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รายละเอียดคำ

またね…のキセツ

Salesで8位、Billboard Hot Animationで3位を獲得した。 CDジャーナルは、「詞は青春がテーマであり、メロディはセンチメンタルでハネたリズム。『さよなら、またね!』という真っ直ぐなフレーズに胸が熱くなる。」と批評した。 (全作詞・作曲:山崎徹&KMC) またね…のキセツ [4:47]

คำที่เกี่ยวข้อง

種馬

種付け用の血統のよい雄馬。 種牡馬(シユボバ)。 しゅば。

宣ふ

〔「のりたまふ(宣り給ふ)」の転〕 (1)「言う」の尊敬語。 おっしゃる。 「親の~・ふことを, ひたぶるに辞(イナ)び申さむ事のいとほしさに/竹取」 (2)言ってやります。 申し聞かせます。 言ってやる相手を低めることにより表現をへりくだったものにし, 聞き手に対してかしこまり改まる気持ちを表す言い方。 「いとかしこき仰事に侍るなり。 姉なる人に~・ひてむ/源氏(帚木)」 〔現代語では「これはまた異なことを~・うものだ」のように, からかい・皮肉の気持ちをこめて「言う」の意で用いることがある〕

霊殿

(1)死者の霊をまつった所。 たまや。 (2)葬礼を行う前, しばらく死人の棺を納めておく所。 「昔物語に~に置きたりけむ人のたとひ/源氏(夢浮橋)」

魂殿

(1)死者の霊をまつった所。 たまや。 (2)葬礼を行う前, しばらく死人の棺を納めておく所。 「昔物語に~に置きたりけむ人のたとひ/源氏(夢浮橋)」

玉殿

(1)美しい御殿。 (2)〔稲荷神社の狐の像が宝玉を持っていることから〕 狐の異名。 「稲荷前をぶら付いて彼の~につままりやせぬかの/浄瑠璃・忠臣蔵」

真似

(1)まねること。 また, 形だけ似せること。 模倣。 「大人の~をする」「泣く~をする」「~するだけでは進歩しない」 (2)ふるまい。 行動。 「おかしな~をするな」「ふざけた~はやめろ」

尋ね者

行方をさがされている人。 → おたずね者

尋ね物

さがし物。

妬ましい

〔動詞「ねたむ」の形容詞化〕 (自分よりよい状態にあるものが)うらやましく憎らしい。 しゃくだ。 「人の幸福が~・い」「此やうな娘を大ていの男に添はせるは~・しい/浄瑠璃・鑓の権三(上)」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~げ(形動)~さ(名)

野馬

野飼いの馬。 放牧されている馬。 のうま。

ねた

〔たね(種)の倒語〕 (1)もとになるもの。 材料。 原料。 「記事の~」「寿司~」「話の~」 (2)証拠。 また, 証拠の品。 「~があがる」 (3)手品などの仕掛け。 「~が割れる」

妬

〔形容詞「ねたし」の語幹から〕 憎らしいと思うこと。 根にもつこと。 「宵に悪口せられしその~に, わざと口を裂かるる/曾我 9」 <i>~に籠(コ)・む</i> 根にもつ。 恨みに思う。 「きさとねんごろ致せしを, 由兵衛めが~・み/浄瑠璃・今宮心中(中)」

種

(1)(ア)(植物で)発芽のもととなるもの。 種子(シユシ)。 「~をまく」 → 種子 (イ)動物の誕生のもととなるもの。 「~つけ」「~うま」 (2)(「胤」とも書く)血統また, 血統を受け継ぎ伝えていくもの。 子。 子孫。 「落とし~」「一粒~」「~を絶やす」 (3)ある事の原因となる物事。 「心配の~」「癪(シヤク)の~」「喧嘩の~をまく」 (4)手品・奇術などの仕掛け。 「手品の~を明かす」 (5)材料となるもの。 (ア)料理に用いる材料。 「おでん~」「すし~」(イ)話・物語・記事などの材料。 「新聞~」「うわさの~」(ウ)もととなるもの。 よりどころ。 「飯の~とする」「生活の~」(エ)元金。 もとで。 「~銭」 (6)性質。 階級。 「客~」 <i>~が割・れる</i> からくりや真実が明らかになる。 仕掛け・たくらみがわかる。 <i>~を宿(ヤド)・す</i> 子をはらむ。 妊娠する。

根曳きの松

(1)根のついたまま引き抜いた松。 門松に用いた。 (2)曲名(別項参照)。

あのね

(感) 親しみをこめて呼びかける語。 また, 話のはじめや間にはさんで, 言葉をつなぐ語。 あのねえ。 主に女性や子供が使う。 「~, お願いがあるんだけど」

羊蹄

ギシギシの古名。 また, その根。 [新撰字鏡] [本草和名]

玉の帯

⇒ 石帯

宣はく

〔動詞「のたまふ」のク語法〕 おっしゃることには。 「子(シ)~」「わが家にありとある人召し集めて~, 『…』とのたまふ/竹取」

曰く

〔動詞「のたまふ」のク語法〕 おっしゃることには。 「子(シ)~」「わが家にありとある人召し集めて~, 『…』とのたまふ/竹取」