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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

黙過

知っていながら黙って見逃すこと。 「不正は断じて~しがたい」

木瓜

ボケのこと。 果実は漢方の生薬の一で, 鎮咳・鎮痛薬に用いられる。

木化

植物の細胞壁がリグニンを蓄積してかたくなること。 維管束の導管・仮導管・木部繊維などで著しい。 木化した細胞はやがて死細胞となるが, 組織は強化される。 木質化。

目下

現在。 ただ今。 「~のところ不明」「~検討中です」

木灰

木を焼いてできた灰。 きばい。

黙会

言葉による説明を待たずにさとること。 意会。 「美術家は遂に創造の玄機を~し/肖像画(四迷)」

百官

多くの役人。 百官(ヒヤツカン)。 もものつかさ。 「群臣と~とを集(ツト)へて/日本書紀(仁徳)」

百寮

多くの役人。 百官(ヒヤツカン)。 もものつかさ。 「群臣と~とを集(ツト)へて/日本書紀(仁徳)」

貨物

(1)貨車・トラック・船・飛行機などで運送する比較的大きな品物。 荷物。 (2)「貨物列車」の略。 (3)「かぶつ(貨物){(1)}」に同じ。

百日

(1)ひゃくにち。 また, 多くの日数。 「その敵(カタキ)を取らんとて, ~虎伏す野べに出でて狙ふ/謡曲・放下僧」 (2)子供の生後一〇〇日目。 餅をついて, 子供にもふくませて祝った。 「~の折に, まゐらせ給へりしを/狭衣 3」

油桃

モモの一変種。 果実はモモよりやや小さく, 果皮は毛がなくつややか。 赤く熟し食用とする。 つばきもも。 光桃(ヒカリモモ)。 油桃(アブラモモ)。 ネクタリン。

光桃

モモの一変種。 果実はモモよりやや小さく, 果皮は毛がなくつややか。 赤く熟し食用とする。 つばきもも。 光桃(ヒカリモモ)。 油桃(アブラモモ)。 ネクタリン。

椿桃

モモの一変種。 果実はモモよりやや小さく, 果皮は毛がなくつややか。 赤く熟し食用とする。 つばきもも。 光桃(ヒカリモモ)。 油桃(アブラモモ)。 ネクタリン。

最も

〔「もっとも(尤)」と同源〕 (1)比べたものの中で程度が一番上であることを表す。 この上なく。 最高に。 「学校で~足の速い生徒」「世界で~高い山」 (2)きわめて。 はなはだ。 「昔, 天竺に一寺あり。 住僧~おほし/宇治拾遺 12」

尤も

〔「もとも」の転〕 ※一※ (形動) 道理に合っているさま。 当然であるさま。 「~な意見」「怒るのも~だ」「~の事を言う」「ご無理ご~で聞き入れる」 ※二※ (副) (1)当然。 なるほど。 いかにも。 「但し, 歌道は風月延年の飾りなれば, ~これを用ふべし/風姿花伝」 (2)(打ち消しの語を伴って)少しも。 全然。 決して。 「ふつつり心残らねば~足も踏み込まじ/浄瑠璃・天の網島(上)」 → 最も ※三※ (接続) 前の事柄を受けながらも, それに反することをつけ加えることを表す。 そうはいうものの。 ただし。 「君の悪行をばらす。 ~僕の願いを聞けば別だ」

没骨

中国の絵画の技法の一。 輪郭の線を描かず色の濃淡だけで描き表す方法。 五代以後主に花鳥画に用いられた。 徐氏体の特徴とされる。 → 勾勒

木骨

建築で骨組みを木造にすること。 また, その骨組み。 壁体は煉瓦(レンガ)積み, 石積みなどとする。

もつ

鳥・豚・牛などの臓物のこと。 「~焼き」

持つ

(1)(手・腕などで)物の重量をささえた状態を保つ。 保持する。 「右手で~・つ」「荷物を両手に~・つ」 (2)物の一部分をつかむ。 「ほうきの柄を~・つ」「筆を~・つ」「綱の端を~・って引っぱる」 (3)所持する。 携帯する。 「あいにく小銭を~・っていない」「傘を~・って出かける」 (4)所有する。 「車を~・つ」「店を~・つ」「自分の家を~・ちたい」 (5)権利・資格などを備えている。 「選挙権を~・つ」「車の免許を~・っている」 (6)家族・友人などを得る。 「いい息子さんを~・って幸せですね」「~・つべきものは友達だ」「所帯を~・つ」「家庭を~・つ」 (7)ある物や属性を身に備えている。 「音楽の才能を~・った少年」「古い伝統を~・った学校」「言葉の~・つ意味」「茎はにがみを~・つ」 (8)気持ち・感情などを心に抱く。 「自信を~・つ」「誇りを~・つ」「恨みを~・つ」「何の疑いも~・たなかった」「山路越えむとする君を心に~・ちて安けくもなし/万葉 3723」 (9)他と関連がある。 他と関連を結ぶ。 「交際を~・つ」「あの団体とは何のかかわりも~・っていない」 (10)(会合を)開く。 〔翻訳調の言い方〕 「話し合う機会を~・ちたい」 (11)負担する。 「送料はむこうが~・つ」「責任は私が~・ちます」 (12)自分の仕事・任務として引き受けて扱う。 「医者の他にもう一つ仕事を~・っている」「一年生を~・つ(=担任スル)」 (13)ある状態が維持される。 また, 消費・消耗し尽くされないで残る。 「この靴は三年も~・った」「生物(ナマモノ)は三日と~・たない」「働きづめでは体が~・たない」「人の言葉をいちいち気にしていては身が~・たない」 (14)支える。 「肩を~・つ」「あの店は奥さんで~・っている」 (15)用いる。 使う。 「木鍬(コクワ)~・ち打ちし大根/古事記(下)」「真榛(マハリ)~・ちすれる衣の盛り過ぎ行く/万葉 1156」 ‖可能‖ もてる → もてる(下一) → もてる(連語) ︱慣用︱ 提灯(チヨウチン)を~・根に~/聞く耳持たぬ・そこへ持ってきて・間(マ)が持てない 持ちつ持たれつ 互いに依存し合い助け合うことによって, 両者とも存続するさま。 持ちも提(サ)げもならない 何とも処理の方法がない。 持って生まれた 生まれつき身にそなわっている。 「~性分(シヨウブン)」「あの人の雄弁は~ものだ」

逸物

⇒ いちもつ(逸物)