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คำที่เกี่ยวข้อง

廻り

(1)物のまわりをめぐること。 順に従ってまわること。 「血の~が悪い」「名所~」 (2)周囲。 まわり。 「~に低き鉄欄干をつくり/文づかひ(鴎外)」 (3)近所。 付近。 あたり。 「御簾の有様よりはじめ, ~まで世の常ならず珍かなる/栄花(音楽)」 (4)「御廻(オメグリ)」に同じ。

巡り

(1)物のまわりをめぐること。 順に従ってまわること。 「血の~が悪い」「名所~」 (2)周囲。 まわり。 「~に低き鉄欄干をつくり/文づかひ(鴎外)」 (3)近所。 付近。 あたり。 「御簾の有様よりはじめ, ~まで世の常ならず珍かなる/栄花(音楽)」 (4)「御廻(オメグリ)」に同じ。

回り

(1)物のまわりをめぐること。 順に従ってまわること。 「血の~が悪い」「名所~」 (2)周囲。 まわり。 「~に低き鉄欄干をつくり/文づかひ(鴎外)」 (3)近所。 付近。 あたり。 「御簾の有様よりはじめ, ~まで世の常ならず珍かなる/栄花(音楽)」 (4)「御廻(オメグリ)」に同じ。

黒熊

中国産のヤクの黒い尾。 → 白熊

小熊

小さな熊。 また, こどもの熊。

子熊

小さな熊。 また, こどもの熊。

蚌

(1)〔「浜栗」の意という〕 海産の二枚貝。 貝殻は丸みをおびた三角形で, 表面は平滑で光沢がある。 色彩は変化が多いが, 黄褐色の地に栗色の紋様のあるものが多い。 内面は白色で陶器質。 肉は食用とし, 貝殻は焼いて胡粉(ゴフン)を作る。 日本では北海道南部以南の内湾の砂泥にすむ。 養殖も盛ん。 ﹝季﹞春。 《~を掻く手にどゞと雄波かな/虚子》 (2){(1)}の貝殻。 貝合わせに用いたり, 膏薬(コウヤク)を入れる容器として用いた。 (3)女陰をいう。 「お前の~ならなほうまからう/滑稽本・膝栗毛 5」 <i>~能(ヨ)く気を吐(ハ)いて楼台(ロウダイ)をなす</i> 〔史記(天官書)〕 古く中国で, 大蛤(=蜃(シン))が吐く気で海中から楼台の形があらわれるとされていたこと。 → 蜃気楼

蛤

(1)〔「浜栗」の意という〕 海産の二枚貝。 貝殻は丸みをおびた三角形で, 表面は平滑で光沢がある。 色彩は変化が多いが, 黄褐色の地に栗色の紋様のあるものが多い。 内面は白色で陶器質。 肉は食用とし, 貝殻は焼いて胡粉(ゴフン)を作る。 日本では北海道南部以南の内湾の砂泥にすむ。 養殖も盛ん。 ﹝季﹞春。 《~を掻く手にどゞと雄波かな/虚子》 (2){(1)}の貝殻。 貝合わせに用いたり, 膏薬(コウヤク)を入れる容器として用いた。 (3)女陰をいう。 「お前の~ならなほうまからう/滑稽本・膝栗毛 5」 <i>~能(ヨ)く気を吐(ハ)いて楼台(ロウダイ)をなす</i> 〔史記(天官書)〕 古く中国で, 大蛤(=蜃(シン))が吐く気で海中から楼台の形があらわれるとされていたこと。 → 蜃気楼

文蛤

(1)〔「浜栗」の意という〕 海産の二枚貝。 貝殻は丸みをおびた三角形で, 表面は平滑で光沢がある。 色彩は変化が多いが, 黄褐色の地に栗色の紋様のあるものが多い。 内面は白色で陶器質。 肉は食用とし, 貝殻は焼いて胡粉(ゴフン)を作る。 日本では北海道南部以南の内湾の砂泥にすむ。 養殖も盛ん。 ﹝季﹞春。 《~を掻く手にどゞと雄波かな/虚子》 (2){(1)}の貝殻。 貝合わせに用いたり, 膏薬(コウヤク)を入れる容器として用いた。 (3)女陰をいう。 「お前の~ならなほうまからう/滑稽本・膝栗毛 5」 <i>~能(ヨ)く気を吐(ハ)いて楼台(ロウダイ)をなす</i> 〔史記(天官書)〕 古く中国で, 大蛤(=蜃(シン))が吐く気で海中から楼台の形があらわれるとされていたこと。 → 蜃気楼

屈輪屈輪

⇒ ぐり(屈輪)

ぐりぐり

※一※ (名) リンパ腺が炎症を起こして腫(ハ)れたもの。 また, こりかたまった筋肉や脂肪の固まりなど, しこりとして外部から感じ取られるもの。 ※二※ (副) (1)(ひじなどで)押し回して, もむさま。 「ひじで~する」 (2)くりくり。 くるくる。 「目を~(と)回す」

小熊座

〔(ラテン) Ursa Minor〕 天の北極近くにある星座。 大熊座の北斗七星を小さくした柄杓(ヒシヤク)形をしており, 柄の先のアルファ星が北極星である。 七月中旬の宵, 北天に高くなる。

小車

(1)小さい車。 おぐるま。 (2)「手車(テグルマ){(6)}」に同じ。

丸子

静岡市の地名。 東海道の宿駅の一つで, 宇津ノ谷峠の東口にあたった。

粉薬

「こなぐすり(粉薬)」に同じ。 「白髪染の~/西洋道中膝栗毛(魯文)」

松陰嚢

〔「ふぐり」は陰嚢(インノウ)の意〕 松かさ。 まつぼっくり。

弾薬

銃砲弾の発射に用いる火薬。

玉薬

銃砲弾の発射に用いる火薬。

めりめり

(副) 木などが, 力に耐えきれずに, ゆっくり折れたり, つぶれたりする音を表す語。 みりみり。 「強風で塀が~(と)いう」

肉刺

手足の皮膚が他の物とこすれてできる水ぶくれ。