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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

地守

江戸時代, 町の世話役。 町内各戸をまわって小紛争を仲介調停し, もめごとを処理した。

隠り

(1)こもること。 「冬~」「山~」「巣~」 (2)社寺に一定期間泊まりこみ勤行やお祈りをすること。 参籠。 おこもり。

木守

庭などの樹木の番人。 庭番。 「~といふ者の, 築土(ツイジ)のほどに廂さしてゐたるを/枕草子 87」

子守

歌舞伎舞踊の一。 清元。 増山金八作詞。 五変化(ヘンゲ)の所作事。 「大和い手向五字(ヤマトカナタムケノイツモジ)」の一部。 子守り女を舞踊化したもの。

籠り

(1)こもること。 「冬~」「山~」「巣~」 (2)社寺に一定期間泊まりこみ勤行やお祈りをすること。 参籠。 おこもり。

子守(り)

子供の世話をすること。 また, その人。 「孫の~を引き受ける」

尻持ち

かげで力添えすること。 また, その人。 後援。 後ろ楯(ダテ)。 「尊氏様の~で, 大名に成る筈なれど/浄瑠璃・神霊矢口渡」

尻餅

(1)うしろに, 尻から倒れること。 「~をつく」 (2)江戸の習慣として, 子供が初誕生日の前に歩いたときについて配る祝いの餅。

鳥黐

小鳥や昆虫を捕らえるため竿の先などに塗って用いる粘り気の強いもの。 モチノキ・クロガネモチ・ヤマグルマなどの樹皮から採る。

近衛

「このえ(近衛)」に同じ。 「かういときびしき~こそむつかしけれ/源氏(真木柱)」

もりもり

(副) (1)勢いよくたくさん食べるさま。 「~(と)食べて太る」 (2)威勢よく物事をするさま。 どんどん物事が進むさま。 「~(と)仕事をする」「~(と)力がつく」 (3)力強く盛り上がるさま。 「筋肉が~している」

蝙蝠

〔「かわほり」の転〕 (1)哺乳綱翼手目に属する動物の総称。 体はネズミに似るが, 前肢の上腕骨・前腕骨および指骨・掌骨が著しく発達し, 指・胴・後肢・尾の間に薄い飛膜を張って翼となる。 鳥のように自由に飛べる唯一の哺乳類。 後肢の鋭いかぎ状の爪をそなえた五本の指で木や洞穴の天井などにぶら下がる。 超音波を発し, その反射を聞いて, 障害物との距離を感知しながら飛ぶものが多い。 約九五〇種が全世界に分布し, 熱帯・亜熱帯に多い。 夜行性で昼間は暗所・物陰にひそむ。 かくいどり。 ﹝季﹞夏。 (2)「蝙蝠傘」の略。 <i>~も鳥のうち</i> コウモリも飛ぶからには鳥の同類であるということ。 優れた者の中につまらぬ者のまじっているときなどにいう語。

こんもり

(副) (1)木が生い茂っているさま。 「~した森」 (2)丸く盛り上がっているさま。 「~と土を盛る」

借(り)地

借りた土地。 しゃくち。

かちり

(副) (多く「と」を伴って)堅い小さな物が触れ合って発する音を表す語。 「~と鍵を回す」

殯

「もがり(殯)」に同じ。 〔「もがり」に「仮」の意が含まれていることが忘れられて生じた語〕

石持

(1)紋を入れる部分を白く染め残した衣服。 買い求めたあとで自家の紋を入れる。 出来合いの紋付。 (2)家紋の一。 黒または白の円。 丸餅をかたどったもので, 古くは黒の円のものをいう。 他の紋の輪郭としても用いられる。 → 白餅

黒餅

(1)紋を入れる部分を白く染め残した衣服。 買い求めたあとで自家の紋を入れる。 出来合いの紋付。 (2)家紋の一。 黒または白の円。 丸餅をかたどったもので, 古くは黒の円のものをいう。 他の紋の輪郭としても用いられる。 → 白餅

百千

数の多いこと。 「~の草々」

もこもこ

(副) 厚みがあってふくらんでいるさま。 毛が多くて, ふくらみのあるさま。 「~した犬」