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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

鞍馬

(1)京都市左京区の地名。 鞍馬寺の門前町。 (2)「鞍馬山」の略。 (3)「鞍馬寺」の略。

枕く

〔「まくら(枕)」を動詞化したもの〕 枕にする。 「音(コエ)知らむ人の膝の上わが~・かむ/万葉 810」

茨

「うばら」に同じ。 「道のへの~の末(ウレ)に這(ハ)ほ豆の/万葉 4352」

木枕

木の枕。 きまくら。 「我(ア)が泣く涙しきたへの~通り袖さへ濡れぬ/万葉 3549」

木枕

木で箱のように作った枕。 普通, 上に籾殻(モミガラ)などを入れた布製の枕をのせる。 箱枕。

暫く

「しばらく(暫)」の古形。 「~は寝つつもあらむを夢(イメ)のみに/万葉 3471」

かまくら

秋田県横手地方で二月一五日に行われる行事。 子供たちが雪室(ユキムロ)の中に祭壇を設け, 甘酒や餅(モチ)などを食べたり, 鳥追いの歌を歌ったりして遊ぶ。 もと, 小正月に行われた。 ﹝季﹞春。

鎌倉

神奈川県南東部, 相模湾に臨む市。 鎌倉時代, 日本の政治・軍事の中心地。 幕府跡・鶴岡八幡宮・長谷の大仏・建長寺・円覚寺など多くの史跡・文化財がある。 また, 京浜地方の海水浴場・住宅地。

鎌倉

姓氏の一。

枕辺

〔「まくらへ」とも〕 まくらもと。 「~に斎瓮(イワイベ)をすゑ/万葉 420」

驀地

〔「ましぐら」とも〕 激しい勢いで進んで行くさま。 まっしぐら。 「六波羅の兵一万余騎, …~に打て出たり/太平記 9」

手枕

肘(ヒジ)を曲げて枕にすること。 たまくら。 ひじまくら。 「~で寝る」

手枕

腕を枕とすること。 てまくら。 「~まかずひとりかも寝む/万葉 1663」

らま

(接尾) 〔接尾語「ら」に, さらに接尾語「ま」の付いたもの。 上代語〕 「おほみこと(大命)」「やつこ(奴)」などの下に付いて, そのものであることを強く指定する意を表す。 …そのもの。 「大八島国知ろしめす天皇大命(スメラガオオミコト)~と詔りたまふ大命を/続紀(文武一宣命)」

蘿藦

植物ガガイモの漢名。

摩羅

〔梵 māra「障碍」などと訳す〕 (1)〔仏〕 人の心を迷わし修行のさまたげとなるもの。 (2)〔もと僧侶の隠語〕 陰茎。 男根。

魔羅

〔梵 māra「障碍」などと訳す〕 (1)〔仏〕 人の心を迷わし修行のさまたげとなるもの。 (2)〔もと僧侶の隠語〕 陰茎。 男根。

浦山

(1)海辺と山。 「遠き住吉(スミノエ)高砂の, ~国を隔てて住むと/謡曲・高砂」 (2)海辺の山。 「かかる~へ馬の背ばかりにて荷物をとらば/浮世草子・永代蔵2」

裏山

(1)家の裏手の山。 (2)山の, 日当たりの悪い側。

馬面

(1)長い顔を評していう悪口。 うまがお。 (2)「うまづらはぎ」の略。