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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

ほやほや

※一※ (名・形動) (1)温かくて湯気などが立っていたり, 柔らかそうであったりする・こと(さま)。 「できたて~の饅頭(マンジユウ)」 (2)その状態になって間もない・こと(さま)。 「新婚~だ」 ※二※ (副) (1)肌に柔らかく感ずるさま。 「春風の~と吹くに, 心ものどのどとして/玉塵抄」 (2)顔などがぽちゃぽちゃしているさま。 「うるはしき新造の, ~といたいけなるは/評判記・色道大鏡」

野亭

野にある小亭。

補綴

(1)破れや不足を補いつづること。 ほてつ。 「未だ足らざる所を開きて, これを~し/蘭学事始」 (2)古人の語句をつづりあわせて詩文を作ること。 ほてつ。

歩程

旅行やハイキングのコースを歩く距離。

補訂

補いただすこと。 特に, 著作物などについて, 説明の足りない部分を補ったり誤りを訂正したりすること。 「~を加える」「旧著を~する」

布袋

中国, 唐末・後梁の禅僧。 名は契此(カイシ)。 肥えた腹を露出し, 日常生活用具を入れた袋を背負い杖(ツエ)を持って市中を歩き, 人の運命や天候を予知したという。 生前から弥勒の化身といわれた。 日本では円満の相が尊ばれ, 七福神の一人として信仰されるようになった。 生没年未詳。

保定

中国, 河北省中部の都市。 交通の要衝にあり, 小麦・綿花などの集散が盛ん。 製粉・農具製造などの工業が発達。 パオティン。

海鞘

海鞘(ホヤ)綱の原索動物の総称。 すべて海産。 単体または群体をなす。 単体のものは球形または卵形で硬い被嚢(ヒノウ)でおおわれ, 体の下端で岩などに固着する。 上端に入水孔と出水孔があり, 食物を水とともに吸入する。 雌雄同体。 幼生はオタマジャクシに似て浮游生活をし, 尾に脊索がある。 単体で, 食用とするマボヤ・アカホヤ, 群体をなすイタボヤなど多くの種類がある。

老海鼠

海鞘(ホヤ)綱の原索動物の総称。 すべて海産。 単体または群体をなす。 単体のものは球形または卵形で硬い被嚢(ヒノウ)でおおわれ, 体の下端で岩などに固着する。 上端に入水孔と出水孔があり, 食物を水とともに吸入する。 雌雄同体。 幼生はオタマジャクシに似て浮游生活をし, 尾に脊索がある。 単体で, 食用とするマボヤ・アカホヤ, 群体をなすイタボヤなど多くの種類がある。

火屋

(1)石油ランプ・ガス灯の火をおおい包むガラス製の筒。 (2)香炉・手あぶり・煙草(タバコ)盆の火入れの上部を覆う網状のふた。 また, 香炉。

寄生

ヤドリギの古名。 [和名抄]

火舎

(1)石油ランプ・ガス灯の火をおおい包むガラス製の筒。 (2)香炉・手あぶり・煙草(タバコ)盆の火入れの上部を覆う網状のふた。 また, 香炉。

穂屋

薄(ススキ)の穂で葺(フ)いた屋根。 また, その家。 「雪散るや~の薄の刈り残し(芭蕉)/猿蓑」

手箭

(1)手に持つ矢。 「弓を~に取りて/今昔26」 (2)武具の一。 手で投げる矢。 長さ約40センチメートルの竹または木の細い棒の先に約10センチメートルの鏃(ヤジリ)を付け, 他端に矢羽を付けたもの。 打ち矢。 手突き矢。

手矢

(1)手に持つ矢。 「弓を~に取りて/今昔26」 (2)武具の一。 手で投げる矢。 長さ約40センチメートルの竹または木の細い棒の先に約10センチメートルの鏃(ヤジリ)を付け, 他端に矢羽を付けたもの。 打ち矢。 手突き矢。

ちやほや

(副) 相手の機嫌をとったり, 甘やかしたりするさま。 「~(と)されていい気持ちになる」「和尚さんはビールなどを出して~した/田舎教師(花袋)」

締約

契約・条約などを結ぶこと。 「条約を~する」

約定

⇒ やくじょう(約定)

定訳

優れているという定評のある翻訳。

法廷

裁判所が審理・裁判を行う所。 また, そこで審理・裁判を行う機構。