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คำที่เกี่ยวข้อง

塗る

⇒ まみれる

丸み

まるいようす。 まるい程度。 まろみ。 「~を帯びる」「味に~がでる」「人柄に~がでる」

円み

まるいようす。 まるい程度。 まろみ。 「~を帯びる」「味に~がでる」「人柄に~がでる」

丸呑み

(1)噛(カ)み砕かないでのみこむこと。 「ヘビがカエルを~(に)する」 (2)内容を理解しないでそのまま信じたり暗記したりすること。 うのみ。 「本に書いてあることを~(に)する」 (3)要求などをすべて受け入れること。 「要求を~する」

塗れる

(1)汚いものが一面につく。 たくさんついてよごれる。 「汗に~・れる」「血に~・れる」 (2)落ちぶれる。 [名義抄] ︱慣用︱ 一敗地に~

見える

〔目(マ)見ゆの意〕 (1)「会う」の意の謙譲語。 お目にかかる。 「閣下に~・える」 (2)顔を合わせる。 対面する。 「敵と相~・える」 (3)妻として夫につかえる。 「貞女は二夫(ジフ)に~・えず/平家 9」

円鑿

丸い穴をあけるのに用いる, 刃の丸い鑿。 → 鑿

丸丸

※一※ (名) (1)(「〇〇」と書く)はっきり示すことを避けるときに使う符号。 「さしさわりがあるから, ~としておこう」 (2)二重の圏点。 二重丸。 ※二※ (副) (1) いかにも丸いさま。 よく太っているさま。 「~(と)太った赤ちゃん」「~(と)した体つき」 (2) 全体に及ぶさま。 完全なさま。 「~一週間の休み」「~損をする」

文車

「ふぐるま(文車)」に同じ。

水車

(1)「すいしゃ(水車)」に同じ。 (2)武器を激しく振りまわすさま。 「蜘蛛手・角縄・十文字・とんぼう返り・~, 八方すかさず切たりけり/平家 4」

円鏡

(1)円形の鏡。 (2)鏡餅。 えんきょう。

廻る

めぐる。 巡回する。 「打ち〈みる〉島の埼埼, かき〈みる〉磯の埼落ちず/古事記(上)」

診る

診察する。 「患者を〈みる〉」「脈を〈みる〉」 → 見る※一※(7)(イ)

海松

(1)緑藻類ミル目の海藻。 日本の沿岸に普通に見られ, 水深1~20メートルの波の静かな海底に生える。 藻体は濃緑色でひも状, 二また分岐を繰り返し扇状に広がる。 高さ10~30センチメートル。 食用にもする。 ミルメ。 ミルブサ。 ﹝季﹞夏。 (2)染め色の名。 黒みがかった萌黄(モエギ)色。 暗緑色。 (3)襲(カサネ)の色目の名。 表は萌黄, 裏は青。 四季の祝儀に着用。

水松

(1)緑藻類ミル目の海藻。 日本の沿岸に普通に見られ, 水深1~20メートルの波の静かな海底に生える。 藻体は濃緑色でひも状, 二また分岐を繰り返し扇状に広がる。 高さ10~30センチメートル。 食用にもする。 ミルメ。 ミルブサ。 ﹝季﹞夏。 (2)染め色の名。 黒みがかった萌黄(モエギ)色。 暗緑色。 (3)襲(カサネ)の色目の名。 表は萌黄, 裏は青。 四季の祝儀に着用。

魔魅

人をまどわす魔物。 化け物。 「天下皆~の掌握に落つる世に成らんずらん/太平記 21」

眉

まゆ。 まゆげ。

虎子

〔動詞「まる(放)」から〕 持ち運びのできる便器。 おまる。 おかわ。

放る

大小便をする。 排泄する。 「大嘗(オオニエ)を聞こしめす殿に屎(クソ)~・り散らしき/古事記(上)」

円

〔「まろ(丸)」の転〕 ※一※ (名) (1)まるい形。 まるい物。 (ア)円。 球。 また, それに近い形。 「指先で~を描く」(イ)正解・優良などを示す〇の印。 また, 正しいこと, 良いこと。 「テストで~をもらう」 (2)俗に, 金銭のこと。 しばしば親指と人差し指で円を作って示す。 (3)城郭の内部の一区画。 《丸》「一の~」 (4)表記の記号。 (ア)句点。 (イ)半濁点。 (5)紋章で, 輪郭が円形であること。 「鶴の~」 (6)〔甲が丸いことから〕 近世, 関西地方でスッポンのこと。 (7)完全であること。 欠けるところなく満ちていること。 (ア)欠いたり割ったりしてないこと。 もとのままの全部であること。 「~のまま」「~ごと」(イ)数や条件を満たしていること。 「吾輩は最早(モウ)~の百姓だ/思出の記(蘆花)」「まだ~で八年といふねんなれば/洒落本・青楼昼之世界錦之裏」 (8)重さの単位。 一丸は五〇斤(約30キログラム)。 《丸》「打綿幾~か江戸に廻し/浮世草子・永代蔵 5」 (9)和紙の量を示す単位。 奉書紙は一〇束, 半紙は六締め, 美濃紙は四締めで一丸とする。 (10)遊里で, 揚げ銭が倍になる日。 吉原では, 五節句・盆など。 ※二※ (接頭) (1)数詞に付いて, その数が欠けることなく満ちている意を表す。 満(マン)。 「飲まず食わずで~一日過ごした」「日本を離れて~一〇年たった」 (2)名詞に付いて, 完全にその状態であるという意を表す。 「~抱え」「~もうけ」