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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

宵宮

神社の本祭りの前夜, 時には数日前に行われる祭り。 宵祭り。 宵宮祭り。 夜宮。 ﹝季﹞夏。

いよやか

(形動) 〔「いよ」は「彌」の意〕 (1)高くそびえ立つさま。 [運歩色葉集] (2)はっきりしているさま。 [日葡]

宵宮

祭りの日の前夜のこと。 かつては, この夜が祭りの中心の時であった。 宵祭り。 よいみや。 夜宮祭り。 ﹝季﹞夏。

沃野

地味の肥えた, 作物のよくできる平野。

翌夜

翌日の夜。 翌晩。

夜宮

祭りの日の前夜のこと。 かつては, この夜が祭りの中心の時であった。 宵祭り。 よいみや。 夜宮祭り。 ﹝季﹞夏。

闇夜

暗い夜。 月の出ない夜。 <i>~に烏(カラス)</i> ⇒ 闇に烏(「闇」の句項目) <i>~に目あり</i> 悪事は必ず露顕することのたとえ。 <i>~の提灯(チヨウチン)</i> 「闇夜の灯火(トモシビ)」に同じ。 <i>~の礫(ツブテ)</i> 目標の定まらないたとえ。 また, 目標を定めずに事をなすたとえ。 闇夜の鉄砲。 <i>~の鉄砲</i> 「闇夜の礫(ツブテ)」に同じ。 闇夜に鉄砲。 <i>~の灯火(トモシビ)</i> 切望していたものにめぐりあうたとえ。 闇夜の提灯(チヨウチン)。 <i>~の錦(ニシキ)</i> ⇒ 闇(ヤミ)の夜の錦(「闇の夜」の子項目)

よもや

(副) 〔「よも」に助詞「や」の付いた語〕 (1)(下に打ち消しの語を伴って)まさか。 いくらなんでも。 「彼に限って~裏切ることはあるまい」「~化物ではあるまい/草枕(漱石)」 (2)きっと。 たぶん。 おそらく。 「~もう盗んで帰りましたらう/黄表紙・金生木」 <i>~に引かされる</i> きっといつか思いがかなうだろうという期待の気持ちに心引かれる。

愈

〔「いよいよ」の略〕 ますます。 いよいよ。 「剣大刀~研ぐべし/万葉 4467」

弥

〔「いよいよ」の略〕 ますます。 いよいよ。 「剣大刀~研ぐべし/万葉 4467」

愈愈

(1)前よりも程度がはなはだしくなるさま。 ますます。 「痛みが~ひどくなる」 (2)その時期がついにやって来たさま。 とうとう。 「~決戦だ」「~春になる」 (3)その時期が迫っているさま。 「~の時」「~という時になったら助けよう」 (4)確かに。 ほんとうに。 どちらともいえなかった物事が確実になったときなどに使う。 「~まちがいない」

愈

(1)前よりも程度がはなはだしくなるさま。 ますます。 「痛みが~ひどくなる」 (2)その時期がついにやって来たさま。 とうとう。 「~決戦だ」「~春になる」 (3)その時期が迫っているさま。 「~の時」「~という時になったら助けよう」 (4)確かに。 ほんとうに。 どちらともいえなかった物事が確実になったときなどに使う。 「~まちがいない」

弥弥

(1)前よりも程度がはなはだしくなるさま。 ますます。 「痛みが~ひどくなる」 (2)その時期がついにやって来たさま。 とうとう。 「~決戦だ」「~春になる」 (3)その時期が迫っているさま。 「~の時」「~という時になったら助けよう」 (4)確かに。 ほんとうに。 どちらともいえなかった物事が確実になったときなどに使う。 「~まちがいない」

宵宵

宵ごと。 毎晩毎夜。 「~にぬぎてわがぬるかり衣/古今(恋二)」

よいよい

手足が麻痺(マヒ)して身体の動きが不自由で口もよくまわらない病気の俗称。 また, その人。 脳出血・アルコール中毒などに起因することが多い。

よいよい

(感) (1)俗謡などの囃子詞(ハヤシコトバ)。 (2)拍子をとる際などに発する掛け声。

否否

「いや」を強めた語。 いえいえ。 「~, そんなはずはない」「『もう一杯いかがですか』『~, もう結構です』」 <i>~三杯(十三杯)</i> 辞退しながらも, 勧められるままについ酒を飲み過ごしてしまうこと。 いやいやと辞退しながら何杯も杯を重ねるあつかましさにもいう。 いやいや三杯遁(ニ)げ五杯。

嫌嫌

※一※ (副) 自分ではそうしたくないと思いながら仕方なく。 しぶしぶ。 「ニンジンを~食べる」「~ながら引き受ける」 ※二※ (名) 気に入らないときに首を左右に振る, 幼児のしぐさ。 「~をする」

やいやい

※一※ (副) しきりに催促するさま。 やいのやいの。 「早くしてくれと~言う」 ※二※ (感) (1)乱暴に呼び掛ける語。 「~, 気をつけろ」 (2)呼び掛ける語。 おいおい。 「~, 古くともくるしうない, あらばおこせい/狂言・引敷聟」

横槍

〔(2)が原義〕 (1)談話や交渉の途中で, 横から口を出して妨げること。 (2)両軍の合戦中に別の一隊が横合いから槍で攻めること。 <i>~を入・れる</i> 人の話や仕事に第三者が横から口を出して妨げる。 差し出口をする。