Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

山桜桃

「ゆすらうめ」の略。

ざらざら

※一※ (形動) 物の表面が滑らかでないさま。 手触りが粗くひっかかるさま。 「廊下が砂で~になる」「手が~に荒れる」 ※二※ (副) (1)砂・砂利・豆など粒状のものが触れ合う音を表す語。 「豆を~(と)袋に入れる」 (2)粗く滑らかでないさま。 「舌が荒れて~(と)する」「~した声」

頼瑜

(1226-1304) 鎌倉時代の新義真言宗の僧。 中性院流の祖。 紀伊の人。 加持身説法の説を立てて, 新義派の教学を大成した。 大伝法院学頭となり, 大伝法院と密厳院を根来(ネゴロ)山に移す。 「大疏愚草」など著書多数。

来由

〔「らいゆう」とも〕 いわれ。 来歴。 由来。 「速かに対面ありて~奈何(イカ)にと諮(タズ)ねらるれば/近世紀聞(延房)」

融剤

融解を促進するために加える物質。 化学分析や冶金・窯業などで用いる。 アルミニウムの電気精錬の際, 難溶融性のアルミナに加える氷晶石など。 フラックス。

有罪

(1)罪があること。 (2)刑事事件で, 被告人の行為を犯罪とすること。 また, その旨の判決。 「~判決」 ⇔ 無罪

座す

※一※ (動サ五) 〔サ変動詞「座する」の五段化〕 「ざする(座)」に同じ。 「石の上に三年も~・す」 ※二※ (動サ変) ⇒ ざする

坐す

※一※ (動サ五) 〔サ変動詞「座する」の五段化〕 「ざする(座)」に同じ。 「石の上に三年も~・す」 ※二※ (動サ変) ⇒ ざする

座主

〔もと中国では, 高僧の敬称〕 延暦寺・金剛峰寺・醍醐寺などの大寺で, 寺務を総括する最高位の僧。 一般には延暦寺の天台座主をさす。 明治以前は官命, 以後は宗派・寺院内部の決定による。

須臾

「しゅゆ(須臾)」に同じ。 「其決心を試むる機会は~に来りぬ/不如帰(蘆花)」

ざら

※一※ (形動) どこにでもあって珍しくないさま。 ありふれているさま。 「そんな話は~にある」 ※二※ (名) (1)「ざら紙」の略。 「~一しめ」 (2)「ざらめ糖」の略。 「赤~」

山桜桃

バラ科の落葉低木。 中国原産。 庭木として植える。 葉の表裏に細毛が多い。 葉は倒卵形で鋸歯(キヨシ)がある。 春, 淡紅色の五弁花を開く。 果実は径約1センチメートルの球形で, 六月頃赤く熟し, 甘酸っぱくて食べられる。 ユスラ。 漢名, 英桃。 ﹝季﹞夏。

座右

〔「ざう」とも〕 (1)身のまわり。 身近な所。 身辺。 「~に備えて愛用する」「~の書」 (2)手紙などで, 相手を尊敬し, 直接その人をさすのをはばかって用いる語。 また, あて名などのわきに書き添えて敬意を表す。 おんもと。

すらすら

(副) 途中でつかえたり, 後戻りしたりしないで順調に進むさま。 「仕事が思ったより~(と)運ぶ」「英語を~(と)話す」

貸す

貸す。 ⇔ いらう 「仍りて中戸より以下に~・したまふべし/日本書紀(天武下訓)」

遊水

洪水のために河川の水が流れ出てたまること。

幽邃

(景色などの)静かで奥深い・こと(さま)。 「~の地」「墓地は斯の寺の境内で, ~な, 樹木の多いところにあつた/春(藤村)」

湧水

わきみず。

幽翠

奥深く青々と草木が茂ってひっそりとしている・こと(さま)。 幽碧。 「下の方に古い~な池があり/暗夜行路(直哉)」

ゆらりゆらり

(副) ゆっくりと続けてゆれ動くさま。 「ボートが~(と)波間に漂っている」