Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

ほろほろ

(副) (1)涙が, こぼれ落ちるさま。 「~(と)涙が落ちる」 (2)雉(キジ)や山鳥などの鳴く声を表す語。 「~(と)鳴く」 (3)木の葉や花などの散るさま。 はらはら。 「山吹が~(と)散る」「黄なる葉どもの~とこぼれ落つる, いとあはれなり/枕草子 199」 (4)人の分かれ散るさま。 ばらばら。 「修法の壇こぼちて~と出づるに/源氏(夕霧)」 (5)物がもろくやぶけるさま。 「とかくひきしろふほどに, ほころび, ~と絶えぬ/源氏(紅葉賀)」 (6)ものを食べる音を表す語。 ぽりぽり。 「二人して栗やなどやうのものにや, ~と食ふも/源氏(宿木)」 (7)日のたけるさま。 「かくて日も~とたけて/父の終焉日記」

幌

〔「ほろ(母衣)」と同源〕 (1)雨・風・日光などを防ぐため, 乗り物に取りつけたおおい。 「人力車の~を下ろす」 (2)のれん。 「~は風にひるがへり/父の終焉日記」

頬白

⇒ ほおじろ(頬白)

隴畝

(1)うねとあぜ。 たはた。 (2)田舎。

斑

雪がはらはらと降るさま。 また, 雪がまだらに降り積もるさま。 はだら。 「沫(アワ)雪降れり庭も~に/万葉 2323」

壟畝

(1)うねとあぜ。 たはた。 (2)田舎。

ほろり

(副) (多く「と」を伴って) (1)深く同情して涙を落とすさま。 ほろっと。 「身の上話を聞いて~と涙を流す」「観客を~とさせる感動的なシーン」「~となる」 (2)酒を飲んで軽く酔うさま。 ほろっと。 「~(と)酔う」 (3)軽く散り落ちるさま。 はらりと。 「朝顔と申す物は…夕べには~と落ちまする/狂言・呂蓮(虎寛本)」

濾胞

(1)動物の組織, 主に内分泌腺にある多数の細胞から成る完全に閉じた袋状の構造物。 卵巣・甲状腺・脳下垂体中葉に見られる。 (2)卵胞のこと。

膕

〔「よぼろ」とも〕 膝(ヒザ)のうしろの凹(クボ)み。 ひかがみ。 「髪~ばかりにて, いと, ひとしうととのひたる/宇津保(楼上・下)」

黒子

暗褐色ないし黒色の扁平な斑, または半球状に盛り上がった皮疹で, 小豆(アズキ)大ぐらいまでの大きさのものをいう。 黒子(コクシ)。

丁

〔「よぼろ」とも。 「よほろ(膕)」と同源〕 古代, 公用の労働に使われた男子。 特に, 朝廷の土木工事に使われた者。 正丁(セイテイ)。 「仕(ツカエノ)~は, 旧の三十戸毎に一人せしを改めて/日本書紀(孝徳訓)」

発露

犯した罪を隠すことなくあらわすこと。 はつろ。 「悪事を成して後は, ~して咎を悔ゆ/正法眼蔵随聞記」

けんもほろろ

(形動) 〔「けん」「ほろろ」は雉(キジ)の鳴き声。 「けんつく」「けんどん(慳貪)」などの「けん」にかけたものという〕 頼みや相談などを, 冷淡に断るさま。 とりつくしまもないさま。 「~な応対」「~に断る」

方法論

〔哲〕 〔methodology〕 学問研究の方法に関する理論的反省。 狭義には科学の方法(分析・総合, 帰納・演繹)への論理的・認識論的反省を指す。 科学方法論。

法臈

〔仏〕 具足戒を受けて僧になってからの年数。 夏安居(ゲアンゴ)の終わる七月一五日に一歳を加える。 法歳。 戒臘。 夏臘。 臘。

俸禄

俸と禄。 扶持。 給料。

報労

努力に報いること。 骨折りに報いること。

鳳楼

屋根に鳳凰の飾りがある楼。 また, 美しい高楼。

頬白

スズメ目ホオジロ科の鳥。 全長約17センチメートル。 背面は赤褐色で暗色縦斑があり, 腹面は一様に褐色。 眉線・頬(ホオ)・喉は白色で, 眼の後方は黒い。 留鳥であるが春の繁殖期の鳴き声に特徴があり, 「一筆啓上仕候(ツカマツリソウロウ)」と聞こえる声で長くさえずる。 ﹝季﹞春。

放浪

あてもなくさまよい歩くこと。 さすらい。 「各地を転々と~する」