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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

まんカス

自転車から落ちたショックで乳首が伸びたあねさんに延々となんこうを塗り付ける話。全3話。 パルテノンへの道 大事な和平会談に遅れてしまいそうなセバスチャンは大急ぎで目的地まで走るのだが、その途中で見送りに来た村長が倒れてしまい…。 なんこうババア 自転車事故で倒れて動けない老婆に延々となんこうを塗り付ける話。 タンスおやじ

คำที่เกี่ยวข้อง

飯

〔幼児語〕 御飯。 めし。 まま。 おまんま。

儘

〔「まま(儘)」の撥音添加〕 まま。 「使った~で片付けようともしない」

漫漫

果てしなく広がるさま。 「見渡せば波~として空と連なり/いさなとり(露伴)」

満満

満ち満ちているさま。 満ちあふれているさま。 「自信~」「~と水をたたえた湖」

万万

※一※ (名) (1)数の名。 一万の一万倍。 多数。 無数。 (2)非常に多くの事。 すべての事。 「~千世めが思いになされませ/浄瑠璃・宵庚申(下)」 ※二※ (副) 「ばんばん(万万)」に同じ。 「尚(マダ)年がゆかぬから其様なことは~あるまいとは思ふけれど/谷間の姫百合(謙澄)」

間

〔「ま(間)」の撥音添加〕 めぐりあわせ。 運。 ま。 「悦べ, ~が直つて来たぞ/歌舞伎・幼稚子敵討」

万

数の単位。 千の一〇倍。 また, 数の多いこと。 よろず。 <i>~に一(ヒト)つも</i> 万ある可能性のうち一つも。 決して。 あとに打ち消しの語を伴って用いられる。 「可能性は~ない」

満

(1)みちること。 いっぱいになること。 (2)翌年の同月同日をもって一年とする数え方。 丸。 「~で数える」 → 数え → 足掛け <i>~は損(ソン)を招く</i> 〔書経(大禹謨)〕 おごり高ぶる者は損失を招く。 <i>~を持(ジ)・す</i> 〔史記(越王勾践世家)〕 (1)弓をいっぱいに引きしぼる。 十分に用意して機会を待つ。 満を持する。 「~・して待つ」 (2)物事が絶頂に達し, その状態を保つ。 <i>~を引・く</i> 〔漢書(李広伝)〕 (1)弓を十分に引きしぼる。 (2)杯に酒をなみなみとついで飲む。 満引(マンイン)。 「麦酒(ビイル)の~・きし蒲田は…意気を昂(ア)げて/金色夜叉(紅葉)」

真ん前

〔「ままえ」の撥音添加〕 ちょうどその前。 真正面。 「駅の~に店を構える」

御飯

「ごはん」の俗な言い方。 「これでは~の食いあげだ」

まんまと

(副) 〔「うまうまと」の転〕 非常にうまく事が運ぶさま。 首尾よく。 みごとに。 「~一杯くわされた」「~敵をあざむく」

万万一

ほとんどありえないと思うがひょっとして。 万一。 「~反対されたら家を出る」

間間

ときどき。 まれに。 時には。 「忘れることも~ある」

飯

めし。 ごはん。 まんま。

崖

傾斜地, 崖(ガケ), 土手の崩れた所などの地形をいうか。 また, そのような地形の地名。 「足柄(アシガリ)の~の小菅の菅枕あぜかまかさむ児ろせ手枕/万葉 3369」

儘

〔「まにま」の転。 多く, 連体修飾語を受けて, 形式名詞的に用いられる〕 (1)成り行きに従うこと。 他のものに任せ従うこと。 「誘われる~, ついて来た」「足の向く~に歩き回る」 (2)思いどおりであること。 「~にならない世の中」「今夜一夜は身どもが~ぢや/狂言・地蔵舞(虎寛本)」 (3)元のとおりで, 変えてないこと。 そっくりであること。 「見た~を話す」「昔の~で少しも変わらない」 (4)状態が続いていること。 一つの動作・作用が終わり, それに続くはずの動作・作用が始まらないこと。 「受け取った~積んである」「借りた~だ」「立った~眠る」 (5)成り行きにまかせて, 結果に頓着しないこと。 どうなってもよいこと。 ままよ。 「ただ読めずと~/胆大小心録」 (6)ある理由によってそのような事態になったこと。 「太刀が持てもらい度さの~でおりやる/狂言・二人大名(虎寛本)」 (7)(普通「ママ」と書く)書物の校訂などで, 原本どおりであること。 → ままに 〔「ままにならない」の場合, アクセントは 〕

乳母

めのと。 うば。 「~の遺言はさらにも聞えさせず/源氏(蓬生)」

赤飯

イヌタデの異名。 あかのまんま。

断末摩

〔仏〕 〔「末魔」は梵 marman の音訳で, これを傷つけると激痛をともなって死ぬとされる身体の極小の部位〕 死ぬとき。 死ぬ間際の苦痛。 また, それに相当する苦しみ。 「~の苦しみ」「~の叫び」