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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

小耳

〔「こ」は接頭語〕 耳。 また, ちょっと耳にすること。 「斯の一言(イチゴン)はしつかり~にとまつている/思出の記(蘆花)」 <i>~に挟(ハサ)・む</i> ちらりと聞く。 ちょっと耳にする。 「よくないうわさを~・んだ」

御子

(1)天皇の子供を敬っていう語。 皇子・皇女。 (2)(父である神に対して)キリストを敬っていう語。 「神の~」「救いの~」 (3)親王。 親王宣下を受けた天皇の皇子。 「仁和のみかど, ~におましましける時に/古今(春上)」 (4)他人を敬ってその子をいう語。 「主を殺さぬ事, ~の君ぞしらせ給へる/読本・春雨(捨石丸)」

親王

(1)天皇の子供を敬っていう語。 皇子・皇女。 (2)(父である神に対して)キリストを敬っていう語。 「神の~」「救いの~」 (3)親王。 親王宣下を受けた天皇の皇子。 「仁和のみかど, ~におましましける時に/古今(春上)」 (4)他人を敬ってその子をいう語。 「主を殺さぬ事, ~の君ぞしらせ給へる/読本・春雨(捨石丸)」

皇子

(1)天皇の子供を敬っていう語。 皇子・皇女。 (2)(父である神に対して)キリストを敬っていう語。 「神の~」「救いの~」 (3)親王。 親王宣下を受けた天皇の皇子。 「仁和のみかど, ~におましましける時に/古今(春上)」 (4)他人を敬ってその子をいう語。 「主を殺さぬ事, ~の君ぞしらせ給へる/読本・春雨(捨石丸)」

皇女

(1)天皇の子供を敬っていう語。 皇子・皇女。 (2)(父である神に対して)キリストを敬っていう語。 「神の~」「救いの~」 (3)親王。 親王宣下を受けた天皇の皇子。 「仁和のみかど, ~におましましける時に/古今(春上)」 (4)他人を敬ってその子をいう語。 「主を殺さぬ事, ~の君ぞしらせ給へる/読本・春雨(捨石丸)」

巫女

(1)神に仕えて神事を行い, また, 神意をうかがって神託を告げる者。 未婚の女性が多い。 かんなぎ。 (2)神がかりの状態になって口寄せなどをする女性。 いたこ。 ふじょ。 《巫女》

小身

(1)鏃(ヤジリ)の篦(ノ)の中にさしこまれた部分。 のしろ。 (2)刀の茎(ナカゴ)の別名。

込(み)

(1)鏃(ヤジリ)の篦(ノ)の中にさしこまれた部分。 のしろ。 (2)刀の茎(ナカゴ)の別名。

神子

(1)神に仕えて神事を行い, また, 神意をうかがって神託を告げる者。 未婚の女性が多い。 かんなぎ。 (2)神がかりの状態になって口寄せなどをする女性。 いたこ。 ふじょ。 《巫女》

春宮

(1)皇太子のいる宮殿。 また, 皇太子。 ひつぎのみや。 とうぐう。 (2)「みこのみやのつかさ」の略。 「~のたちはきに侍りけるを/古今(雑下詞)」

東宮

(1)皇太子のいる宮殿。 また, 皇太子。 ひつぎのみや。 とうぐう。 (2)「みこのみやのつかさ」の略。 「~のたちはきに侍りけるを/古今(雑下詞)」

紙衣

紙で仕立てた衣服。 厚手の和紙に柿渋(カキシブ)を塗って乾かし, もみ柔らげたもので仕立てる。 もとは僧が用いたが, のちに一般の人々も防寒用に着た。 かみぎぬ。 ﹝季﹞冬。 《飯粒で~の破れふたぎけり/蕪村》 <i>~着て川へはま・る</i> 無謀なことをして, 自ら破滅を招くことのたとえ。 紙子着て川へはいる。 <i>~四十八枚(シジユウハチマイ)</i> 胴の前後に二〇枚, 左右の袖に四枚, それに裏をつけて全部で四八枚の紙子紙を要したところから, 紙子をいう。

御輿

(1)輿を敬っていう語。 《御輿》 (2)神幸の際に神霊が乗る輿。 屋根の中央に鳳凰(ホウオウ)や葱花(ソウカ)を置き, 台に何本かのかつぎ棒を通し大勢でかつぐ。 平安中期に怨霊信仰が盛んになるにつれ広く用いられるようになった。 しんよ。 おみこし。 《神輿》 ﹝季﹞夏。 (3)(「輿」を「腰」にかけて)腰をいう。 おみこし。 <i>~を上・げる</i> 腰をあげる。 立ち上がる。 「店が看板になるころやっと~・げた」 <i>~を担(カツ)・ぐ</i> 人をおだててまつり上げる。 また, それに一役買う。 <i>~を据(ス)・える</i> どっかりと座りこんで動かない。 腰をすえる。 「~・えて飲みはじめる」

神輿

(1)輿を敬っていう語。 《御輿》 (2)神幸の際に神霊が乗る輿。 屋根の中央に鳳凰(ホウオウ)や葱花(ソウカ)を置き, 台に何本かのかつぎ棒を通し大勢でかつぐ。 平安中期に怨霊信仰が盛んになるにつれ広く用いられるようになった。 しんよ。 おみこし。 《神輿》 ﹝季﹞夏。 (3)(「輿」を「腰」にかけて)腰をいう。 おみこし。 <i>~を上・げる</i> 腰をあげる。 立ち上がる。 「店が看板になるころやっと~・げた」 <i>~を担(カツ)・ぐ</i> 人をおだててまつり上げる。 また, それに一役買う。 <i>~を据(ス)・える</i> どっかりと座りこんで動かない。 腰をすえる。 「~・えて飲みはじめる」

紙戸

律令制で, 図書寮(ズシヨリヨウ)に属して紙の製作に従った品部(シナベ)。

小見世

(1)小さい店。 こだな。 (2)江戸吉原で, 最下級の格の遊女屋。 大店・中店に対していう。

射込み

調理材料の中をくりぬいて, 他の材料を詰めること。

鋳込み

溶かした金属を鋳型に流し入れること。 また, そうして鋳物を製作する方法。

暦

〔「日読(カヨミ)」の転か〕 (1)時の流れを年・月・週・日などを単位として区切った体系。 暦法。 (2)一年間の月日・七曜・祝祭日・干支(エト)・月齢・日の吉凶などを日を追って記したもの。 カレンダー。

未婚

まだ結婚していないこと。 ⇔ 既婚