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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

らくてんパパ

『らくてんパパ』は、植田まさしによる日本の4コマ漫画作品。 『週刊現代』(講談社)にて、1981年9月24日号より1995年10月7日号まで連載。1984年に単行本の第1巻が発売。第2巻の『続らくてんパパ』や講談社プラチナコミックスレーベルのコンビニコミック版も発売されている。 丸目太(まるめ ふとし)

คำที่เกี่ยวข้อง

パパ

〖papa〗 (1)父。 おとうさん。 ⇔ ママ (2)芸者や愛人がそのパトロンである男性を甘えて呼ぶ語。 (3)カトリック教会で, ローマ教皇の愛称。

てらてら

(副) (1)つやがあって光るさま。 「~したはげ頭」「髪は薄いが, 櫛に~と艶が見えた/婦系図(鏡花)」 (2)日や月などが照り輝くさま。 「薄い日影が~照した/田舎教師(花袋)」 〔「~に」などの場合, アクセントは 〕

手枕

肘(ヒジ)を曲げて枕にすること。 たまくら。 ひじまくら。 「~で寝る」

展覧

ひろげ並べて人に見せること。 「作品を~する」「主人一書巻を~せしむ/伊沢蘭軒(鴎外)」

天覧

天皇が見ること。 叡覧(エイラン)。 「~相撲」「~に供する」

寺

〔朝鮮語チョルからという〕 (1)(ア)本堂などの建物を備え, 僧尼が居住して, 法事や修行を行うための施設。 私的な性格の強い庵や特定の修行を目的とする道場に対し, 一定の設備を持つ, より正式な宗教施設。 伽藍(ガラン)。 精舎(シヨウジヤ)。 (イ)各種の仏教上の建物や施設の呼称。 (2)寺の住職。 寺の僧。 「さる~のなづみ給ひ三年切て銀三貫目にして/浮世草子・一代女2」 (3)「寺子屋」に同じ。 「~に上げて手習をさすれども/仮名草子・浮世物語」 (4)博打(バクチ)を開帳する宿。 また, 寺銭。 「~の銭皆はり込み/浄瑠璃・夏祭」 (5)(比叡山延暦寺を「山」というのに対して)園城寺(オンジヨウジ)(三井寺)の称。 寺門。 <i>~から里へ</i> 〔寺から檀家へ物を贈る意〕 物事があべこべになっているたとえ。 本末転倒。 山から里。

天来

天から来ること。 人の手に成るとは思えないほどすばらしいもの。 「~の妙音」

天から

あたまから。 最初から。 てんで。 「~信用しない」「~あきらめている」

てんから

毛鉤(ケバリ)を用いた日本独特の釣り方の一。 道糸は五本から二本を撚(ヨ)り糸にして, 先のほうほど細く毛鉤を扱いやすくする。 渓流などでヤマメ釣りに使う。 「~竿」「~鉤」

天籟

(1)自然の音。 風の音など。 (2)詩歌などの絶妙なこと。

天雷

かみなり。

体たらく

〔「体(テイ)たり」のク語法。 そのような体であること, の意〕 ようす。 ありさま。 現代では, 好ましくない状態やほめられない状態についていう。 「散々の~だ」「此の山の~, 峰高うして/盛衰記 35」

為体

〔「体(テイ)たり」のク語法。 そのような体であること, の意〕 ようす。 ありさま。 現代では, 好ましくない状態やほめられない状態についていう。 「散々の~だ」「此の山の~, 峰高うして/盛衰記 35」

九天

⇒ きゅうてん(九天)(4)

句点

文が終わったしるしとして, 文末の右下につける「。 」の記号。 まる。 → 読点

転句

漢詩絶句の第三句。 転。

てくてく

(副) かなりの距離を一定の速度で歩き続けるさま。 「東海道を~(と)歩き続ける」

楽楽

(多く「と」を伴って) (1)ゆったりとしていて気楽なさま。 「~と手足を伸ばす」「十兵衛…雨の降る日も風の夜も~として居りまする/五重塔(露伴)」 (2)たやすく物事を行うさま。 やすやす。 「一時間で~行ける」「~と解決する」

くらくら

(副) (1)目まいがして, 体が倒れそうになるさま。 「頭が~する」 (2)湯などが煮えたぎるさま。 ぐらぐら。 「湯を~とかへらかいて/史記抄 18」 (3)怒り・嫉妬などのため, 心の中がたぎるさま。 「宵から~燃え返るを, 姑(シユウトメ)が婿の悋気(リンキ)と浮名がいやさに笑顔つくつて/浄瑠璃・鑓の権三(上)」