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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

まんをじして

「まんをじして」は、2002年10月23日に発売された奥田民生の15枚目のシングル。 アルバム『E』からのリカットシングル。 フジテレビ系ドラマ『HR』主題歌に使用されたため、急遽シングルカットが決まった。ちなみにドラマ主題歌は1998年の「さすらい」以来の2度目である。 まんをじして (3:32)

คำที่เกี่ยวข้อง

申す

⇒ まおす(動サ四)

天爾遠波

〔博士家(ハカセケ)のヲコト点の四隅の点を左下から右回りに続けて読むと「てにをは」となることからの名称〕 (1)漢文を訓読するとき, 補読しなければならない, 助詞・助動詞・活用語尾・接辞などの古称。 てには。 (2)助詞・助動詞の用法。 言葉づかい。 (3)助詞のこと。 (4)話の前後関係。 話のつじつま。 <i>~が合わない</i> (1)助詞・助動詞の用法が適切を欠く。 てにはが合わない。 (2)話のつじつまが合わない。

弖爾乎波

〔博士家(ハカセケ)のヲコト点の四隅の点を左下から右回りに続けて読むと「てにをは」となることからの名称〕 (1)漢文を訓読するとき, 補読しなければならない, 助詞・助動詞・活用語尾・接辞などの古称。 てには。 (2)助詞・助動詞の用法。 言葉づかい。 (3)助詞のこと。 (4)話の前後関係。 話のつじつま。 <i>~が合わない</i> (1)助詞・助動詞の用法が適切を欠く。 てにはが合わない。 (2)話のつじつまが合わない。

而るを

それなのに。 それにもかかわらず。 「是を三代将軍と号す。 ~頼家の卿は実朝の為に討たれ/太平記 1」

然るを

それなのに。 それにもかかわらず。 「是を三代将軍と号す。 ~頼家の卿は実朝の為に討たれ/太平記 1」

然るを

先行の事柄に対し後続の事柄が, 反対・対立の関係にあることを表す語。 ところが。 「をとこ女…異心なかりけり。 ~いかなる事かありけむ/伊勢21」

況して

〔「増して」の意〕 (1)二つ事例を並べあげて, 前述の場合でさえこうなのだから, 後述の場合はもちろん, の意で使う。 なおさら。 いうまでもなく。 「他人でさえ興奮するのだから, ~本人はどんなだったろう」 (2)なおいっそう。 さらに。 「瓜食(ハ)めば子ども思ほゆ栗食めば~偲(シヌ)はゆ/万葉 802」

天魔

〔仏〕 四魔(シマ)の一。 欲界の第六天すなわち他化自在天に住んで, 人が善事を行なったり, 真理に至ろうとするのを妨げる。 天子魔。

伝馬

(1)逓送用の馬。 律令制では, 各郡におき官吏の公用に供した。 平安時代以降, 制度は乱れたが, 江戸幕府はこれを整備し, 主要幹線路の宿駅ごとに一定数, 常備させて公用にあてた。 (2)「伝馬船」の略。

天馬

⇒ てんば(天馬)

摩利支天

〔梵 Marīci〕 光・かげろうの神格化。 自らの姿を隠して災難を除き, 利益を与えるという。 もとインドの民間信仰の神であったが, 日本では武士の守り本尊とされ, 護身・富裕・勝利などを祈る摩利支天法が修される。 蓮華上に座す尺女像, 猪(イノシシ)に乗った三面八臂の像などがある。

満天

空いっぱいになること。 また, 大空一面。 「~の星」

満点

(1)試験などで, 想定された最高の点数。 誤りや失敗が全くない状態。 「~をとる」 (2)満足できる状態であること。 非常に良いこと。 「サービス~」

ところを

(接助) 〔形式名詞「ところ」に格助詞「を」の付いたものから〕 活用語の終止形に接続する。 予期に反する事態が次に起こることを予測させながら, 文を接続するのに用いる。 …のに。 「いつもの年なら, もうとっくに夏服を着る~, 肌寒い日が続くので, なかなか合い服がやめられない」

字典

漢字を集めて一定の順序に配列し, その読み・字源・意味・用法などを記した書物。 漢字の辞典。 字書。 字引。 もじてん。 → 事典 → 辞典

篆字

篆書体の文字。 篆文。

自転

(1)自ら回転すること。 (2)天体がその内部にある軸の周りを回転運動すること。 → 公転

典侍

(1)明治以後, 宮中の最高位の女官。 (2)「ないしのすけ(典侍)」に同じ。

点字

盲人が指先の触覚により読解する記号文字。 縦三点横二列の六点の凸状の点の組み合わせによる六四種の記号を基本として, アルファベット・数字などを表す。 1829年フランスのブライユ(Louis Braille 1809-1852)により考案され, 日本でも1890年(明治23)東京盲唖学校の石川倉次(1858-1945)がブライユ式を基として五十音を表記する日本点字を完成。