Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

涼み

〔動詞「涼む」の連用形から〕 (1)暑さを忘れるために涼しい空気に当たること。 納涼。 ﹝季﹞夏。 「川~」「夕~」 (2)近世, 六月七日から一八日まで毎夜, 京の四条河原の川中に床を設け, 足をひたして涼をとったこと。 茶店が出て音曲・曲芸などの遊宴が行われた。 川原涼み。 四条涼み。 (3)当道の祖神である雨夜尊(アマヨノミコト)の母后の逮夜とされる陰暦六月一九日に, 検校・勾当・座頭などが京都清聚庵に会し, 母后の追善のために行なった法会。 涼みの塔。

蚯蚓

(1)貧毛綱の環形動物の総称。 体は細長い円筒形で, 多数の環節から成る。 目はないが光を感じる細胞がある。 土を食べ, その中の有機物を栄養とする。 多くは陸生か淡水生。 全世界で約二七〇〇種が知られ, 体長2~5ミリメートルから3メートルに及ぶものまである。 赤竜(セキリヨウ)。 めめず。 ﹝季﹞夏。 《みちのくの~短かし山坂勝ち/中村草田男》 (2)「みみず書き」に同じ。 「能い筆で~を書いてしかられる/柳多留 10」 <i>~鳴く</i> 秋の夜あるいは雨の日, 地中から「ジジーッ」と聞こえるのをミミズが鳴いているとしたもの。 ﹝季﹞秋。 《~六波羅蜜寺しんのやみ/川端茅舎》 <i>~ののたくったよう</i> 下手な筆跡の形容。

針孔

針の端の糸を通すあな。 めど。 みぞ。 みみ。 「こはりは~が大事に候/七十一番職人歌合」

棠梨

バラ科の落葉小高木。 山中に生え, また庭木や盆栽とする。 小枝の先はしばしばとげになる。 葉は長楕円形で, 時に三裂する。 春, 新枝の先に白色の五弁花を散形につける。 果実は小球形で黄赤色に熟す。 古く樹皮を染色に用いた。 小林檎(コリンゴ)。 小梨(コナシ)。 姫海棠(ヒメカイドウ)。 三葉海棠。

済み

名詞の下に付いて複合語をつくり, それがもう終わっていること, すでにすんでしまったことを表す。 「決裁~」「注文~」「支払い~」

瑞

(1)みずみずしいこと。 うるわしいこと。 「汝(イマシ)の堅めし~の小佩(オヒモ)は誰かも解かむ/古事記(中)」 (2)瑞兆。 めでたいしるし。 「天, 則ち応(コタ)へて其~を示す/日本書紀(孝徳訓)」 (3)他の語の上に付いて, みずみずしい, 清らかな, 美しい, などの意を表す。 「~垣」「~枝」「~穂」

針眼

針の端の糸を通すあな。 めど。 みぞ。 みみ。 「こはりは~が大事に候/七十一番職人歌合」

桷

バラ科の落葉小高木。 山中に生え, また庭木や盆栽とする。 小枝の先はしばしばとげになる。 葉は長楕円形で, 時に三裂する。 春, 新枝の先に白色の五弁花を散形につける。 果実は小球形で黄赤色に熟す。 古く樹皮を染色に用いた。 小林檎(コリンゴ)。 小梨(コナシ)。 姫海棠(ヒメカイドウ)。 三葉海棠。

篶

(1)「すずたけ(篠竹)」の異名。 「今夜誰~吹く風を身にしめて/新古今(秋上)」 (2){(1)}のたけのこ。 すずのこ。 「此の~は鞍馬の福にてさぶらふぞ/著聞 18」

篠

(1)「すずたけ(篠竹)」の異名。 「今夜誰~吹く風を身にしめて/新古今(秋上)」 (2){(1)}のたけのこ。 すずのこ。 「此の~は鞍馬の福にてさぶらふぞ/著聞 18」

誦す

⇒ ずする

鈴

(1)多く金属製の中空の球で, 下方に細長い穴をあけ, 中に小さい玉をいれ, 打ち振って鳴らすもの。 呪力(ジユリヨク)があるとされ, 古来神事や装身具として用いられ, のち楽器としても用いられる。 「~を鳴らす」「~を振る」 (2)「駅鈴(エキレイ)」に同じ。 「左夫流児が斎きし殿に~掛けぬ駅馬(ハユマ)下れり里もとどろに/万葉 420」 (3)(「鐸」と書く)釣り鐘形で中に舌(ゼツ)をつるした鳴り物。 たく。 れい。 <i>~を転がすよう</i> 女性の声の, 澄んで美しく響くさま。 <i>~を張ったよう</i> 女性の目の, ぱっちりとつぶらで愛くるしいさま。

錫

〔tin; (ラテン) stannum〕 炭素族元素の一。 元素記号 Sn 原子番号五〇。 原子量一一八・七。 スズ石として産する。 銀白色の固体金属であるが, 低温では非金属の状態に転移することがある。 有史以前から知られている材料。 延性・展性に富みスズ箔(ハク)として包装用に, 鉄板にめっきしてブリキ板に, また青銅・ハンダなどの合金に用いる。 〔自然科学ではスズと書く〕

角頭巾

後方にしころのようなたれのある頭巾。 寛永年間(1624-1644)に流行し, 主に医師・老人・剃髪者(テイハツシヤ)が用いた。 かぶったとき両耳の上に角ができることからという。 つのずきん。 すみぼうし。 かくずきん。

床涼み

「ゆか(床){(4)}」に同じ。 ﹝季﹞夏。

床涼み

夏の夜, 屋外に床(ユカ){(4)}を設けて涼むこと。 特に, 京都の四条河原のものが有名。

水薬

⇒ すいやく(水薬)

水汲み

(1)水をくむこと。 また, その人。 (2)歌舞伎の小道具の名。 黒木綿で作ったかまぼこ形の烏帽子(エボシ)。 従者などの役に用いる。

飲(み)水

飲料にする水。 飲用水。

水汲

狂言の一。 お茶の水をくみに行くよう命じられた新発意(シンボチ)が, 代わりに行った門前の女に言い寄り, 小唄をやり取りする。 お茶の水。 水汲新発意。