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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

タイム

〖time〗 (1)時。 時刻。 時間。 「ランチ-~」「ショー-~」 (2)競走・競泳など時間を競う競技で, 所定の過程を終了するのに要した時間。 「すばらしい~を出す」 (3)スポーツ競技で, 競技を一時中断すること。 また, その命令。 「~をかける」「審判に~を求める」

タイム

〖TIME〗 アメリカのニュース週刊誌。 1923年創刊。 内外の政治・経済ニュースの解説を主眼とする。

タイム

〖thyme〗 シソ科の小低木。 南ヨーロッパ原産。 全草に芳香のある精油を含み, 料理の香味料や咳止めの薬として利用される。 立麝香草(タチジヤコウソウ)。 木立百里香(キダチヒヤクリコウ)。

がらがら

紅藻類ウミゾウメン目の海藻。 高さ約12,3センチメートル。 房総半島以南の低潮線上の岩石に付着。 藻体は平滑, 関節を生じつつ規則正しく分岐する。 近縁の種が多い。 乾いた藻体を振るとがらがらと音がする。

がらがら

※一※ (副) (1)「からから」よりも強い音を表す語。 「荷車を~(と)引いて行く」 (2)物が崩れ落ちるさまを表す語。 「岩が~(と)崩れ落ちる」 (3)うがいをするときの音を表す語。 「~(と)うがいをする」 (4)性格・言動などが, あけっぴろげでがさつなさま。 「外面(ウワベ)は~して, 鼻先ばかり悪徒(アクトウ)じみて居りますが/真景累ヶ淵(円朝)」 ※二※ (形動) (1)非常にすいているさま。 「~の客席」「始発電車は~だ」 (2)がさつで大きな声のさま。 また, 嗄(カ)れた声のさま。 「~声」「風邪で声が~になった」 ※三※ (名) 振るとがらがらと音のする, 幼児のおもちゃ。

目頭

「めがしら(目頭)」に同じ。 [日葡]

らま

(接尾) 〔接尾語「ら」に, さらに接尾語「ま」の付いたもの。 上代語〕 「おほみこと(大命)」「やつこ(奴)」などの下に付いて, そのものであることを強く指定する意を表す。 …そのもの。 「大八島国知ろしめす天皇大命(スメラガオオミコト)~と詔りたまふ大命を/続紀(文武一宣命)」

蘿藦

植物ガガイモの漢名。

摩羅

〔梵 māra「障碍」などと訳す〕 (1)〔仏〕 人の心を迷わし修行のさまたげとなるもの。 (2)〔もと僧侶の隠語〕 陰茎。 男根。

魔羅

〔梵 māra「障碍」などと訳す〕 (1)〔仏〕 人の心を迷わし修行のさまたげとなるもの。 (2)〔もと僧侶の隠語〕 陰茎。 男根。

柄

〔「から(柄)」と同源〕 ※一※ (名) 〔※二※から転じて, 名詞として用いられるようになったもの〕 (1)体格。 体つき。 「~の大きな子」 (2)その人や物の基底にあると思われる性質。 「社長の~ではない」「~が悪い」 (3)模様。 「花~」 ※二※ (接尾) 名詞に付いて, そのことに本来備わっている性質・状態を示す。 また, そのことから予想されるとおりの状態であることを示す。 「土地~」「時節~」「商売~」 <i>~にもな・い</i> 身分や能力・性格などにふさわしくない。 「~・いことをして恥をかく」

欄間

天井と鴨居(カモイ)との間に, 格子(コウシ)や透かし彫りの板などを取りつけた部分。 採光・通風などのためのもので, 装飾を兼ねる。

乱麻

〔乱れもつれた麻の意〕 物事が複雑にからみ合っていること。 「快刀~を断つ」

伽藍

〔梵 saṃghārāma(僧伽藍摩)の略。 僧園・衆園・精舎(シヨウジヤ)と訳す〕 寺の建物。 特に, 大きな寺院。 僧伽藍。

雲母

〔きらきら光るので〕 雲母(ウンモ)。 うんぼ。 きら。 「~色」

辛辛

〔形容詞「辛し」の語幹を重ねた語〕 かろうじて。 やっとの思いで。 「命~逃げ帰る」「~命ヲ助カッタ/日葡」

きらきら

(副) (1)(光を反射して)美しく光るさま。 きらめくさま。 「朝露が~(と)光る」「目を~(と)輝かせる」「~する砂」 (2)笑い声を表す語。 けらけら。 きゃあきゃあ。 「~と殊更び笑ひ入りつつ/狭衣 1」

木枕

木で箱のように作った枕。 普通, 上に籾殻(モミガラ)などを入れた布製の枕をのせる。 箱枕。

荒巻(き)

(1)甘塩の鮭。 北海道の名産。 はらわたを抜き塩を詰めて作る。 もと, 荒縄などで巻いたのでいう。 ﹝季﹞冬。 (2)葦(アシ)・竹の皮・藁(ワラ)などで魚を包んだもの。 つと。 すまき。 「~一つ, 鮭十, 一につけたり/宇津保(蔵開下)」

苞苴

(1)甘塩の鮭。 北海道の名産。 はらわたを抜き塩を詰めて作る。 もと, 荒縄などで巻いたのでいう。 ﹝季﹞冬。 (2)葦(アシ)・竹の皮・藁(ワラ)などで魚を包んだもの。 つと。 すまき。 「~一つ, 鮭十, 一につけたり/宇津保(蔵開下)」