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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

よりも

(連語) 〔格助詞「より」に係助詞「も」の付いたもの〕 格助詞「より」のやや強意的用法。 (1)比較の規準を表す。 「だれ~君を愛す」「先日~売り上げが増えた」「色~香こそあはれと思ほゆれたが袖ふれし宿の梅ぞも/古今(春上)」 (2)動作の起点を表す。 「枝~あだに散りにし花なれば落ちても水の泡とこそなれ/古今(春下)」

寄(り)藻

波や風で浜辺に寄せられた藻。

地守

江戸時代, 町の世話役。 町内各戸をまわって小紛争を仲介調停し, もめごとを処理した。

紙縒り

〔「かみより」から転じた「こうより」の転〕 細長く切った和紙を糸のように撚ったもの。 かんぜより。 こうひねり。

紙捻り

〔「かみより」から転じた「こうより」の転〕 細長く切った和紙を糸のように撚ったもの。 かんぜより。 こうひねり。

紙撚り

〔「かみより」から転じた「こうより」の転〕 細長く切った和紙を糸のように撚ったもの。 かんぜより。 こうひねり。

隠り

(1)こもること。 「冬~」「山~」「巣~」 (2)社寺に一定期間泊まりこみ勤行やお祈りをすること。 参籠。 おこもり。

木守

庭などの樹木の番人。 庭番。 「~といふ者の, 築土(ツイジ)のほどに廂さしてゐたるを/枕草子 87」

子守

歌舞伎舞踊の一。 清元。 増山金八作詞。 五変化(ヘンゲ)の所作事。 「大和い手向五字(ヤマトカナタムケノイツモジ)」の一部。 子守り女を舞踊化したもの。

籠り

(1)こもること。 「冬~」「山~」「巣~」 (2)社寺に一定期間泊まりこみ勤行やお祈りをすること。 参籠。 おこもり。

子守(り)

子供の世話をすること。 また, その人。 「孫の~を引き受ける」

百世

多くの歳月。 長い年月。 「山高く川の瀬清し~まで神しみ行かむ大宮所/万葉 1052」

百夜

百の夜。 多くの夜。 「思ひきや榻(シジ)のはしがきかきつめて~も同じまろ寝せむとは/千載(恋二)」

百代

多くの歳月。 長い年月。 「山高く川の瀬清し~まで神しみ行かむ大宮所/万葉 1052」

四方

(1)東西南北。 前後左右。 しほう。 「~を見わたす」 (2)あちらこちら。 諸方。 「~の山々」

よも

(副) (下に打ち消しの語を伴って)まさか。 よもや。 「手前ばかりでは~あるまい/怪談牡丹灯籠(円朝)」

度度

〔「より(度)」を重ねたものか〕 時々。 おりおり。 「~その話が出た/夜明け前(藤村)」

寄り寄り

〔「より(度)」を重ねたものか〕 時々。 おりおり。 「~その話が出た/夜明け前(藤村)」

よちよち

(副) 幼児などが, 危なっかしく歩くさま。 「~(と)歩く子供」「~歩き」

尻持ち

かげで力添えすること。 また, その人。 後援。 後ろ楯(ダテ)。 「尊氏様の~で, 大名に成る筈なれど/浄瑠璃・神霊矢口渡」