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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

蕪菁

カブの別名。 ﹝季﹞冬。 〔現在は関西で多く用いられる語〕

鏑

(1)鏑矢の先につけるもの。 鹿(シカ)の角や木で蕪(カブラ)の根のような形に作り, 鏃(ヤジリ)の後ろにつける。 中をくり抜いて中空にし数個の穴を開けてあるので, 射た時に風を切って音を立てる。 (2)「鏑矢」の略。 「与一~をとつてつがひ, よつぴいてひやうどはなつ/平家 11」

蕪

カブの別名。 ﹝季﹞冬。 〔現在は関西で多く用いられる語〕

空株

株式の信用取引で, 空売買された株。 くうかぶ。 ⇔ 実株 ⇔ 現株

ぶらぶら

※一※ (副) (1)やや重い物が垂れ下がって揺れ動くさま。 しっかり止まっていないさま。 「腰掛けて足を~させる」「札が~(と)揺れている」 (2)特別な目的がなく歩くさま。 また, のんびりと歩くさま。 「~(と)歩いても駅まで五分くらい」「その辺を~してくる」 (3)決まった仕事や日課がなく, 漫然と過ごすさま。 「退院して家で~している」 (4)病気が治りきらないで長びくさま。 「~と煩ひ付いたが, とうあつち物になつた/滑稽本・浮世床(初)」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「とめ金がゆるんで看板が~になる」 ※三※ (名) 遊び人。 「人のいやがる~も年が異見で直つたか/浄瑠璃・夏祭」

無頼漢

無頼な男。 ならず者。 ごろつき。

赤らぶ

赤みを帯びる。 あからむ。 「赤王の御~・び坐し/祝詞(出雲国造神賀詞)」

明らぶ

心を晴らす。 「山川の浄き所をば孰(タレ)と倶にかも見行(ミソナ)はし~・べたまはむ/続紀(宝亀二宣命)」

円らか

まるいさま。 つぶら。 「いと~に白く肥え給へり/宇津保(国譲下)」

和布蕪

(1)ワカメの茎の両縁にできるひだ状の成実葉。 歯ごたえがあり, ぬめりが強い。 めかぶ。 (2)的矢の矢じりの一種。 {(1)}を乾かし固めて作ったもの。

漢書

中国の書籍。 漢籍。

乱文

(1)乱れて, ととのわない文章。 (2)手紙などで, 自分の文章をへりくだっていう語。 「乱筆~」

紊乱

みだれること。 みだすこと。 「風紀~」「家門~して/福翁百話(諭吉)」 〔「びんらん」は慣用読み〕

空念仏

(1)心のこもらない口先だけの念仏。 (2)実行の伴わない主張。 「公約も~に終わる」

ぶらりぶらり

(副) 「ぶらぶら{※一※}」に同じ。 「~とゆれる」「~と日を暮らす」

鞦韆

遊具の一。 腰を掛ける横板の両端に二本の綱や鎖を付けてつり下げたもの。 板に乗って前後に揺らして遊ぶ。 ふらここ。 しゅうせん。 ﹝季﹞春。 〔語源はポルトガル語 balanço からという説がある〕

平文

通信などで, 暗号化されていない普通の文章。 普通文。 へいぶん。

ぶかぶか

※一※ (形動) (1)身に着ける物が大きすぎるさま。 「~なズボン」 (2)中にすき間があって, そこだけ浮いているさま。 「屋根のトタン板が~だ」 ※二※ (副) (1){※一※(1)}に同じ。 「この靴は~して歩きにくい」 (2){※一※(2)}に同じ。 「台所の床板が~してきた」 (3)金管楽器で低音を吹きならす音やそのさまを表す語。 「らっぱを~鳴らす」

分科

学問や物事で科目を分けること。 また, 分けられた科目。

幹部

(1)団体の中心となる者。 首脳。 「劇団の~」「組合~」 (2)旧陸軍で将校・下士官をさす。 「~宿舎」