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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

紅絹

〔紅(ベニ)花を揉んで染めたことから〕 紅色に染めた薄手の絹地。 女物の裏地用。 → 白絹

紅

〔紅(ベニ)花を揉んで染めたことから〕 紅色に染めた薄手の絹地。 女物の裏地用。 → 白絹

籾

(1)外皮を取り除いてない米。 稲の穂からとったままで, 脱穀していない米。 ﹝季﹞秋。 《日かげよりたゝみはじめぬ~むしろ/虚子》 (2)籾米の外皮。 もみがら。

樅

マツ科の常緑高木。 本州中部から九州の低山に生える。 葉は密に互生し線形で, 若木では先が二裂。 雌雄同株。 初夏, 開花し, 短円柱形の松かさをつける。 庭木やクリスマス-ツリーにし, 材は建築・卒塔婆(ソトバ)・棺などに利用。 トウモミ。 モミソ。 モムノキ。

醪

酒・醤油などの醸造で, 発酵がすんでまだ漉(コ)していないもの。 「~醤油」

諸味

酒・醤油などの醸造で, 発酵がすんでまだ漉(コ)していないもの。 「~醤油」

身重

妊娠していること。 「~の女性」「~の身」

身元

(1)その人の生まれや境遇。 また, 現在までの経歴。 素性(スジヨウ)。 「~不明」「~の確かな人」 (2)その人の一身上のこと。 「~を引き受ける」

身許

(1)その人の生まれや境遇。 また, 現在までの経歴。 素性(スジヨウ)。 「~不明」「~の確かな人」 (2)その人の一身上のこと。 「~を引き受ける」

最上

姓氏の一。 出羽国の戦国大名。 清和源氏流の奥州探題斯波家兼の次男兼頼が出羽国山形に入部, 最上氏を称す。 のち戦国大名に発展。 関ヶ原の合戦で徳川方に付き, 山形五七万石の大名に成長するが, 内紛が続き改易。

水面

「みなも(水面)」に同じ。

海藻

海産の藻類。

見物

(1)見る価値のあるもの。 「あのときの彼のあわてようは~だった」「最近にない~だ」 (2)見物すること。 また, その人。 「かの~の女房達/源氏(胡蝶)」

水面

水面(スイメン)。 みのも。 「~にうつる影」

黄葉

〔動詞「もみず」の連用形から〕 (1)〔古くは「もみち」〕 秋の終わりごろ, 木の葉が赤や黄などに変わること。 また, 色づいた葉。 ﹝季﹞秋。 「山々が美しく~する」 (2)イロハモミジおよびその近縁のカエデ類の別名。 (3)「紅葉襲(ガサネ)」に同じ。 (4)鹿の肉の俗称。 (5)家紋の一。 「楓(カエデ)紋」の別名。 <i>~のような手</i> 幼児の小さくかわいい手をもみじにたとえた語。 <i>~を散ら・す</i> (少女などが)恥じらって顔を赤くする。 「さっと顔に~・した」

御母

母または乳母を敬っていう語。 「~を取り, 大湯坐(オオユエ), 若湯坐(ワカユエ)を定めて/古事記(中訓)」

紅葉

〔動詞「もみず」の連用形から〕 (1)〔古くは「もみち」〕 秋の終わりごろ, 木の葉が赤や黄などに変わること。 また, 色づいた葉。 ﹝季﹞秋。 「山々が美しく~する」 (2)イロハモミジおよびその近縁のカエデ類の別名。 (3)「紅葉襲(ガサネ)」に同じ。 (4)鹿の肉の俗称。 (5)家紋の一。 「楓(カエデ)紋」の別名。 <i>~のような手</i> 幼児の小さくかわいい手をもみじにたとえた語。 <i>~を散ら・す</i> (少女などが)恥じらって顔を赤くする。 「さっと顔に~・した」

御許

※一※ (名) おいでになるところ。 おそば。 「山田様~へ」 ※二※ (代) 二人称。 あなた。 おもと。 「この仲人たてて~の容姿(カタチ)消息し訪ひに来るやさきむだちや/催馬楽」

実物

園芸・生花などで, 果実を主とする植物。 → 花物 → 葉物

諒闇

〔「御物思ひ」の意〕 「りょうあん(諒闇)」に同じ。 「~の際に/日本書紀(綏靖訓)」