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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

よめきんトリオ

サマービーチ』でレコードデビューも果した。 グループ名は、たのきんトリオとイモ欽トリオを捩ったものであり、松金よね子の“よ”、渡辺めぐみの“め”、KINYAの“きん”を取ったものでもある。 3人は桂文珍が進行役のコーナー「美少年コンテスト」の審査員として活躍していた。なお、回によ

คำที่เกี่ยวข้อง

トリオ

〖(イタリア) trio〗 (1)三人が一組になっていること。 三人組。 「クリーンナップ-~」「~漫才」 (2)(ア)三重奏。 三重唱。 (イ)メヌエットやスケルツォの中間部。 (ウ)三声部で書かれた楽曲。 トリオ-ソナタ・オーケストラ-トリオなど。

夜目

夜, 暗い中で見ること。 また, 夜暗い中で物を見る目の能力。 「~にもそれとわかる」「~がきく」 → 夜目遠目

綿羊

羊(ヒツジ)の別名。

緬羊

羊(ヒツジ)の別名。

横面

剣道で, 頭頂部のやや横の部分に竹刀(シナイ)を斜めにして打ち込むこと。 また, その部分。

面妖

〔「めいよう(名誉)」の転。 「面妖」は当て字〕 ※一※ (名・形動) 不思議なこと。 奇妙なこと。 また, そのさま。 めんよ。 「はて~な/高野聖(鏡花)」 ※二※ (副) 不思議に。 奇妙に。 「琵琶といふ物は~女の好くものだ/洒落本・甲駅新話」 ﹛派生﹜~さ(名)

面容

かおかたち。 面貌。

めきめき

(副) (1)進歩・発展などが目だってはやいさま。 「~(と)上達する」 (2)木・骨などが割れたりきしんだりする音を表す語。 「大楠は, こらへかねて~と裂けつ/自然と人生(蘆花)」

夜詰め

(1)夜間の職務のため, その場にずっと詰めていること。 宿直。 (2)夜, 敵を攻めること。 夜襲。

嫁入る

「よめいる」の転。 「娘おいくを, 半四郎かたへ~・らせけるに/浮世草子・娘容気」

名誉

※一※ (名・形動) (1)すぐれている, 価値があると認められる・こと(さま)。 ほまれ。 「一家の~」「~に思う」「受賞を~なことと思う」「~ある賞」 (2)すぐれていると認められて得た尊厳。 体面。 面目。 「~を保つ」「~を傷つける」 (3)功績をたたえて与えられる称号。 身分などを表す名詞に付けて用いる。 「~会長」「~市民」 (4)有名であること。 名高いこと。 善悪ともにいう。 「三塔~の悪僧/太平記 8」 (5)すぐれていること。 上手なこと。 また, そのさま。 「さても~の香ききかな/浮世草子・一代男 5」 (6)不思議である・こと(さま)。 奇妙。 めいよう。 「只今迄たしかに十両見えしに。 ~の事ぞかし/浮世草子・諸国はなし 1」「これは~な, 下に穴があいて有る/歌舞伎・壬生大念仏」 ※二※ (副) 不思議に。 どういうわけか。 「~お客へ無心をおつしやれぬ太夫さまぢや/浮世草子・禁短気」

夜爪

夜に爪を切ること。 親の死に目に会えないなどといって忌まれる。

夜雨

夜に降る雨。 夜の雨。

鬼面

鬼の顔。 また, 鬼の仮面。 <i>~人を威(オド)す</i> 見せかけの威勢で人をおどす。 鬼面人を驚かす。

金目

(1)猫などの, 眼球の色が金色のもの。 (2)「金目鯛」の略。

金目

江戸時代の, 金または金貨を量る際の単位の名目。 両・分(ブ)(四分の一両)・朱(シユ)(四分の一分)の名目があった。 江戸を中心に行われた。 → 銀目

金眼

(1)猫などの, 眼球の色が金色のもの。 (2)「金目鯛」の略。

斤目

(1)斤を単位として量った物の重さ。 (2)物の重さ。 めかた。 量目。

夜目遠目

夜見ることと遠くから見ること。 <i>~笠(カサ)の内(ウチ)</i> 女の容貌は, 夜見たとき, 遠方から見たとき, 笠をかぶっているところを見たときに, 実際より美しく見えるということ。