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คำที่เกี่ยวข้อง

耳環

耳たぶにつける装身具。 イヤリング。 耳かざり。 耳環(ジカン)。

窮める

〔「きわ」の動詞化〕 (1)限界に至らせる。 果てまで行きつかせる。 《極・窮》「頂上を~・める」 (2)物事のこの上ないところまで達する。 良いことにも悪いことにもいう。 《極・窮》「栄華を~・める」「経済は混乱を~・めている」 (3)(学問や技芸で)非常に深いところまで達する。 《究・窮》「蘊奥(ウンノウ)を~・める」「真理を~・める」「その道を~・めた人」 (4)(「口をきわめて」の形で)それ以上に言いようのないほどに。 良いことにも悪いことにもいう。 《極》「口を~・めてほめそやす」「口を~・めて非難する」 (5)終わらせる。 尽きさせる。 「何ばかりの過ちにてか, この渚に命を~・めむ/源氏(明石)」 (6)定める。 決定する。 《極》「某(ソレガシ)儀, 京都在府に~・められ/浄瑠璃・先代萩」 (7)極限に達する。 きわまる。 「新田殿の御一家の運ここにて悉く~・め給はば/太平記 18」 〔中古には主に漢文訓読に用いられた。 「きわまる」に対する他動詞〕

極める

〔「きわ」の動詞化〕 (1)限界に至らせる。 果てまで行きつかせる。 《極・窮》「頂上を~・める」 (2)物事のこの上ないところまで達する。 良いことにも悪いことにもいう。 《極・窮》「栄華を~・める」「経済は混乱を~・めている」 (3)(学問や技芸で)非常に深いところまで達する。 《究・窮》「蘊奥(ウンノウ)を~・める」「真理を~・める」「その道を~・めた人」 (4)(「口をきわめて」の形で)それ以上に言いようのないほどに。 良いことにも悪いことにもいう。 《極》「口を~・めてほめそやす」「口を~・めて非難する」 (5)終わらせる。 尽きさせる。 「何ばかりの過ちにてか, この渚に命を~・めむ/源氏(明石)」 (6)定める。 決定する。 《極》「某(ソレガシ)儀, 京都在府に~・められ/浄瑠璃・先代萩」 (7)極限に達する。 きわまる。 「新田殿の御一家の運ここにて悉く~・め給はば/太平記 18」 〔中古には主に漢文訓読に用いられた。 「きわまる」に対する他動詞〕

究める

〔「きわ」の動詞化〕 (1)限界に至らせる。 果てまで行きつかせる。 《極・窮》「頂上を~・める」 (2)物事のこの上ないところまで達する。 良いことにも悪いことにもいう。 《極・窮》「栄華を~・める」「経済は混乱を~・めている」 (3)(学問や技芸で)非常に深いところまで達する。 《究・窮》「蘊奥(ウンノウ)を~・める」「真理を~・める」「その道を~・めた人」 (4)(「口をきわめて」の形で)それ以上に言いようのないほどに。 良いことにも悪いことにもいう。 《極》「口を~・めてほめそやす」「口を~・めて非難する」 (5)終わらせる。 尽きさせる。 「何ばかりの過ちにてか, この渚に命を~・めむ/源氏(明石)」 (6)定める。 決定する。 《極》「某(ソレガシ)儀, 京都在府に~・められ/浄瑠璃・先代萩」 (7)極限に達する。 きわまる。 「新田殿の御一家の運ここにて悉く~・め給はば/太平記 18」 〔中古には主に漢文訓読に用いられた。 「きわまる」に対する他動詞〕

極め

(1)書画・骨董・刀剣などの鑑定。 目利き。 また, 鑑定書。 (2)極まったところ。 極限。 果て。 「天地の~も知らぬ御代なれば/千載(賀)」 (3)決めたこと。 決め。 「先刻の~ぢやあ私がおかみさんな筈(ハズ)だよ/滑稽本・浮世風呂2」

窮め

(1)書画・骨董・刀剣などの鑑定。 目利き。 また, 鑑定書。 (2)極まったところ。 極限。 果て。 「天地の~も知らぬ御代なれば/千載(賀)」 (3)決めたこと。 決め。 「先刻の~ぢやあ私がおかみさんな筈(ハズ)だよ/滑稽本・浮世風呂2」

三輪

奈良県桜井市の地名。 三輪山の西麓にあり, 大神(オオミワ)神社の鳥居前町として発展。

神酒

神にささげる酒。 みき。 「泣沢の神社(モリ)に~据ゑ祈れども/万葉202」

御酒

神にささげる酒。 みき。 「泣沢の神社(モリ)に~据ゑ祈れども/万葉202」

気味悪い

何となく恐ろしい。 何となく気持ちが悪い。 きびわるい。 「~・い声」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~げ(形動)~さ(名)

身縄

和船の帆を上げ下げするための綱。 一端を帆桁(ホゲタ)の中央につけ, 帆柱先端の滑車を通して船尾にとって固定する。

水縄

和船の帆を上げ下げするための綱。 一端を帆桁(ホゲタ)の中央につけ, 帆柱先端の滑車を通して船尾にとって固定する。

水泡

(1)水のあわ。 (2)はかないことのたとえ。 「~なすもろき命も栲縄の/万葉 902」

水沫

(1)水のあわ。 (2)はかないことのたとえ。 「~なすもろき命も栲縄の/万葉 902」

甕

「みか(甕)」に同じ。 「天の~に斎(イ)み籠(コモ)りて/祝詞(出雲国造神賀詞)」

岩美

鳥取県東部, 岩美郡の町。 山陰海岸国立公園の一部。 古くからひらけ, 条里制遺構などがある。

水際

陸地の, 水に接する所。 みずぎわ。 「~によせるさざ波」

汀

陸地の, 水に接する所。 みずぎわ。 「~によせるさざ波」

渚

陸地の, 水に接する所。 みずぎわ。 「~によせるさざ波」

実綿

摘み取ったままの, 種子のついた綿花。