Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

ぼろぼろ

※一※ (副) (1)粒状の物が次々とこぼれ落ちるさま。 ぽろぽろ。 「ごはんを~(と)こぼす」「~(と)涙を流す」「~(と)脱落者が出る」 (2)水分や粘りけがなく, もろく砕けるさま。 ぽろぽろ。 「壁が~(と)くずれる」「~(と)したごはん」 (3)(比喩的に)隠されていた事実やうそなどが, 次から次へと露見するさまにもいう。 ぽろぽろ。 「過去の悪事が~(と)明るみに出る」 ※二※ (形動) (1)物がひどく破れたり壊れたりしているさま。 「~の洋服」「使い古して~になった辞書」「~な家屋」 (2)(転じて)心身が疲れ切ったり, また, ひどく老いさらばえたさま。 「都会の生活で, 身も心も~になった」 (3){※一※(2)}に同じ。 「固くて~になったごはん」

梵論梵論

「ぼろ(梵論)」に同じ。 「~多く集まりて, 九品の念仏を申しけるに/徒然 115」

夢幻

夢と幻。 きわめてはかない物事のたとえ。 「人間五十年下天の内をくらぶれば~のごとくなり/幸若・敦盛」

丹緑本

江戸時代, 寛永(1624-1644)から元禄(1688-1704)年間に刊行された仮名草子・舞の本・浄瑠璃本などのうち, 彩色の挿絵のあるものの総称。 板本に手描きで彩色してあり, 丹(赤色)と緑の両色が最も多く用いられたのでこの名がある。 たんりょくぼん。 えどりぼん。

白星

(1)相撲の星取り表で勝ちを表す白丸。 (2)転じて, 勝負などに勝つこと, 手柄などをたてることなどにいう。 「~をあげる」 ⇔ 黒星

円し

⇒ まろい

襤褸

※一※ (名) (1)使い古して役に立たなくなった布。 ぼろぎれ。 「くず屋に~を出す」 (2)着古して破れた衣服。 つぎはぎをしてむさくるしい衣服。 「~をまとう」 (3)つたない箇所。 欠点。 失敗。 「余りしゃべると~が出る」「~をかくす」 ※二※ (名・形動) 古くなったり, 壊れたりして役にたたない・こと(さま)。 ぼろぼろ。 「~の自転車」「~靴」

ぼたぼた

(副) (1)どろどろしたものがしたたり落ちるさま。 「液が~(と)したたる」 (2)水分を含んで重そうなさま。 「~(と)した粘土」

白田

(1)雪のある冬の田。 (2)〔「白」と「田」の合字である「畠」の字をもとの形に分解して訓読みにした語〕 はたけ。 はくでん。 「うろたへて~へくぐる畠垣/浄瑠璃・氷の朔日(下)」

丸太ん棒

〔「まるたのぼう」の転〕 (1)「丸太{(1)}」に同じ。 (2)役に立たない者, 気のきかない者をののしっていう。 「この~」

旦暮

(1)朝と晩。 また, 朝に晩に。 旦夕(タンセキ)。 「須磨の浦に~に釣を垂れ/謡曲・須磨源氏」 (2)朝から晩までの時間。 また, わずかの時間。 「万古を~にし, 六合を咫尺するも/滑稽本・根南志具佐」 (3)時機の切迫していること。 旦夕。 「老病身を侵して余命~を待つ/盛衰記20」

牡丹

(1)キンポウゲ科の落葉小低木。 中国原産。 日本でも古くから栽培。 高さ約1メートル。 葉は白緑色で羽状に分裂し, さらに切れ込む。 初夏, 枝先に径10~20センチメートルの花を開く。 園芸品種は重弁で, 紅・白・淡紅・紫・黄など。 根皮は漢方薬に利用。 ぼうたん。 古名, ホウタン・フカミグサ・ハツカグサ。 ﹝季﹞夏。 《~散てうちかさなりぬ二三片/蕪村》 (2)〔「獅子(シシ)に牡丹」の「獅子」を猪(イノシシ)にとりなして〕 イノシシの肉をいう。 (3)はなやかで大きなものの形容。 「~エビ」 <i>~に唐獅子(カラジシ)</i> ⇒ 獅子(シシ)に牡丹

田んぼ

〔「田圃」は当て字〕 ※一※ (1)田。 田地。 (2)どぶ。 みぞ。 ※二※江戸の新吉原周辺をいう。 吉原田圃。

田圃

〔「田圃」は当て字〕 ※一※ (1)田。 田地。 (2)どぶ。 みぞ。 ※二※江戸の新吉原周辺をいう。 吉原田圃。

城壕

城の周囲の堀。 じょうごう。

城濠

城の周囲の堀。 じょうごう。

丸

〔「まる(丸)」の古形〕 ※一※ (形動ナリ) (1)まるいさま。 円形であるさま。 「黒う~に見えたる, いとをかし/枕草子251」 (2)太ってふっくらとしているさま。 「~にうつくしく肥え給へりし人の/源氏(宿木)」 (3)手を加えない全体。 全部。 「秀歌を~ながらとられて侍るが/毎月抄」 ※二※ (名) 銭。 [壒嚢鈔]

麿

※一※ (代) 一人称。 わたし。 身分の上下や男女を問わず使用した。 「~が父(チ)/古事記(中)」 ※二※ (接尾) (1)人名に付いて, 主として男子の名をつくる。 「柿本人~」「和気清~」 (2)人の呼称や動物の名などに付いて, 親愛の意を表す。 「うま~」「さる~」

麻呂

※一※ (代) 一人称。 わたし。 身分の上下や男女を問わず使用した。 「~が父(チ)/古事記(中)」 ※二※ (接尾) (1)人名に付いて, 主として男子の名をつくる。 「柿本人~」「和気清~」 (2)人の呼称や動物の名などに付いて, 親愛の意を表す。 「うま~」「さる~」

白絞り

⇒ しらしぼり(白絞)