Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

みきとP

みきとP(ミキトピー)は、日本の男性ソングライター、音楽クリエイター、ボカロP。VOCALOIDやCeVIO AIを用いた音楽活動を行っている。 小学校低学年の頃にはピアノの習い事をやっていたが、乗り気ではなく辞めてしまった。その後小学6年生の頃から音楽に興味を持ちはじめ、THE

คำที่เกี่ยวข้อง

霹靂

〔「雷(カミ)解き」の意か〕 落雷。 かみとけ。 かむとき。 [名義抄]

富

〔動詞「富む」の連用形から〕 (1)集積した財貨。 多大な財産。 「莫大な~を築く」「巨万の~」 (2)経済的に価値のある資源・物質。 「地下に眠っている~を探り当てる」 (3)「富くじ」に同じ。 <i>~は屋(オク)を潤(ウルオ)し徳は身(ミ)を潤す</i> 〔大学〕 財産がふえれば家が美しく立派になり, 徳行を積めば人格が尊くなる。 徳の重要性を説く言葉。 <i>~を突・く</i> 〔富くじでは櫃(ヒツ)の中の木札を錐(キリ)で突き刺して当選を決めたことから〕 富くじの主催者が当たりくじを決める。

水門

〔「と」は入り口の意〕 (1)海水の出入りする狭い所。 また, 大河の海にはいる所。 みなと。 「夜なかばかりに舟を出だして阿波の~を渡る/土左」 (2)堰(イゼキ)。 すいもん。 [和名抄]

水戸

〔「と」は入り口の意〕 (1)海水の出入りする狭い所。 また, 大河の海にはいる所。 みなと。 「夜なかばかりに舟を出だして阿波の~を渡る/土左」 (2)堰(イゼキ)。 すいもん。 [和名抄]

頓

〔「頓」の字音から生じた「とに」の転〕 急なこと。 にわかなこと。 また, そのさま。 「しはすばかりに, ~の事とて御文あり/伊勢 84」「事の沙汰どもありて, ~にえまかり出でずして/今昔 31」 → とみに

一刻み

(1)一階級。 一段。 「故大納言の, (官位ガ)いま~なりおとり給ひて/源氏(薄雲)」 (2)第一の列。 第一流。 「~に選ばるる人々/源氏(若菜下)」

一階

(1)一階級。 一段。 「故大納言の, (官位ガ)いま~なりおとり給ひて/源氏(薄雲)」 (2)第一の列。 第一流。 「~に選ばるる人々/源氏(若菜下)」

黍

植物キビの古名。 「梨棗(ナツメ)~に粟次ぎ延(ハ)ふ葛の後も逢はむと/万葉 3834」

幹

〔「身木」の意〕 (1)木本植物の木質化した茎のこと。 (2)物事の主要部分。

稷

植物キビの古名。 「梨棗(ナツメ)~に粟次ぎ延(ハ)ふ葛の後も逢はむと/万葉 3834」

鬼魅

おに。 ばけもの。 妖怪。 「生有る物を殺して~に祭を備へて/今昔 18」

神酒

〔「み」は接頭語, 「き」は酒〕 酒の美称。 また, 神に供える酒。 おみき。

御酒

〔「み」は接頭語, 「き」は酒〕 酒の美称。 また, 神に供える酒。 おみき。

黄身

鳥の卵の中の, 卵白(白身)に包まれた丸い黄色の部分。 卵黄(ランオウ)。 → 卵黄

君

※一※ (名) (1)(ア)国を治めている人。 天皇。 「万乗の~」(イ)自分の仕えている主人。 主君。 ⇔ 臣 「~に忠義を尽くす」 (2)人に対する敬意を表す。 (ア)目上の人や貴人を敬っていう。 「人はしも満ちてあれども~はしも多くいませど/万葉 3324」(イ)女性が親しい男性をいう。 「~待つと我(ア)が恋ひ居れば/万葉 488」(ウ)人名・官名などに, 多く「の」「が」を介して付き, その人を敬う意を表す。 「師の~」「源氏の~」 (3)〔中世・近世語〕 遊女。 遊君。 「一生連添ふ女房を~傾城の勤めをさするも/浄瑠璃・忠臣蔵」 (4)(「公」とも書く)古代の姓(カバネ)の一。 もと, 地方豪族の首長の尊称。 ※二※ (代) 二人称。 相手を親しんで呼ぶ語。 現代語で, 男性が同輩およびそれ以下の相手に対して用いる。 「~僕の間柄」「~も一緒に来ないか」 〔※二※ は, 上代では女性が親しい男性を尊んで呼ぶことが多く, 中古以降は男女ともに用いた〕 <i>~君(キミ)たらずとも臣(シン)臣たらざる可(ベ)からず</i> 〔古文孝経(序)〕 君は君たる徳がなくとも, 臣は臣たる道を守って忠義を尽くさなければならぬということ。 <i>~君(キミ)たり臣(シン)臣たり</i> 〔論語(顔淵)〕 君臣それぞれその本分を尽くすということ。 また, 君がその道を行わなければ, 臣もまたその道を尽くさないの意にも用いる。 <i>~辱(ハズカシ)めらるれば臣(シン)死す</i> 〔国語(越語下)〕 主君が恥辱を受ければ, 臣たる者は死を決してその恥をすすがねばならぬ。 臣は君主と生死苦楽をともにすべきである。 <i>~は舟、臣(シン)は水</i> 〔荀子(王制)「君者舟也, 庶人者水也。 水則載舟, 水則覆舟」〕 常には主君を支え助ける臣が, ときには君主に害をなすこともあるという意。

気味

(1)心身に感ずる, 快・不快の気持ち。 きび。 「~の悪い話」「いい~だ」 (2)幾分, そのような傾向があること。 「社会不安の~がある」「慢心の~」 → ぎみ(気味) (3)香りと味と。 「喉乾き口損じて, ~も皆忘れにけり/盛衰記 11」 (4)けはい。 おもむき。 「道をたのしぶより~ふかきはなし/徒然 174」 → ぎみ(気味) <i>~がい・い</i> (快く思っていない人の失敗や不幸などを見て)胸がすくさまである。 いい気味だ。 <i>~が悪・い</i> 何となく恐ろしく, 気持ちがよくない。 うすきみ悪い。

身元

(1)その人の生まれや境遇。 また, 現在までの経歴。 素性(スジヨウ)。 「~不明」「~の確かな人」 (2)その人の一身上のこと。 「~を引き受ける」

身許

(1)その人の生まれや境遇。 また, 現在までの経歴。 素性(スジヨウ)。 「~不明」「~の確かな人」 (2)その人の一身上のこと。 「~を引き受ける」

人身

生きている人の身体。 生身(ナマミ)。