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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

誤る

(1)不適切な判断・選択・評価・行動などをする。 間違える。 やりそこなう。 「選択を~・る」「目測を~・る」 (2)よくないことをする。 道にはずれた行為をする。 「~・った考えをもつ」 (3)他人を間違いに導く。 あやまちをさせる。 「人を~・る言動」 (4)約束を破る。 あざむく。 「昔, 男, 契れること~・れる人に/伊勢 122」 (5)病気で心が乱れる。 「いとど御心地も~・りて/源氏(真木柱)」 ︱慣用︱ 身を~

謝る

〔「誤る」と同源〕 (1)自分の過失・罪を認め, すまないという気持ちを相手に伝え許しを求める。 わびる。 「手をついて~・る」 (2)閉口する。 まいる。 恐れ入る。 「虱(シラミ)たかりにはお前方(メエガタ)も~・るだらう/笑・無事志有意」 ‖可能‖ あやまれる

謬る

(1)不適切な判断・選択・評価・行動などをする。 間違える。 やりそこなう。 「選択を~・る」「目測を~・る」 (2)よくないことをする。 道にはずれた行為をする。 「~・った考えをもつ」 (3)他人を間違いに導く。 あやまちをさせる。 「人を~・る言動」 (4)約束を破る。 あざむく。 「昔, 男, 契れること~・れる人に/伊勢 122」 (5)病気で心が乱れる。 「いとど御心地も~・りて/源氏(真木柱)」 ︱慣用︱ 身を~

軽やか

「かろやか」に同じ。 「~な足取り」

散る

集まっていたものがばらばらになる。 (1)その場所から離れる。 退出する。 「人人~・るるけはひなどすなり/源氏(空蝉)」 (2)分散する。 「火しめりぬめりとて~・れぬれば/蜻蛉(下)」

別る

集まっていたものがばらばらになる。 (1)その場所から離れる。 退出する。 「人人~・るるけはひなどすなり/源氏(空蝉)」 (2)分散する。 「火しめりぬめりとて~・れぬれば/蜻蛉(下)」

明る

明るくなる。 「初め火燄(ホノオ)~・る時に生める児, 火明命(ホノアカリノミコト)/日本書紀(神代下訓)」

止まる

やんだ状態になる意の俗な言い方。 やむ。 「道楽が~・らない」

赤地

地の色の赤いこと。 また, その織物。

赤字

(1)赤色で書いた字。 (2)〔簿記で, 欠損を赤インクで記すところから〕 支出が収入や予算より多いこと。 赤。 ⇔ 黒字 (3)赤インクなどを用いて, 校正で書き入れた文字や記号。 朱。 「~を入れる」

齧る

(1)かたいものの一部を, 少しずつ歯でかんで削り取る。 「リンゴを~・る」 (2)ある分野の勉強を始めてすぐにやめてしまう。 「ロシア語を少し~・りました」 ‖可能‖ かじれる ︱慣用︱ 親の臑(スネ)を~/石に齧り付いても

あやかし

(1)船が難破する時, 海上に現れるという怪物。 「いかに武蔵殿。 この御船には~が憑いて候/謡曲・船弁慶」 (2)不思議なこと。 怪しいこと。 また, 妖怪。 「太鼓持に貧乏神の~が付いたと観念すべし/浮世草子・禁短気」 (3)ばか者。 愚か者。 [日葡] (4)コバンザメの異名。 [和訓栞] (5)能面の一。 亡霊や怨霊(オンリヨウ)などに用いる男面。

あやかし

(形シク) (1)弱々しい。 ひよわである。 「~・しさうな体(テイ)はなうて, けなげさうに有つたぞ/毛詩抄 18」 (2)はっきりしない。 不明瞭である。 [ヘボン(三版)]

艶やか

〔「あてやか(貴)」の転〕 (女性が)はなやかで美しいさま。 なまめかしいさま。 「~な振袖姿」「~な芸者衆」 ﹛派生﹜~さ(名)

円やか

かどがなくて, 穏やかなさま。 まどか。 「~な性格」

円やか

(1)形がまるいさま。 まるみを帯びているさま。 「~な月」 (2)穏やかなさま。 円満なさま。 「~な味」 ﹛派生﹜~さ(名)

高山

岐阜県北部の市。 宮川に沿う飛騨地方の中心地。 中世は金森氏の城下町, 江戸時代は幕府直轄地。 町割りや山川が京都に似て, 「小京都」の名がある。 春慶塗や木工芸品などを特産。 飛騨高山。

細やか

(1)情愛が深く心遣いが行き届いているさま。 心のこもっているさま。 「~な愛情を注ぐ」「~な心遣い」「友情の~にして楽しからむを欲せるなり/希臘思潮を論ず(敏)」 (2)色の濃いさま。 《濃》「緑~に生茂れる庭の木々/金色夜叉(紅葉)」「硯取り寄せて墨~におしすりて/枕草子 191」 (3)微妙で奥深い趣のあるさま。 「抹茶の~な味わいを楽しむ」 (4)小さいさま。 微小であるさま。 「七つの物を用ゐるといふは…~なる灰と楊枝と帷(カタビラ)となり/三宝絵詞(下)」 (5)繊細で美しいさま。 「身なり肌つきの~に美しげなるに/源氏(胡蝶)」 (6)くわしいさま。 精密なさま。 「いと~に有様を問はせ給ふ/源氏(桐壺)」 (7)土地のよく肥えているさま。 「瞻部洲の縦広七千踰繕那の地を皆沃(ウル)ひ~にあらしめむ/金光明最勝王経(平安初期点)」 ﹛派生﹜~さ(名)

濃やか

(1)情愛が深く心遣いが行き届いているさま。 心のこもっているさま。 「~な愛情を注ぐ」「~な心遣い」「友情の~にして楽しからむを欲せるなり/希臘思潮を論ず(敏)」 (2)色の濃いさま。 《濃》「緑~に生茂れる庭の木々/金色夜叉(紅葉)」「硯取り寄せて墨~におしすりて/枕草子 191」 (3)微妙で奥深い趣のあるさま。 「抹茶の~な味わいを楽しむ」 (4)小さいさま。 微小であるさま。 「七つの物を用ゐるといふは…~なる灰と楊枝と帷(カタビラ)となり/三宝絵詞(下)」 (5)繊細で美しいさま。 「身なり肌つきの~に美しげなるに/源氏(胡蝶)」 (6)くわしいさま。 精密なさま。 「いと~に有様を問はせ給ふ/源氏(桐壺)」 (7)土地のよく肥えているさま。 「瞻部洲の縦広七千踰繕那の地を皆沃(ウル)ひ~にあらしめむ/金光明最勝王経(平安初期点)」 ﹛派生﹜~さ(名)

山川

(1)山と川。 山や川。 (2)松江の銘菓。 松平不昧(フマイ)の好み。 細かい糯(モチ)米に少量の塩味が加えられた押物。