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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

ゆずソフト

演声優であり、出演作5作品は後述の夏野に次いで単独2位である。作品発売前のカウントダウンFLASHでは、彼女が演じた過去作のキャラが総出演する回が必ずあった。 夏野こおり:『夏空カナタ』から『天色*アイルノーツ』までの5作品に連続出演。その後『天使⭐︎騒々 RE-BOOT

คำที่เกี่ยวข้อง

ソフト

〖soft〗 ※一※ (形動) やわらかいさま。 おだやかなさま。 「~なもの腰」「人あたりが~な人」 ※二※ (名) (1)ソフト-コンタクト-レンズの略。 ⇔ ハード (2)ソフト帽の略。 (3)ソフトウエアの略。 ⇔ ハード (4)ソフトボールの略。 (5)ソフト-クリームの略。 (6)他の外来語と複合してやわらかな・おだやかな, などの意を表す。 「~-ケース」「~-タッチ」

柚子

ミカン科の常緑小高木。 中国, 長江上流原産といわれる。 枝にとげがあり, 葉は卵形で柄に翼がある。 初夏, 白花を開く。 果実は径4~8センチメートルの扁球形で, でこぼこがあり, 淡黄色に熟す。 香気が高く, 果汁は酸味が強い。 香味料, マーマレードや菓子の材料にする。 ユウ。 ユ。 ﹝季﹞秋。 〔「柚子の花」は ﹝季﹞夏〕

茹づ

⇒ ゆでる

柚

ミカン科の常緑小高木。 中国, 長江上流原産といわれる。 枝にとげがあり, 葉は卵形で柄に翼がある。 初夏, 白花を開く。 果実は径4~8センチメートルの扁球形で, でこぼこがあり, 淡黄色に熟す。 香気が高く, 果汁は酸味が強い。 香味料, マーマレードや菓子の材料にする。 ユウ。 ユ。 ﹝季﹞秋。 〔「柚子の花」は ﹝季﹞夏〕

行き摺り

(1)道ですれちがうこと。 いきずり。 「~の人に声をかけられる」 (2)たまたま通りかかること。 通りすがり。 (3)かりそめ。 「~の恋」 (4)通りすぎるときに触れ合うこと。 通りがかりに触れて色や香が染みつくこと。 「~の衣にうつれ萩が花/風雅(旅)」

行き摩り

(1)道ですれちがうこと。 いきずり。 「~の人に声をかけられる」 (2)たまたま通りかかること。 通りすがり。 (3)かりそめ。 「~の恋」 (4)通りすぎるときに触れ合うこと。 通りがかりに触れて色や香が染みつくこと。 「~の衣にうつれ萩が花/風雅(旅)」

柚味噌

練り味噌にユズの皮をおろして混ぜたもの。 ゆみそ。 ﹝季﹞秋。 → 柚釜

雄蕊

⇒ おしべ(雄蕊)

床涼み

「ゆか(床){(4)}」に同じ。 ﹝季﹞夏。

許嫁

「いいなずけ(許嫁)」の転。

数珠

「じゅず(数珠)」に同じ。

図

(1)絵。 絵画。 (2)地図。 図面。 「地形~」「設計~」 (3)〔数〕 点・線・面からなる形。 図形。 (4)ねらいどころ。 よい機会。 「此~を外さず甲鉄艦を撃沈めよと/近世紀聞(延房)」 (5)たくらみ。 計画。 企図。 「有りやうは九郎兵衛を下へくだした跡での事と思ふたが~へいかぬ/浄瑠璃・夏祭」 (6)様子。 光景。 「嶋原の門口につゐに見ぬ~なる事あり/浮世草子・一代女2」 (7)雅楽で, 音律の標準となる調子を書き表したもの。 「当寺の楽はよく~をしらべあはせて/徒然220」 <i>~が知れない</i> どこまでか予測できない。 はてしない。 <i>~が無・い</i> 途方もない。 法外だ。 「ああ図無うくたびれた/浄瑠璃・平家女護島」 <i>~に当た・る</i> 計画や予想がそのとおりに実現する。 <i>~に乗・る</i> 調子に乗ってつけあがる。

出

⇒ でる

頭

あたま。 かしら。 こうべ。 <i>~が高・い</i> (敬礼をするとき)頭の下げ方がたりない。 礼を欠き, 態度が横柄である。

徒

律の五刑の一。 懲役刑。 一年から三年まで半年ごと五段階に分かれる。 杖(ジヨウ)より重く, 流(ル)より軽い。 徒刑。 徒罪。

柚

ゆず。 [和名抄]

揺

琴をひくとき, 左手で弦を揺する奏法。 また, その音。 「~の音, ふかう澄ましたり/源氏(明石)」

湯

(1)水を煮えたたせて熱くしたもの。 「~ざまし」「鉄瓶の~がたぎっている」 (2)入浴するため, あたためた水。 風呂。 「~加減」「~にはいる」「~から上がる」 (3)温泉。 いでゆ。 「箱根の~」「~の里」 (4)金属を溶かして液状にしたもの。 「なまりの~」 (5)煎(セン)じ薬。 薬湯(ヤクトウ)。 「なほ試みに, 暫し~を飲ませなどして助け試みむ/源氏(手習)」 (6)船の底にたまった水を忌んでいう語。 淦(アカ)。 <i>~の辞儀(ジギ)は水になる</i> 湯にはいるとき, 互いに遠慮して譲り合えば, せっかくの湯も水になってしまうように, 遠慮するのも時と場合を考えなければいけない。 <i>~を立・てる</i> 風呂(フロ)を沸かす。 風呂を立てる。 <i>~を使・う</i> 湯あみをする。 入浴する。 <i>~を引・く</i> 湯あみをする。 湯を使う。 「湯殿しつらひなどして, 御~・かせたてまつる/平家 10」 <i>~を沸かして水にする</i> せっかくの努力を無駄にする。

弓

ゆみ。 他の語と複合して用いる。 「~がけ」「~はず」「~づか」「~づる」