Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

よたよた

[よたよた]
(副)
足がふらふらして危ないさま。 もつれるように歩くさま。
「疲れて~する」「~(と)歩く」

คำที่เกี่ยวข้อง

夜直

〔「よただ」とも〕 夜通し。 終夜。 「わが如くものや悲しきほととぎす時ぞともなく~鳴くらむ/古今(恋二)」

与太

〔「与太郎」の略〕 (1)知恵が足りないこと。 愚かなこと。 また, そのさま。 そのような者をもいう。 馬鹿。 「~者」「子供は多勢で, ~なものばかり揃つてゐて/破戒(藤村)」 (2)いい加減なこと。 でたらめなこと。 また, そのさま。 「~な話」 (3)素行不良の者。 ならずもの。 「~ニツキアウナ/ヘボン(三版)」 (4)役に立たないもの。 「職人が不慣れで~が出る」 <i>~を飛ば・す</i> いい加減なことを言う。 よたる。

余沢

(1)先人が残した恩恵。 余徳。 「祖先の~に浴する」 (2)周囲にまで及ぶ広大な恩沢。

預託

(1)金品を一時預けること。 「国庫に~する」「~料」 (2)一般企業の資金繰りを助けるため, 政府や地方公共団体が, 一定金額を市中の金融機関などにあずけること。

便り

〔「頼り」と同源〕 (消息などを)知らせてくること。 また, そのもの。 音信。 手紙。 「お~本当にありがとうございます」「その後なんの~もない」「風の~」

頼り

〔動詞「頼る」の連用形から〕 (1)たのみとする物や人。 「夫を~にする」「地図一枚だけを~に山を登る」 (2)てづる。 つて。 縁故。 「~を求めて就職する」 (3)手がかり。 きっかけ。 契機。 「真成(マコト)の小説稗史となるべき道をひらかん~となるべし/小説神髄(逍遥)」 (4)手段。 方便。 「あふべき~もなければ/浮世草子・五人女 4」 (5)便利。 便宜。 「~よき小嶋に姫宮を預け置/浄瑠璃・国性爺合戦」 (6)都合のよい時。 ついで。 幸便。 「をとこなま宮づかへしければ, それを~にて/伊勢 87」 (7)つながり。 関連。 「簀子・透垣の~をかしく/徒然 10」

多用

(1)やるべき事が多く忙しいこと。 多忙。 「御~中のところあいすみません」 (2)多く用いること。 「修辞を~した華麗な文体」

四人

よにん。 よったり。

多様

いろいろなものがあること。 変化に富んでいること。 また, そのさま。 さまざま。 ⇔ 一様 「多種~」「~な生き方」 ﹛派生﹜~さ(名)

片寄り

(1)一方にかたよること。 「栄養の~がひどい」 (2)〔物〕 偏光。 (3)(「かたよりに」の形で)ただ一方に寄って。 ひたすら。 「明日の夕(ヨイ)照らむ月夜は~に今夜(コヨイ)に寄りて/万葉 1072」

用足し

(1)用事をすませること。 (2)役所・会社などに出入りして品物を納めること。 また, それをする商人。 御用達。 (3)大小便をすること。

用達

「ようたし(用達){(2)}」に同じ。 御用達。

体様

ありさま。 ようす。 状態。

態様

ありさま。 ようす。 状態。

様態

(1)もののあり方や, 行動のありさま。 状態。 様相。 (2)文法で, 状況から推測して, そういうようすだ, そうなるようすだという, 不確実な判断を示す言い方。 口語では助動詞「そうだ」を付けて言い表す。 「うれしそうだ」「雨が降りそうだ」の類。

片撚り

左右どちらか一方向にだけ撚りをかけること。

偏り

(1)一方にかたよること。 「栄養の~がひどい」 (2)〔物〕 偏光。 (3)(「かたよりに」の形で)ただ一方に寄って。 ひたすら。 「明日の夕(ヨイ)照らむ月夜は~に今夜(コヨイ)に寄りて/万葉 1072」

托葉

葉柄の基部付近に生じる葉状・突起状・とげ状などの小片。 双子葉植物に多く, 裸子植物には見られない。 そえば。 → 葉

翌旦

翌日の朝。 翌暁。 あくるあさ。