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らくさぶろう

X(旧Twitter) 冨永幸伸(らくさぶろう) (yukinobu.tominaga) - Facebook らくさぶろう (@rakusaburou) - Instagram らくさぶログ。 - ウェイバックマシン(2006年7月1日アーカイブ分)(本人によるブログ) らくさぶろう第25回参議院議員通常選挙候補予定者

คำที่เกี่ยวข้อง

侍ふ

〔中古に「さもらう」から転じた語。 初めは謙譲語であったが, のちに丁寧語となった。 中世以降は「そうろう」が使われるようになり, 「さぶらう」は女性語化した〕 ※一※(謙譲語) (1)目上の人のそばに仕える。 お仕えする。 「みやつかさ~・ふ人々みな手をわかちてもとめ奉れども/竹取」 (2)目上の人のそばに行く。 参上する。 「しばしばも~・ふべけれど, 事ぞ, とはべらぬほどはおのづから怠り侍るを/源氏(紅葉賀)」 (3)(物が)目上の人のそばにある。 お手元にある。 「御前に~・ふものは御琴も御笛もみなめづらしき名つきてぞある/枕草子 93」 ※二※(丁寧語)あります。 おります。 ございます。 「いかなる所にかこの木は~・ひけむ/竹取」 ※三※(補助動詞) (1)補助動詞「ある」の丁寧語。 (で)ございます。 「おはしまさむ事は, いと荒き山道になむ侍れど, 殊に程遠くは~・はずなむ/源氏(浮舟)」 (2)動詞の連用形に付いて, その動作を丁重に言い表す。 …ます。 「もの申し~・はん。 おどろかせ給へ/宇治拾遺 1」

候ふ

〔中古に「さもらう」から転じた語。 初めは謙譲語であったが, のちに丁寧語となった。 中世以降は「そうろう」が使われるようになり, 「さぶらう」は女性語化した〕 ※一※(謙譲語) (1)目上の人のそばに仕える。 お仕えする。 「みやつかさ~・ふ人々みな手をわかちてもとめ奉れども/竹取」 (2)目上の人のそばに行く。 参上する。 「しばしばも~・ふべけれど, 事ぞ, とはべらぬほどはおのづから怠り侍るを/源氏(紅葉賀)」 (3)(物が)目上の人のそばにある。 お手元にある。 「御前に~・ふものは御琴も御笛もみなめづらしき名つきてぞある/枕草子 93」 ※二※(丁寧語)あります。 おります。 ございます。 「いかなる所にかこの木は~・ひけむ/竹取」 ※三※(補助動詞) (1)補助動詞「ある」の丁寧語。 (で)ございます。 「おはしまさむ事は, いと荒き山道になむ侍れど, 殊に程遠くは~・はずなむ/源氏(浮舟)」 (2)動詞の連用形に付いて, その動作を丁重に言い表す。 …ます。 「もの申し~・はん。 おどろかせ給へ/宇治拾遺 1」

六部

「六十六部」の略。

侍所

(1)平安時代, 院・親王家・摂関家などに仕える侍の詰め所で, その家の事務を取り扱った所。 さむらいどころ。 (2)「さむらいどころ(侍所){(2)}」に同じ。 (3)「さむらいどころ(侍所){(3)}」に同じ。

労作

(1)骨を折って作り上げた作品。 力作。 (2)骨を折って働くこと。 労働。 「各々自ら其利を計りて~し/日本開化小史(卯吉)」

ぶらぶら

※一※ (副) (1)やや重い物が垂れ下がって揺れ動くさま。 しっかり止まっていないさま。 「腰掛けて足を~させる」「札が~(と)揺れている」 (2)特別な目的がなく歩くさま。 また, のんびりと歩くさま。 「~(と)歩いても駅まで五分くらい」「その辺を~してくる」 (3)決まった仕事や日課がなく, 漫然と過ごすさま。 「退院して家で~している」 (4)病気が治りきらないで長びくさま。 「~と煩ひ付いたが, とうあつち物になつた/滑稽本・浮世床(初)」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「とめ金がゆるんで看板が~になる」 ※三※ (名) 遊び人。 「人のいやがる~も年が異見で直つたか/浄瑠璃・夏祭」

侍

〔動詞「さぶらふ」の連用形から〕 (1)身分のある人のそばに仕えて雑用を勤める人。 おつきの人。 「み~み笠と申せ宮城野の木の下露は雨にまされり/古今(東歌)」 (2)帯刀し武芸をもって主君に仕えた者。 武士。 さむらい。 (ア)平安時代, 滝口・北面・帯刀(タチハキ)など, 天皇・上皇および皇太子の居処を警固した武士。 親王・摂関・大臣以下の家人(ケニン)にもいう。 「或る所の~ども/徒然 178」(イ)中世, 幕府の御家人や将軍の一門に仕えた上級の武士。 「~の言葉は倫言にも同じ/義経記 8」 (3)「侍所(サブライドコロ)」の略。 「めぐりは檜垣。 長屋一つ。 ~・小舎人所・てらだな・酒殿/宇津保(藤原君)」 (4)「下侍(シモザムライ)」に同じ。 「~にまかで給ひて, 人々御酒などまゐる程/源氏(桐壺)」

油色

菜種油の色。 赤みがかった黄色で, すきとおった感じの色。

桜

(1)バラ科サクラ属の落葉高木または低木。 北半球の温帯と暖帯に分布し二〇~三〇種がある。 日本に最も種類が多く, 奈良時代から栽植され, 園芸品種も多い。 春, 葉に先立ちまたは同時に開花。 花は淡紅色ないし白色の五弁花で, 八重咲きのものもある。 西洋実桜(ミザクラ)の実はサクランボといい, 食用。 材は器具・版木・薪炭用。 重弁の花を塩漬けにして桜湯として飲み, 葉は桜餅に使用。 染井吉野が代表的であるが, 山桜・江戸彼岸・大島桜・八重桜も各地に植えられている。 日本の国花。 ﹝季﹞春。 (2)馬肉の俗称。 (3)「桜色」の略。 (4)露店などで, 客の買い気をそそるため, 客のふりをして買い物する仲間。 〔「ただで見る」の意から芝居の無料見物人の意となり, そこから生じたという〕 (5)「桜襲(ガサネ)」の略。 (6)家紋の一。 桜の花, 花と枝葉をかたどったもの。

佐久良

姓氏の一。

濁酒

醪(モロミ)を濾(コ)し取らない, 白く濁った酒。 白馬(シロウマ)。 にごりざけ。 もろみざけ。 どぶ。 だくしゅ。

綻ぶ

〔「ほころぶ」の転〕 ※一※ (動バ上二) 縫い目が解ける。 ほころぶ。 「無理ばきの革足袋(カワタビ)~・ぶるを用捨なく/浮世草子・男色大鑑 7」 ※二※ (動バ下二) {※一※}に同じ。 「俺やこなんの~・べた所が縫うてやりたい/浄瑠璃・夏祭」

子袋

子宮(シキユウ)。 こつぼ。 [ヘボン]

小袋

小さい袋。 <i>~と小娘(コムスメ)</i> (1)小袋が, 見かけは小さくてもかなり多く物が入るように, 女の子を育てるには予想外の金がかかること。 (2)小さい袋のほころびやすいように, 年頃の女の子は傷がつきやすいので目が離せないこと。 小袋と小娘は油断がならぬ。

濁醪

醪(モロミ)を濾(コ)し取らない, 白く濁った酒。 白馬(シロウマ)。 にごりざけ。 もろみざけ。 どぶ。 だくしゅ。

踝

「くるぶし(踝)」の転。

鯨蝋

⇒ げいろう(鯨蝋)

ぶらつく

(動カ五[四]) (1)目的もなく歩きまわる。 「友人と町の中を~・く」 (2)これといった仕事もせずに, 漫然と暮らす。 「天才と云ふものは…終日~・いて居なくつては駄目だ/三四郎(漱石)」 (3)垂れ下がったものが揺れ動く。 「象が長い鼻を~・かせる」 ‖可能‖ ぶらつける

内侍

主殿の中に設けた警護の武士の詰め所。 うちざむらい。 ⇔ 外侍 ⇔ 遠侍 「~には一門源氏上座して/平家 8」