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รายละเอียดคำ

もっきり屋の少女

『もっきり屋の少女』(もっきりやのしょうじょ)は、つげ義春による漫画作品。1968年(昭和43年)8月に、『ガロ』(青林堂)に発表された全16頁からなる短編漫画作品である。 つげの代表作のひとつで「旅もの」の系譜に分類される作品。旅ものの7作目になる。『沼』、『紅い花』などに登場した未成熟なおかっぱ

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っきり

(副助) ⇒ きり(副助)

マッチ売りの少女

マッチ売りの少女(マッチうりのしょうじょ 丁: Den lille Pige med Svovlstikkerne)は、ハンス・クリスチャン・アンデルセンの創作童話の一つ。 アンデルセンは、1枚の木版画から着想を得てこの作品を書いた。1845年11月、彼のもとに編集者から手紙と3枚の絵が届く。この中の

もっそり

(副) (1)動作などがのろいさま。 「~と立ちあがる」 (2)あかぬけせず野暮ったいさま。 「~とした男」

もっさり

(副) (1)動作がにぶく気のきかないさま。 また, 野暮ったいさま。 「~(と)した男」 (2)毛が厚くはえているさま。 「~した髪の毛」

きりもみ

きりもみ 錐揉み - 穴を開けるために、両手の掌で錐を挟み、強く回すこと きりもみ (空気力学)(英語版) - 飛行機の失速時に起こる運動 きりもみ (けん玉) - けん玉の技の一つ このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一

さっきの女の子、

さっきの女の子、(さっきのおんなのこ)は、日本の女性アイドルグループ。株式会社ORE所属。略称は、さき女(さきじょ)。英語表記は、That-Girls。プロデューサーは菊井タカヒロ/Tak from USA。 「あなたの人生に寄り添い、彩る」をコンセプトに掲げた「未来のおしゃれスタンダード」をベースとしている。音楽ジャンルはNeo

少女

〔若返る意の「をつ」と同源かといわれる。 「をとこ」に対する〕 (1)年の若い女。 むすめ。 しょうじょ。 「うら若き~」「~のはじらい」 (2)未婚の女。 きむすめ。 処女。 「~壮士(オトコ)の行き集ひかがふ嬥歌(カガイ)に/万葉 1759」 (3)源氏物語の巻名。 第二一帖。

少女

(1)年若い女の子。 普通, 七, 八歳から一五, 六歳くらいまで。 おとめ。 → 少年 (2)律令制の年齢区分で, 一七歳以上二〇歳以下の女子の称。

すっきり

(副) (多く「と」を伴って) (1)よけいなものがなく, あかぬけしているさま。 「~(と)したデザイン」「~(と)した文章」 (2)わずらわしいことがなくて, 気持ちのよいさま。 さっぱり。 「腐れ縁を切って~(と)した」「病気が~(と)なおる」「頭が~する」 (3)筋が通っているさま。 わかりやすいさま。 はっきり。 「どうも~しない話だ」 (4)すっかり。 全部。 「身代を~助六に入りあげる/歌舞伎・助六」 (5)(下に打ち消しを伴って)さっぱり。 少しも。 「さつき来た芸者とやらは何だか~面白うもない/洒落本・南閨雑話」

てっきり

(副) (1)ほとんど確実であると考えられるさま。 確かに。 きっと。 多く, 予想と異なった場合に用いる。 「~ばれたと思った」 (2)想像したとおりであるさま。 「法学士, ~然うだ/青春(風葉)」

ぽっきり

※一※ (副) 硬いものがもろく折れるさま。 「つえが~(と)折れた」 ※二※ (接尾) 数量を表す語に付いて, ちょうどそれだけと限定する意を表す。 「持っていたのは千円~だった」

くっきり

(副) 非常にあざやかなさま。 はっきり目立つさま。 「山の稜線が~(と)みえる」

きりっと

(副) ゆるみなく, ひきしまっているさま。 「~した男らしい顔つき」

はっきり

(副) (1)鮮明で他のものから明らかに区別できるさま。 「~(と)見える」「輪郭がかすんで~しない」 (2)たしかでまちがいないさま。 あいまいなところがないさま。 「原因は~(と)している」「天気が~しない」 (3)体調や気分が壮快なさま。 すっきり。 「頭が~しない」 (4)遠慮しないで, 気持ちを露骨に表現するさま。 「ずいぶん~した人だ」「この際~言っておく」

かっきり

(副) (1)時間・数量などに端数のないさま。 ちょうど。 「一〇時~に集まれ」「~千円」 (2)境などがはっきりしているさま。 はっきり。 「南北に~(と)二分する」

こっきり

※一※ (副) (1)堅いものが折れる時の音を表す語。 ぽっきり。 (2)ひっそり。 すっかり。 「あとは~静かになりぬ/自然と人生(蘆花)」 ※二※ (接尾) 数量・回数などを表す語に付いて, ちょうどそれだけと限定する意を表す。 …かぎり。 …きり。 こきり。 「一ぺん~」「一年~」

めっきり

(副) (1)急に目立って変化するさま。 きわだって。 「~寒くなる」「~とふけこむ」 (2)量や程度がはなはだしいさま。 たっぷり。 「追付安産せば, ~と祝儀をとらせて悦ばせん/浮世草子・歌三味線」

きっかり

(副) (「と」や「に」を伴うこともある) (1)数量などに端数のないさま。 ちょうど。 きっちり。 「~千円です」「八時~に始める」 (2)際立って, 目立つさま。 くっきり。 「輪郭が~と浮かび上がる」

きっちり

(副) (1)数量などに端数のないさま。 「~千円しかない」「一二時~に集合」 (2)すき間のないさま。 ぴったり。 「箱に~(と)詰め込む」「戸を~(と)閉める」「~(と)した服」 (3)確実に物事を行うさま。 「バントで~(と)送る」