

放っておく。 ほったらかす。 「よその事は~・してさあさあ参らう/浄瑠璃・油地獄(上)」

誑かす

たぶらかす。 だます。 たらす。 「吉弥めに~・されくさつて/滑稽本・膝栗毛 6」

法主

〔「す」は呉音〕 「ほうしゅ(法主)」に同じ。

払子

〔「ほっ」「す」共に唐音〕 もとインドで, 虫や塵(チリ)を払うための具。 獣毛や麻などを束ねて柄をつけたもの。 後世, 中国・日本で僧が説法などで威儀を正すために用いる法具。 真宗以外の各派で用いる。 → 麈尾

足らす

〔動詞「たる」に尊敬の助動詞「す」が付いたもの〕 満ち足りていらっしゃる。 → あまたらす

垂らす

(1)液体などを少しずつ上方から流す。 したたらす。 「よだれを~・す」 (2)垂れるようにする。 ぶらさげる。 「カーテンを~・す」「釣り糸を~・す」 → たれる ‖可能‖ たらせる

誑す

(1)うまいことを言ってだます。 たらしこむ。 「女を~・そうとする」「人を~・すは遊女の商売/浄瑠璃・天の網島(上)」 (2)(子供などを)すかしなだめる。 きげんをとる。 「泣く子を~・し/浮世草子・一代男 4」

達す

※一※ (動サ五) 〔サ変動詞「達する」の五段化〕 「達する」に同じ。 ‖可能‖ たっせる ※二※ (動サ変) ⇒ たっする

誑かす

うそを言ったり, ごまかしたりして人をだます。 あざむく。 「人を~・す」 ‖可能‖ たぶらかせる

放す

〔「放下(ホウカ)す」の転〕 うち捨てておく。 捨てる。 捨て置く。 うっちゃる。 「書物を机の上へ~・して/片恋(四迷)」 〔主に関西での言い方〕

ほかす

(動サ五[四]) 綿をうち直してふっくらさせる。 「綿打弓でびんと~・した綿/土(節)」

放下す

〔「放下(ホウカ)す」の転〕 うち捨てておく。 捨てる。 捨て置く。 うっちゃる。 「書物を机の上へ~・して/片恋(四迷)」 〔主に関西での言い方〕

枯らす

〔「涸(カ)らす」と同源〕 植物を枯れさせる。 「盆栽の松を~・す」

涸らす

(1)水を汲み尽くす。 「井戸の水を~・す」 (2)水気をなくする。 乾燥させる。 「鰹節でも~・しておくようなことを言つて/二人女房(紅葉)」 (3)使い尽くしてなくす。 「才能を~・す」「資源を~・す」

烏

(1)スズメ目カラス科の鳥のうち, 大形でくちばしが大きく, 全体に黒色のものをいう。 日本ではハシブトガラスとハシボソガラスが全国に普通。 全長50~60センチメートルで, 羽には光沢がある。 田園や人家近くにすみ, 雑食性で何でも食べる。 古くから, 神意を伝える霊鳥とされたが, 現在は凶兆を告げる鳥と考えられることが多い。 (2)〔カラスの性質に似通うので〕 (ア)口やかましい人。 (イ)物忘れのひどい人。 (ウ)意地汚い人。 (エ)うろついている人。 「旅~」 <i>~が鵜(ウ)の真似(マネ)</i> ⇒ 鵜の真似をする烏(「鵜」の句項目) <i>~に反哺(ハンポ)の孝あり</i> 〔「小爾雅(広鳥)」より。 烏が成長ののち, 親鳥の口に餌を含ませて養育の恩に報いるということから〕 子が親に孝行することのたとえ。 <i>~の頭(カシラ)白く、馬(ウマ)角(ツノ)を生ず</i> ⇒ 烏の頭白くなる <i>~の頭(カシラ)白くなる</i> 〔秦(シン)に捕らえられた燕(エン)の大子丹が帰郷を願い出たとき, 秦王が, 烏の頭が白くなり馬に角が生えたら許してやろうと言ったという「史記(刺客列伝賛注)」などの故事から〕 ありえないことのたとえ。 烏頭変毛。 <i>~の行水(ギヨウズイ)</i> 入浴時間の短いたとえ。 <i>~の雌雄(シユウ)</i> ⇒ 誰か烏の雌雄を知らん(「誰」の句項目) <i>~の鳴かぬ日はあれど</i> 毎日必ず何かが行われることを強調していう語。 「~, 交通事故のない日はない」 <i>~を鷺(サギ)</i> ⇒ 鷺を烏(「鷺」の句項目)

嗄らす

〔「涸(カ)らす」と同源〕 声を使いすぎたり, のどを痛めたりして, かすれ声にする。 しゃがれ声にする。 「声を~・して叫ぶ」

鴉

(1)スズメ目カラス科の鳥のうち, 大形でくちばしが大きく, 全体に黒色のものをいう。 日本ではハシブトガラスとハシボソガラスが全国に普通。 全長50~60センチメートルで, 羽には光沢がある。 田園や人家近くにすみ, 雑食性で何でも食べる。 古くから, 神意を伝える霊鳥とされたが, 現在は凶兆を告げる鳥と考えられることが多い。 (2)〔カラスの性質に似通うので〕 (ア)口やかましい人。 (イ)物忘れのひどい人。 (ウ)意地汚い人。 (エ)うろついている人。 「旅~」 <i>~が鵜(ウ)の真似(マネ)</i> ⇒ 鵜の真似をする烏(「鵜」の句項目) <i>~に反哺(ハンポ)の孝あり</i> 〔「小爾雅(広鳥)」より。 烏が成長ののち, 親鳥の口に餌を含ませて養育の恩に報いるということから〕 子が親に孝行することのたとえ。 <i>~の頭(カシラ)白く、馬(ウマ)角(ツノ)を生ず</i> ⇒ 烏の頭白くなる <i>~の頭(カシラ)白くなる</i> 〔秦(シン)に捕らえられた燕(エン)の大子丹が帰郷を願い出たとき, 秦王が, 烏の頭が白くなり馬に角が生えたら許してやろうと言ったという「史記(刺客列伝賛注)」などの故事から〕 ありえないことのたとえ。 烏頭変毛。 <i>~の行水(ギヨウズイ)</i> 入浴時間の短いたとえ。 <i>~の雌雄(シユウ)</i> ⇒ 誰か烏の雌雄を知らん(「誰」の句項目) <i>~の鳴かぬ日はあれど</i> 毎日必ず何かが行われることを強調していう語。 「~, 交通事故のない日はない」 <i>~を鷺(サギ)</i> ⇒ 鷺を烏(「鷺」の句項目)

薄ら

〔「うすら」の転〕 かすかなさま。 うすく。 「~(と)覚えている」「~(と)霜がおりる」