Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

柃

(1)アセビの異名。 (2)ヒサカキの異名。

人様

他人を丁寧にいう語。 「~のことはわからない」「~の物に手をつける」

先様

先方の敬称。 あちらさま。 「~の御意向はいかがでしょう」

正木

ニシキギ科の常緑低木。 海岸地方に生え, 庭木や生け垣とする。 高さ約4メートル。 枝は緑色。 葉は卵形で, 質厚く光沢がある。 夏, 開花。 果実は球形で, 熟すと裂けて, 黄赤色の種子を現す。 〔「柾の実」は ﹝季﹞秋〕

松前

愛媛県中西部, 伊予郡の町。 松山市の南に接し, 伊予灘に面する。

柾

ニシキギ科の常緑低木。 海岸地方に生え, 庭木や生け垣とする。 高さ約4メートル。 枝は緑色。 葉は卵形で, 質厚く光沢がある。 夏, 開花。 果実は球形で, 熟すと裂けて, 黄赤色の種子を現す。 〔「柾の実」は ﹝季﹞秋〕

正木

姓氏の一。

尋

〔広(ヒロ)の意〕 両手を左右に広げたときの, 一方の指先から他方の指先までの距離。 長さの単位として用い, 縄・釣り糸・水深をはかるのに用いる。 江戸時代には一尋は五尺(約1.5メートル)または六尺(約1.8メートル)であったが, 明治以降は六尺とする。

曳舞

⇒ 曳家

曳き山

祭礼に引く山車(ダシ)。 だんじり。

引舞

⇒ 曳家

一巻(き)

(1)一度巻くこと。 また, ひとしきり巻くこと。 (2)一つの巻物。 また, 一冊の本。 いっかん。 「平家納経~」 (3)一族。 同族。 (4)いっさい。 一式。 「お誂(アツラ)へのかの道具~/浄瑠璃・忠臣蔵」

丸

〔「まる(丸)」の古形〕 ※一※ (形動ナリ) (1)まるいさま。 円形であるさま。 「黒う~に見えたる, いとをかし/枕草子251」 (2)太ってふっくらとしているさま。 「~にうつくしく肥え給へりし人の/源氏(宿木)」 (3)手を加えない全体。 全部。 「秀歌を~ながらとられて侍るが/毎月抄」 ※二※ (名) 銭。 [壒嚢鈔]

麿

※一※ (代) 一人称。 わたし。 身分の上下や男女を問わず使用した。 「~が父(チ)/古事記(中)」 ※二※ (接尾) (1)人名に付いて, 主として男子の名をつくる。 「柿本人~」「和気清~」 (2)人の呼称や動物の名などに付いて, 親愛の意を表す。 「うま~」「さる~」

麻呂

※一※ (代) 一人称。 わたし。 身分の上下や男女を問わず使用した。 「~が父(チ)/古事記(中)」 ※二※ (接尾) (1)人名に付いて, 主として男子の名をつくる。 「柿本人~」「和気清~」 (2)人の呼称や動物の名などに付いて, 親愛の意を表す。 「うま~」「さる~」

麻痺

(1)しびれて感覚がなくなること。 「寒さのため手足が~する」 (2)はたらきが, にぶったり停止したりすること。 「交通が~状態になる」「良心が~する」 (3)〔医〕 運動機能や感覚が低下または消失した状態。 多くは神経系の障害により起こり, 運動麻痺・感覚麻痺などがある。

痲痺

(1)しびれて感覚がなくなること。 「寒さのため手足が~する」 (2)はたらきが, にぶったり停止したりすること。 「交通が~状態になる」「良心が~する」 (3)〔医〕 運動機能や感覚が低下または消失した状態。 多くは神経系の障害により起こり, 運動麻痺・感覚麻痺などがある。

暇

※一※ (名) (1)仕事や義務に拘束されない時間。 自由な時間。 「~をもてあます」「~を見つける」 (2)休み。 休暇。 (3)夫婦・主従などの関係を絶つこと。 いとま。 「~を出す」「~をもらう」 (4)何かをするのに必要な時間。 「本を読む~もない」「手間~かけて作る」「~を盗む」 (5)動作や状態の絶え間。 時間的な切れ目。 「御涙の~なく流れおはしますを/源氏(桐壺)」 ※二※ (形動) 仕事や義務に拘束されず, 自由にできる時間があるさま。 するべきことがないさま。 「仕事がなくなって~になる」「お~な時には是非お寄り下さい」「~で~で時間をもてあます」 <i>~がい・る</i> 時間がかかる。 ひまどる。 <i>~に飽か・す</i> 暇があるのにまかせて, 時間をかけて物事を行う。 「~・して世間話に興ずる」 <i>~を割(サ)・く</i> そのことのために時間をあける。 <i>~を出・す</i> 「ひまを遣(ヤ)る{(2)}」に同じ。 <i>~を潰(ツブ)・す</i> 何かをしてあいている時間を費やす。 「映画を見て~・す」 <i>~を取・る</i> (1)奉公人・妻妾などが, 自分から申し出て主従・夫婦の関係を絶つ。 ひまをもらう。 (2)休暇をとる。 ひまをもらう。 「~・って帰郷する」 <i>~を盗・む</i> 忙しいときに, 他のことをする時間を無理をして作り出す。 「~・んでは本を読む」 <i>~を貰(モラ)・う</i> 「ひまを取る」に同じ。 <i>~を遣(ヤ)・る</i> (1)奉公人を解雇する。 また, 妻を離縁する。 ひまをだす。 (2)休暇を与える。

閑

※一※ (名) (1)仕事や義務に拘束されない時間。 自由な時間。 「~をもてあます」「~を見つける」 (2)休み。 休暇。 (3)夫婦・主従などの関係を絶つこと。 いとま。 「~を出す」「~をもらう」 (4)何かをするのに必要な時間。 「本を読む~もない」「手間~かけて作る」「~を盗む」 (5)動作や状態の絶え間。 時間的な切れ目。 「御涙の~なく流れおはしますを/源氏(桐壺)」 ※二※ (形動) 仕事や義務に拘束されず, 自由にできる時間があるさま。 するべきことがないさま。 「仕事がなくなって~になる」「お~な時には是非お寄り下さい」「~で~で時間をもてあます」 <i>~がい・る</i> 時間がかかる。 ひまどる。 <i>~に飽か・す</i> 暇があるのにまかせて, 時間をかけて物事を行う。 「~・して世間話に興ずる」 <i>~を割(サ)・く</i> そのことのために時間をあける。 <i>~を出・す</i> 「ひまを遣(ヤ)る{(2)}」に同じ。 <i>~を潰(ツブ)・す</i> 何かをしてあいている時間を費やす。 「映画を見て~・す」 <i>~を取・る</i> (1)奉公人・妻妾などが, 自分から申し出て主従・夫婦の関係を絶つ。 ひまをもらう。 (2)休暇をとる。 ひまをもらう。 「~・って帰郷する」 <i>~を盗・む</i> 忙しいときに, 他のことをする時間を無理をして作り出す。 「~・んでは本を読む」 <i>~を貰(モラ)・う</i> 「ひまを取る」に同じ。 <i>~を遣(ヤ)・る</i> (1)奉公人を解雇する。 また, 妻を離縁する。 ひまをだす。 (2)休暇を与える。

隙

〔「ひま(暇)」と同源〕 (1)物と物との間。 すきま。 「よくもとざさぬ窓の~より, いと楽しげに酒のむ人の姿見え/浴泉記(喜美子)」「谷風に解くる氷の~ごとに打ち出づる波や春の初花/古今(春上)」 (2)人間関係にできたすきま。 不和。 「~ある御中にて/源氏(澪標)」 <i>~過(ス)ぐる駒(コマ)</i> 〔荘子(知北遊)〕 年月の過ぎ去ることの早いことのたとえ。 隙行く駒。 隙の駒。 → 白駒(ハツク)隙を過ぐ <i>~行く駒(コマ)</i> 「隙(ヒマ)過ぐる駒」に同じ。