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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

真面

〔「真つ面(モ)」の転〕 (1)きちんと向かい合う・こと(さま)。 真正面。 「~に顔が見られない」「逆風を~に受ける」 (2)道理にかなっていて, 他人から非難される点のないこと。 きちんとしていて, いかがわしい点のないこと。 また, そのさま。 「~な商売」「挨拶すら~にできない」 ﹛派生﹜~さ(名)

山元

(1)山の持ち主。 鉱山の経営者。 (2)鉱山や炭坑の所在地。

山元

宮城県南部, 亘理(ワタリ)郡の町。 仙台湾に臨み, 砂浜がのびる。

山下

山のふもと。 山すそ。

山本

山のふもと。 山すそ。

山本

姓氏の一。

本山

姓氏の一。

窯元

陶磁器を焼いて製造する所。 また, それをする人。

山元

山のふもと。 山すそ。

角本

兜(カブト)の鍬形台(クワガタダイ)の近世における俗称。

角元

兜(カブト)の鍬形台(クワガタダイ)の近世における俗称。

唐物

「とうぶつ(唐物)」に同じ。

元元

〔「元」を重ね, 意味を強めた語〕 ※一※ (副) はじめから。 もとから。 本来。 元来。 「~私のものだ」「~彼には責任をとる気はなかった」「~根はやさしい男」 ※二※ (名・形動) 元とくらべて大差ないこと。 損も得もなく前と同じような状態であること。 「失敗しても~だ」

最も

※一※ (形動ナリ) 「もっとも(尤){※一※}」に同じ。 「御らんぜむに~なりけり/蜻蛉(下)」 ※二※ (副) なににもまして。 最も。 「此の事~歎くべし/今昔 4」

尤も

※一※ (形動ナリ) 「もっとも(尤){※一※}」に同じ。 「御らんぜむに~なりけり/蜻蛉(下)」 ※二※ (副) なににもまして。 最も。 「此の事~歎くべし/今昔 4」

山元派

真宗一〇派の一。 大町如導の門下の道性が事実上の派祖。 福井県鯖江市横越町の証誠寺(シヨウジヨウジ)を本山とする。 さんげんは。 → 証誠寺

共

(1)主となるものと同一あるいは同類のものであること。 「スーツと~のベルト」 (2)名詞の上に付いて, (ア)主となるものと同一である, または同類であるなどの意を表す。 「~糸」「~襟」「~切れ」「~柄(ツカ)」「鮎(アユ)の~和(ア)え」(イ)一緒に…する, 互いに…し合う, などの意を表す。 「~稼ぎ」「~食い」「~住み」「~倒れ」「~寝」 (3)複数のものを表す名詞の下に付いて, それらが全部同じ状態であることを表す。 「五人~合格」「二人~猫好き」 (4)従となるものを表す名詞の下に付いて, それが主となる部分に含まれていることを表す。 「荷造り料~千円」「通用期間は発売日~七日」 → ともに(共)

鞆

弓を射る時, 左手首につける, 丸い革製の道具。 弓弦で手首や手首にかけた釧(クシロ)を打つのを防ぐのに用いる。 つるに打たれて高い音を発する。 革ひもで結びつけた。 古墳時代に行われているが, 平安以後は, 武官の儀仗用となった。 ほむた。 「ますらをの~の音すなり/万葉 76」

朋

(1)親しく交わる人。 ともだち。 友人。 朋友(ホウユウ)。 「竹馬(チクバ)の~」「昨日の敵は今日の~」 (2)志を同じくする人。 同志。 「世界の~よ手をつなごう」 (3)常に好んで親しんでいる物。 「書物を~とする」 (4)道づれ。 なかま。 「月を旅路の~とする」

元

〔「もと(本)」と同源〕 以前。 昔。 副詞的, または連体詞的にも用いる。 「~からの付き合い」「~へ戻る」「二人は~同じ職場にいた」「~検事」 <i>~の鞘(サヤ)に収ま・る</i> いったん仲たがいしたものが, 再びもとの間柄に戻る。 <i>~の木阿弥(モクアミ)</i> 一時よい状態になったものが, また前の状態にもどること。 「欲ばりすぎて, ~になる」 〔一説に, 戦国大名の筒井順昭が病死したとき, その子順慶が幼かったので, 死をかくして順昭に声の似た盲人木阿弥を替え玉として病床に置いた。 順慶が成長したのち, 順昭の死を公にし, 木阿弥はまたもとの生活にもどったという故事からという〕