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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

ほんまかよこ

』の「美女タレント発掘プロジェクト どるばこ」で、グラビアデビュー。 2009年3月、「愛乃 かよこ」から「ほんま かよこ」に改名。同時にオフィシャルブログも「愛乃かよこの萌ぇる闘魂ブログ」から、現在の「きんにくおもい。」へとリニューアルしている。 2009年、実の妹、yoko(よーこ

คำที่เกี่ยวข้อง

寄生

ヤドリギの古名。 「あしひきの山の木末(コヌレ)の~取りて/万葉 4136」

横方

〔「よこざま」とも〕 (1)横の方向。 横向き。 また, そのさま。 「古帽子を, 故意(ワザ)と~に被りながら/当世書生気質(逍遥)」 (2)普通でないこと。 非道なこと。 「~なる波風にはおぼほれ給はむ/源氏(明石)」

横様

〔「よこざま」とも〕 (1)横の方向。 横向き。 また, そのさま。 「古帽子を, 故意(ワザ)と~に被りながら/当世書生気質(逍遥)」 (2)普通でないこと。 非道なこと。 「~なる波風にはおぼほれ給はむ/源氏(明石)」

横しま

(1)道理にはずれていること。 正しくないこと。 また, そのさま。 「~な恋」「~な考え」 (2)横の方向であること。 よこさま。 「賊虜の矢, ~に山より之を射る/日本書紀(景行訓)」

邪

(1)道理にはずれていること。 正しくないこと。 また, そのさま。 「~な恋」「~な考え」 (2)横の方向であること。 よこさま。 「賊虜の矢, ~に山より之を射る/日本書紀(景行訓)」

横町

「よこちょう(横町)」に同じ。

本真

本当である・こと(さま)。 真実。 主に関西地方で用いる。 「~の話やで」「~に驚いたわ」

本間

(1)邦楽で, 原則に外れないリズム。 (2)謡曲の基本の間で, 毎句の第一音が第一拍の直前からうたい出されるもの。 (3)本式と定められたひと間の長さ。 特に, 京間(キヨウマ)のこと。 (4)座敷持ちの上級の女郎の部屋。 本部屋。 「急にしやくのおこつた顔で, ~へはひつておやすみなんし/洒落本・青楼昼之世界錦之裏」

本馬

江戸時代の駄賃馬の一。 幕府公用者や諸大名が用いた。 四〇貫の荷を負う。 → 空尻

本間

姓氏の一。

眉

「まゆ(眉)」の古形。 「~のごと雲居に見ゆる阿波の山かけて漕ぐ舟泊まり知らずも/万葉 998」

繭

「まゆ(繭)」の古形。 「筑波嶺の新桑~の衣はあれど君が御衣(ミケシ)しあやに着欲しも/万葉 3350」

真夜

夜中。 真夜中。

真帆

順風を受けて十分に張った帆。 → 片帆 「浦風の~もかたほもみえわかず/新続古今(雑中)」

真秀

(1)十分であること。 完全であること。 よく整っていること。 また, そのさま。 「落窪の君の御事~に知り侍らず/落窪 1」 (2)本格的であること。 正式であること。 また, そのさま。 「~のくはしき日記にはあらず/源氏(絵合)」 (3)まともに向き合うこと。 直接に対座すること。 また, そのさま。 「親・せうとなどにだに, ~にさし向かふことだにせず/狭衣 3」 〔「片秀(カタホ)」に対する語。 「ま」は接頭語。 「ほ」は抜きんでたものの意という〕

読本

江戸後期の小説の一種。 絵を主体とした草双紙に対して, 読むのを主とした本の意。 寛延・宝暦(1748-1764)頃, 上方に興り, 寛政の改革以後江戸で流行, 天保(1830-1844)頃まで続いた。 中国白話小説の影響を受け, 日本の史実を素材にした伝奇的傾向の強い作品が多く, 勧善懲悪・因果応報思想などを軸として雅俗折衷的な文体で記された。 半紙本五, 六冊を一編とし, 口絵・挿絵を伴う。 都賀庭鐘・上田秋成・山東京伝・曲亭馬琴などが著名で, 「雨月物語」「南総里見八犬伝」などが代表的。

小本

〔「こぼん」とも〕 (1)小形の本。 (2)半紙を四つ折りにした大きさの草双紙や洒落本の別称。

古本

(1)古くなった本。 古書。 ふるほん。 ⇔ 新本 (2)古い形の本文・内容の本。 「~節用集」

含まる

つぼみがふくらむ。 ふふまる。 「千葉の野の児手柏(コノテカシワ)の~・れど/万葉 4387」