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คำที่เกี่ยวข้อง

守る

(1)「まぼる(守)」の転。 「女一人~・つてゐる男とてはなけれども/浄瑠璃・大経師(上)」 (2)じっと見る。 「面を~・られ生き恥かく/浄瑠璃・天の網島(中)」

塗る

※一※ (動ラ五[四]) 「まぶす(塗)」に同じ。 「墨ヲ~・ル/ヘボン」 ※二※ (動ラ下二) ⇒ まぶれる

塗れる

「まみれる(塗)」に同じ。 「惣身屎に~・れ抱腹絶倒/西洋道中膝栗毛(魯文)」

丸丸

※一※ (名) (1)(「〇〇」と書く)はっきり示すことを避けるときに使う符号。 「さしさわりがあるから, ~としておこう」 (2)二重の圏点。 二重丸。 ※二※ (副) (1) いかにも丸いさま。 よく太っているさま。 「~(と)太った赤ちゃん」「~(と)した体つき」 (2) 全体に及ぶさま。 完全なさま。 「~一週間の休み」「~損をする」

振る

〔動詞五[四]段型活用〕 名詞や形容詞・形容動詞の語幹などに付いて, いかにもそれらしい様子をする, そのように振る舞うなどの意を表す。 「学者~・る」「気持ちがたか~・る」「利口~・って嫌な奴」

振る

〔接尾語「ぶる」が独立の動詞として用いられるようになったもの〕 俗に, えらそうに振る舞う。 きどる。 もったいぶる。 「~・った奴」「彼は~・るから嫌だ」

まぶ

(名・形動) (1)仕事などがうまく運ぶ・こと(さま)。 「汝(テメエ)~な仕事を安田と相談してゐたが, 己も半口載せねえか/真景累ヶ淵(円朝)」 (2)顔が美しい・こと(さま)。 「爰の内も, めんが~な子供はねえぜえ/洒落本・辰巳婦言」 (3)本物である・こと(さま)。 「一廉の宝をせしめて今は~な金持になりました/黄表紙・桃太郎発端説話」

間夫

(1)愛情をかわす男。 情夫。 (2)人妻とその夫でない男とが密通すること。 また, 人妻と密通する男。 間男(マオトコ)。 (3)特に, 遊女の情人。 「白き手をいだして~をまねき/仮名草子・東海道名所記」

間歩

鉱山の坑道。 鋪(シキ)。 まんぼ。 「しりくめ縄を引はへて山神祭る~の口/浄瑠璃・弁慶京土産」

虎子

〔動詞「まる(放)」から〕 持ち運びのできる便器。 おまる。 おかわ。

放る

大小便をする。 排泄する。 「大嘗(オオニエ)を聞こしめす殿に屎(クソ)~・り散らしき/古事記(上)」

円

〔「まろ(丸)」の転〕 ※一※ (名) (1)まるい形。 まるい物。 (ア)円。 球。 また, それに近い形。 「指先で~を描く」(イ)正解・優良などを示す〇の印。 また, 正しいこと, 良いこと。 「テストで~をもらう」 (2)俗に, 金銭のこと。 しばしば親指と人差し指で円を作って示す。 (3)城郭の内部の一区画。 《丸》「一の~」 (4)表記の記号。 (ア)句点。 (イ)半濁点。 (5)紋章で, 輪郭が円形であること。 「鶴の~」 (6)〔甲が丸いことから〕 近世, 関西地方でスッポンのこと。 (7)完全であること。 欠けるところなく満ちていること。 (ア)欠いたり割ったりしてないこと。 もとのままの全部であること。 「~のまま」「~ごと」(イ)数や条件を満たしていること。 「吾輩は最早(モウ)~の百姓だ/思出の記(蘆花)」「まだ~で八年といふねんなれば/洒落本・青楼昼之世界錦之裏」 (8)重さの単位。 一丸は五〇斤(約30キログラム)。 《丸》「打綿幾~か江戸に廻し/浮世草子・永代蔵 5」 (9)和紙の量を示す単位。 奉書紙は一〇束, 半紙は六締め, 美濃紙は四締めで一丸とする。 (10)遊里で, 揚げ銭が倍になる日。 吉原では, 五節句・盆など。 ※二※ (接頭) (1)数詞に付いて, その数が欠けることなく満ちている意を表す。 満(マン)。 「飲まず食わずで~一日過ごした」「日本を離れて~一〇年たった」 (2)名詞に付いて, 完全にその状態であるという意を表す。 「~抱え」「~もうけ」

丸

〔「まろ(麻呂)」の転。 中世後期以降の語〕 ※一※ (接尾) (1)人名, 特に稚児に用いる。 「牛若~」「蝉~」 (2)刀, 楽器, その他の器物の名に用いる。 「膝切~」「抜~」 (3)船の名に用いる。 「咸臨~」 (4)種々の物や人名などに付けて, 親愛の意を表す。 「翁~」「もず~」 ※二※ (代) 一人称。 中世後期, 天皇またはこれに準ずる人が用いた。 「~が千人の后のましませども/御伽草子・熊野」

麻呂

〔「まろ(麻呂)」の転。 中世後期以降の語〕 ※一※ (接尾) (1)人名, 特に稚児に用いる。 「牛若~」「蝉~」 (2)刀, 楽器, その他の器物の名に用いる。 「膝切~」「抜~」 (3)船の名に用いる。 「咸臨~」 (4)種々の物や人名などに付けて, 親愛の意を表す。 「翁~」「もず~」 ※二※ (代) 一人称。 中世後期, 天皇またはこれに準ずる人が用いた。 「~が千人の后のましませども/御伽草子・熊野」

丸

〔「まろ(丸)」の転〕 ※一※ (名) (1)まるい形。 まるい物。 (ア)円。 球。 また, それに近い形。 「指先で~を描く」(イ)正解・優良などを示す〇の印。 また, 正しいこと, 良いこと。 「テストで~をもらう」 (2)俗に, 金銭のこと。 しばしば親指と人差し指で円を作って示す。 (3)城郭の内部の一区画。 《丸》「一の~」 (4)表記の記号。 (ア)句点。 (イ)半濁点。 (5)紋章で, 輪郭が円形であること。 「鶴の~」 (6)〔甲が丸いことから〕 近世, 関西地方でスッポンのこと。 (7)完全であること。 欠けるところなく満ちていること。 (ア)欠いたり割ったりしてないこと。 もとのままの全部であること。 「~のまま」「~ごと」(イ)数や条件を満たしていること。 「吾輩は最早(モウ)~の百姓だ/思出の記(蘆花)」「まだ~で八年といふねんなれば/洒落本・青楼昼之世界錦之裏」 (8)重さの単位。 一丸は五〇斤(約30キログラム)。 《丸》「打綿幾~か江戸に廻し/浮世草子・永代蔵 5」 (9)和紙の量を示す単位。 奉書紙は一〇束, 半紙は六締め, 美濃紙は四締めで一丸とする。 (10)遊里で, 揚げ銭が倍になる日。 吉原では, 五節句・盆など。 ※二※ (接頭) (1)数詞に付いて, その数が欠けることなく満ちている意を表す。 満(マン)。 「飲まず食わずで~一日過ごした」「日本を離れて~一〇年たった」 (2)名詞に付いて, 完全にその状態であるという意を表す。 「~抱え」「~もうけ」

丸髷

(1)女性の髪形の一。 楕円形の型を入れて丸い髷を結うもの。 既婚者が結った。 まるわげ。 (2)江戸時代, 男子の髪形の一。 本多髷の一種。 丸髷本多。

丸窓

円形の窓。

円窓

円形の窓。

炙る

(1)火にあててこげ目をつける程度に軽く焼く。 「鰺(アジ)の干物(ヒモノ)を~・る」「のりを~・る」 (2)火にあてて乾かしたり, あたためたりする。 「手を火鉢で~・る」 ‖可能‖ あぶれる

がぶる

(動ラ五[四]) (1)風波のため, 船体が激しく揺れる。 (2)相撲で, 四つに組んで相手の体をゆするようにして寄っていく。 「~・って寄る」