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รายละเอียดคำ

ゆうパック

荷物 (日本郵便) > ゆうパック ゆうパックは、日本郵便が提供する荷物運送のサービスのひとつで、他社が提供する宅配便と同じサービスである。日本郵政の登録商標(第4562910号ほか)。旧一般小包郵便物が前身である。ラテン文字表記は「Yu-Pack」。 ゆうパックの運賃は「サイズと運送距離」で決まる。

คำที่เกี่ยวข้อง

パック

〖puck〗 アイス-ホッケーで, 他球技のボールに相当する小円盤。 厚さ2.54センチメートル, 直径7.62センチメートルの硬化ゴム製。

パック

〖pack〗 (1)包むこと。 包み。 束。 また, それを数える語。 「ワン-~」 (2)美容法の一。 皮膚を人工の被膜でおおって外気を遮断すること。 毛穴の汚れをとり, 血行を良くし, 肌を引き締めるなどの効果がある。 「顔を~する」 (3)コンピューターで, 八ビットで構成される一バイトに, 数字二桁を記録するなど, 一つの記憶単位に二つ以上の情報単位を詰め込むこと。

パック

〖Puck〗 イギリスの中世伝説に出てくるいたずら好きの小妖精。 シェークスピアの「真夏の夜の夢」で知られる。

優遊

ひまがあってのんびりしている・こと(さま)。 「貴客の至て~せらるるに最も適したるの一楼あり/世路日記(香水)」「~として日を送る/三酔人経綸問答(兆民)」

優游

ひまがあってのんびりしている・こと(さま)。 「貴客の至て~せらるるに最も適したるの一楼あり/世路日記(香水)」「~として日を送る/三酔人経綸問答(兆民)」

悠悠

(1)あわてずにゆったりと落ち着いているさま。 「~と歩く」 (2)十分に余裕のあるさま。 「一〇時までには~間に合う」「~五〇センチはある大きさ」 (3)はるかに遠いさま。 限りないさま。 「天の漠々~たるを見/欺かざるの記(独歩)」

柚

植物ユズ。 [和漢三才図会]

云う

⇒ いう

謂う

⇒ いう

勇

心が強く, 物事に恐れないこと。 いさましいこと。 勇気。 「匹夫の~」 <i>~を鼓(コ)・す</i> 勇気を奮いおこす。

用

(1)〔仏〕(ア)真理や事物のもつはたらき。 作用(サユウ)。 力用(リキユウ)。 (イ)信者から受けた布施を用いること。 受用(ジユユウ)。 (2)「よう(用){※一※(5)}」に同じ。

尤

非常にすぐれているさま。

結う

(1)髪をひもで結んだりして形を整える。 東京語では, 音便形に「いって」「いった」の形も用いられる。 「髪を~・う」「桃割れに~・う」 (2)糸状・ひも状の物で, くくったりして組み立てる。 「低き鉄柵をみぎひだりに~・ひし真砂路/文づかひ(鴎外)」 (3)糸などでつづる。 つくろう。 「几帳どものほころび~・ひつつ/枕草子 90」「(水車ヲ)やすらかに(=無造作ニ)~・ひて参らせたりけるが/徒然 51」「桶ヲ~・ウ/日葡」 (4)結ぶ。 しばる。 結んで印とする。 「道の隈廻(クマミ)に標(シメ)~・へ我が背/万葉 115」 ‖可能‖ ゆえる

木綿

楮(コウゾ)の皮をはいで, その繊維を蒸して水に浸し, 裂いて糸としたもの。 幣(ヌサ)に用い, 神事の際に榊(サカキ)にかけて垂らす。

夕

日が暮れて夜になろうとする時。 ゆうぐれ。 ゆうがた。 <i>~さらず</i> 夕方ごとに。 毎夕。 「今日もかも明日香の川の~かはづ鳴く瀬のさやけかるらむ/万葉 356」

邑

(1)むら。 集落。 (2)中国, 西周および春秋時代初期の城壁で囲まれた都市国家。 また, 諸侯の封土をさす。

優

※一※ (形動) (1)しとやかであるさま。 上品であるさま。 「全く其~な心を尽して, 其人を愛恋した故で/小公子(賤子)」 (2)上品で美しいさま。 優美であるさま。 「かぐや姫のかたち~におはす也/竹取」 (3)じょうずであるさま。 すぐれているさま。 「年頃添ひ給ひける御耳の聞きなしにや, いと~にあはれに思さるれば/源氏(若菜上)」 → 優に ※二※ (名) 成績のすぐれていることを示す評語。 普通, 優・良・可の三段階の最上位をいうが, さらにその上に「秀」をおくこともある。

雄

(1)おとこ。 おす。 (2)すぐれていること。 傑出していること。 また, その人。 「財界の~と目される」

言う

⇒ いう