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คำที่เกี่ยวข้อง

曳き山

祭礼に引く山車(ダシ)。 だんじり。

漢人

古代の中国系の渡来人。 漢氏(アヤウジ)に属し漢部を統率した。 → 漢氏

円やか

(1)形がまるいさま。 まるみを帯びているさま。 「~な月」 (2)穏やかなさま。 円満なさま。 「~な味」 ﹛派生﹜~さ(名)

山城

(1)〔古くは「山背」「山代」とも書かれた〕 旧国名の一。 五畿内の一。 京都府の南東部に当たる。 城州(ジヨウシユウ)。 (2)京都府南部, 相楽(ソウラク)郡の町。 木津川中流右岸を占め, 野菜・タケノコ・茶などを産する。 (3)徳島県西端, 三好郡の町。 四国山地にある山村。 大歩危(オオボケ)・小歩危(コボケ)の峡谷で有名。

一山

(1)一つの山。 (2)ある山全体。 山じゅう。 「~が紅葉に包まれる」 (3)積み上げたもの一かたまり。 → 一山いくら (4)一回の投機。 → 一山当てる <i>~当・てる</i> 〔鉱山や鉱脈を掘りあてる意から〕 投機などで思いがけない大きな利益を得る。 「相場で~・てる」 <i>~いくら</i> 数個まとめて売るような価値の低いもの。 十把一からげ。 二束三文。 「~の品物」 <i>~越・す</i> 物事のむずかしいところ, 面倒なところなどを乗り越える。 一段落する。

人山

一か所に多くの人が集まっているさまを山にたとえた語。 人の山。 人だかり。 「~が出来る」 <i>~を築・く</i> 多くの人が群がり集まる。

空(き)家

人の住んでいない家。

空(き)屋

人の住んでいない家。

日給

「にっきゅう(日給){(2)}」に同じ。 「御前なる~の簡に/宇津保(初秋)」

山気

〔「やまぎ」とも〕 偶然の成功に賭ける気質。 やまけ。 やまっけ。 「~を起こす」

八巻

八巻から成る書物。 特に, 法華経をいう。 「~読みはてて/宇治拾遺 1」

おやまあ

(感) 意外な事に出合ったり驚いたりしたときに発する語。 「~, よくぞごぶじで」

青山

姓氏の一。

誤る

(1)不適切な判断・選択・評価・行動などをする。 間違える。 やりそこなう。 「選択を~・る」「目測を~・る」 (2)よくないことをする。 道にはずれた行為をする。 「~・った考えをもつ」 (3)他人を間違いに導く。 あやまちをさせる。 「人を~・る言動」 (4)約束を破る。 あざむく。 「昔, 男, 契れること~・れる人に/伊勢 122」 (5)病気で心が乱れる。 「いとど御心地も~・りて/源氏(真木柱)」 ︱慣用︱ 身を~

青山

東京都港区北西部の地名。 江戸時代は武家屋敷が多く, 明治以後住宅地として発展。

謝る

〔「誤る」と同源〕 (1)自分の過失・罪を認め, すまないという気持ちを相手に伝え許しを求める。 わびる。 「手をついて~・る」 (2)閉口する。 まいる。 恐れ入る。 「虱(シラミ)たかりにはお前方(メエガタ)も~・るだらう/笑・無事志有意」 ‖可能‖ あやまれる

四阿

〔東国風のひなびた家の意という〕 (1)屋根を四方へ葺(フ)き下ろした建物。 寄せ棟造り。 → 真屋 (2)庭園や公園に設ける休憩用の小さな建物。 萱(カヤ)・藁(ワラ)・杉皮などで葺いた寄せ棟形式の屋根で四方を吹き放しにしたもの。 亭(チン)。 (3)催馬楽の曲名。 「君~を忍びやかに謡ひて/源氏(紅葉賀)」 (4)源氏物語の巻名。 第五〇帖。 宇治十帖の一。

青山

樹木が茂って, 青々とした山。

謬り

(1)正しくないこと。 「論理の~」「文法上の~」「~を犯す」 (2)やりそこない。 失敗。 あやまち。 「選択の~」「弘法にも筆の~」 (3)正しくない行為。 特に, 男女間の不倫な関係。 「いささかの事~もあらば, かろがろしきそしりをや負はむと/源氏(梅枝)」 (4)(精神の 異常。 「この人を思すゆかりの御心地の~にこそは/源氏(蜻蛉)」

謬る

(1)不適切な判断・選択・評価・行動などをする。 間違える。 やりそこなう。 「選択を~・る」「目測を~・る」 (2)よくないことをする。 道にはずれた行為をする。 「~・った考えをもつ」 (3)他人を間違いに導く。 あやまちをさせる。 「人を~・る言動」 (4)約束を破る。 あざむく。 「昔, 男, 契れること~・れる人に/伊勢 122」 (5)病気で心が乱れる。 「いとど御心地も~・りて/源氏(真木柱)」 ︱慣用︱ 身を~