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คำที่เกี่ยวข้อง

八開手

神を拝むのに, 八度かしわ手を打つこと。 また, その所作。

山下

姓氏の一。

山下

山の下のほう。 山のふもと。

魂屋

(1)死者の霊をまつってある建物。 みたまや。 おたまや。 れいおく。 (2)葬送の前にしばらく遺骸を納めておく所。 たまどの。 (3)墓の上におく屋形。

霊屋

(1)死者の霊をまつってある建物。 みたまや。 おたまや。 れいおく。 (2)葬送の前にしばらく遺骸を納めておく所。 たまどの。 (3)墓の上におく屋形。

玉屋

(1)宝玉を造り, また売る店。 また, その職人。 たますり。 (2)江戸の花火屋の屋号。 「鍵屋」から分家。 (3)江戸時代, 夏にシャボン玉を売り歩く人。

東山

京都市の東を限る丘陵性の山地。 如意ヶ岳(海抜474メートル)を中心になだらかな山々が続き, 東山三十六峰といわれる。 山麓に銀閣寺・知恩院などがある。 → 西山

東山

姓氏の一。

小山

小さい山。 低い山。

小山

姓氏の一。

曳き山

祭礼に引く山車(ダシ)。 だんじり。

一山

(1)一つの山。 (2)ある山全体。 山じゅう。 「~が紅葉に包まれる」 (3)積み上げたもの一かたまり。 → 一山いくら (4)一回の投機。 → 一山当てる <i>~当・てる</i> 〔鉱山や鉱脈を掘りあてる意から〕 投機などで思いがけない大きな利益を得る。 「相場で~・てる」 <i>~いくら</i> 数個まとめて売るような価値の低いもの。 十把一からげ。 二束三文。 「~の品物」 <i>~越・す</i> 物事のむずかしいところ, 面倒なところなどを乗り越える。 一段落する。

人山

一か所に多くの人が集まっているさまを山にたとえた語。 人の山。 人だかり。 「~が出来る」 <i>~を築・く</i> 多くの人が群がり集まる。

まで

(副助) 体言またはそれに準ずるもの, 活用語の連体形, 助詞などに接続する。 (1)場所や時間などに関して, 動作・作用が至り及ぶ限度・到達点を示す。 「東京からホノルル~飛行機で行く」「この事は後世~語り伝えられるであろう」「天飛ぶや鳥にもがもや都~送りまをして飛び帰るもの/万葉 876」 (2)動作・作用の至り及ぶ程度を表す。 ほど。 「あく~実験を続ける」「からだがへばって動けなくなる~頑張るつもりだ」「秋や来る露やまがふと思ふ~あるは涙の降るにぞありける/伊勢 16」 (3)事態の及ぶ範囲がある限界にまで達することを表す。 さえ。 「巷(チマタ)の風~寒く感じる」「子供に~笑われる」「あやしの法師ばら~喜びあへり/源氏(賢木)」 (4)それ以上には及ばず, それに限られる意を表す。 …にすぎない。 だけ。 「合格したのは運がよかった~だ」「改めて言う~もないが, これは危険な仕事だ」「我は使~でこそあれ, 罪のないと云ふ事は我は知らぬ者ぢやぞ/蒙求抄 7」 (5)文末にあって, 終助詞的に用いられ, 意味を強め確認する気持ちを表す。 中世後期以降の用法。 「とりあえず御礼の言葉~」「これは念のため言っておく~」「ああ, ほんにどこでやら落してのけた。 誰ぞ拾(ヒロ)たか知らん~/浄瑠璃・天の網島(中)」 〔上代東国方言ではカ変動詞には終止形に付く。 「難波道を行きて来(ク)~と我妹子(ワギモコ)が付けし紐(ヒモ)が緒(オ)絶えにけるかも/万葉 4404」〕 → までに → までも

詣で

動詞「まうづ(詣)」の連用形「まうで」の転。 「あい宮の御もとに~給ひて/多武峰少将」

しこたま

(副) たくさん。 どっさり。 「~もうけた」「~買い占める」

ませんでした

(連語) 〔「ません」は丁寧の助動詞「ます」の未然形「ませ」に打ち消しの助動詞「ん」の付いたもの。 「でした」は丁寧の助動詞「です」の連用形「でし」に過去の助動詞「た」の付いたもの〕 過去の事態に関する打ち消しを丁寧に言い表す。 「昨日はとうとうだれも来~た」「今度の大会には, 病気のため参加することができ~た」 〔近世江戸語における過去打ち消しの言い方「ませなんだ」「ましなんだ」に代わって, 明治初年以降, しだいに一般に用いられるようになった言い方。 明治初年には, 「ませんでした」のほかに, 「ませんだった」「ませんかった」などの形も用いられたが, しだいに「ませんでした」が一般化していった〕 → ませなんだ → ましなんだ

邪馬台国

「魏書(東夷伝)」倭の条(いわゆる「魏志倭人伝」)から知られる, 二世紀後半から三世紀にかけての日本に存在した国。 二世紀後半の倭国大乱は, 女王卑弥呼(ヒミコ)を倭王に共立することによって鎮まったという。 魏と交通した。 その位置については九州北部説と畿内大和説とがある。 やばたいこく。 → 卑弥呼

耶馬台国

「魏書(東夷伝)」倭の条(いわゆる「魏志倭人伝」)から知られる, 二世紀後半から三世紀にかけての日本に存在した国。 二世紀後半の倭国大乱は, 女王卑弥呼(ヒミコ)を倭王に共立することによって鎮まったという。 魏と交通した。 その位置については九州北部説と畿内大和説とがある。 やばたいこく。 → 卑弥呼

八島

(1)能の一。 二番目物。 世阿弥作。 讃岐国(サヌキノクニ)屋島の浦に立ち寄った僧が, 塩屋の主から源義経の合戦譚を聞く。 その夜, 僧の夢に甲胄姿の義経の霊が現れ, 弓流しのことや能登守教経との奮戦などを語り, 修羅道の苦患を示す。 (2)幸若(コウワカ)の曲名。 能の「摂待」と同話。 やしまいくさ。 (3)地歌・箏曲の曲名。 藤尾勾当作曲。 謡曲の詞章の後半に作曲したもの。