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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

杉叢

杉が群がって生えている所。

杉村

姓氏の一。

群れ

(1)多くのものが集まっている状態。 むらがっている状態。 「鳥が~をなす」 (2)仲間。 「野盗の~」「~をつくって遊ぶ」

牟礼

香川県北東部, 木田郡の町。 高松市の東に接し, 五剣山や八栗寺がある。

山

やま。 おか。 「是の~の鉄(カネ)を取て以て永(ヒタブル)に聖の朝に奉る/日本書紀(神功訓)」 〔古代朝鮮語からともいう〕

牟礼

やま。 おか。 「是の~の鉄(カネ)を取て以て永(ヒタブル)に聖の朝に奉る/日本書紀(神功訓)」 〔古代朝鮮語からともいう〕

群雀

マメ科の落葉低木。 中国原産。 江戸時代に渡来。 よく分枝し, 葉は小葉四個からなる羽状複葉で, 長枝に互生, 短枝に束生。 春, 葉腋(ヨウエキ)に黄色の細い蝶(チヨウ)形花が下垂して咲く。 漢名, 金雀花・錦雞児。

奨む

⇒ すすめる

薦む

⇒ すすめる

勧む

⇒ すすめる

進む

※一※ (動マ五[四]) (1)前の方に移動する。 前進する。 ⇔ 退く 「風車をめがけて~・む」「前に~・む」 (2)目標・進路などを定めてそれを始める。 「医科に~・む」「芸の道に~・む」 (3)仕事や計画がはかどる。 ⇔ おくれる 「工事が~・む」「開発が~・む」「筆が~・む」 (4)他のものに比べて, 先にある。 特に時計の表示が正しい時刻よりも先になる。 ⇔ おくれる 「~・んだ考えの持ち主」「この時計は五分~・んでいる」 (5)地位や学年などがより上級に移る。 「位(クライ)が~・む」「専門課程に~・む」 (6)能力や技術の程度が上がる。 上達する。 進歩する。 「剣の腕が~・む」「文明が~・む」 (7)程度がひどくなる。 悪くなる。 「腐敗が~・む」「病勢が~・む」「近眼の度が~・む」 (8)ある事をしようという気力・意欲が出てくる。 積極的になる。 「気が~・まない」「~・んで事に当たる」 (9)「食がすすむ」などの形で, 食欲が出るの意を表す。 「熱っぽくて食が~・まない」 (10)心がはやる。 気がせく。 「家思ふと心~・むな風まもりよくしていませ荒しその道/万葉 381」 (11)涙が自然に出る。 「これに向ふにいかんが涙(ナンダ)~・まざらん/平家 6」 〔「進める」に対する自動詞〕 ‖可能‖ すすめる ※二※ (動マ下二) ⇒ すすめる

清む

※一※ (動マ五[四]) (1)空や液体に曇りや濁りがなくなって, 透き通ってみえる。 ⇔ にごる 「水が~・む」「秋は空気が~・んで感じられる」「月が~・む」 (2)まじりけがなくなる。 ⇔ にごる 「~・んだ色」 (3)音がよく響きわたる。 さえる。 「~・んだ笛の音」 (4)清音で発音する。 ⇔ にごる 「この語は~・んで読む」 (5)雑念がなくなる。 「~・んだ心」 (6)静かになる。 「人~・みてのち三人ながら車より下りぬれば/今昔 28」 (7)すましこむ。 「舟の楫取りたる男ども, …いといみじう~・みたるさまなり/更級」 (8)道理が明らかになる。 「理ノ~・マヌコトヂャ/日葡」 (9)沈んでいる。 くすんでいる。 「中には萱草など~・みたる色を着て/源氏(手習)」 〔「澄ます」に対する自動詞〕 ※二※ (動マ下二) (1)道理を明らかにする。 決着をつける。 「理ヲ~・ムル/日葡」 (2)濁りを去りきれいにする。 「心ヲ~・メテ世ノ塵ニケガサレザル/ロドリゲス」 (3)気持ちを納得させる。 「あい, と~・めぬ顔して猫をさすつて居る/歌舞伎・お染久松色読販」

澄む

※一※ (動マ五[四]) (1)空や液体に曇りや濁りがなくなって, 透き通ってみえる。 ⇔ にごる 「水が~・む」「秋は空気が~・んで感じられる」「月が~・む」 (2)まじりけがなくなる。 ⇔ にごる 「~・んだ色」 (3)音がよく響きわたる。 さえる。 「~・んだ笛の音」 (4)清音で発音する。 ⇔ にごる 「この語は~・んで読む」 (5)雑念がなくなる。 「~・んだ心」 (6)静かになる。 「人~・みてのち三人ながら車より下りぬれば/今昔 28」 (7)すましこむ。 「舟の楫取りたる男ども, …いといみじう~・みたるさまなり/更級」 (8)道理が明らかになる。 「理ノ~・マヌコトヂャ/日葡」 (9)沈んでいる。 くすんでいる。 「中には萱草など~・みたる色を着て/源氏(手習)」 〔「澄ます」に対する自動詞〕 ※二※ (動マ下二) (1)道理を明らかにする。 決着をつける。 「理ヲ~・ムル/日葡」 (2)濁りを去りきれいにする。 「心ヲ~・メテ世ノ塵ニケガサレザル/ロドリゲス」 (3)気持ちを納得させる。 「あい, と~・めぬ顔して猫をさすつて居る/歌舞伎・お染久松色読販」

棲む

(1)所を定めて, そこで生活する。 《住》「町に~・む」 (2)鳥やけだものなどが巣を作って生活する。 《棲・栖》「森に~・むキツネ」 (3)(上代・中古において)男が女の家に行き, 夫婦として暮らす。 「いかがありけむ, そのおとこ~・まずなりにけり/伊勢 94」 ‖可能‖ すめる 住めば都(ミヤコ) どんな所でも住み慣れればそこが最も住みよく思われるものだ。 地獄も住み家。

済む

〔「澄む」と同源〕 (1)物事が終わる。 終了する。 「仕事が早く~・む」「宿題がまだ~・まない」「この車はまだローンが~・んでない」 (2)事態が解決・解消する。 かたがつく。 「はしかも軽くて~・んだ」「大事に至らずに~・んだ」 (3)用が足りる。 まにあう。 「暖かいのでオーバーなしで~・む」「電話で話が~・むような簡単な用件」 (4)気持ちがおさまる。 気持ちがはれる。 「それでは私の気が~・みません」 (5)他人に対して義理がたつ。 申し訳がたつ。 多く打ち消し・反語の形で, 相手に謝るときに用いる。 「謝って~・むことではない」 〔「済ます」に対する自動詞〕 → すまない → すみません

蒸す

(1)蒸気で物を熱する。 ふかす。 「芋を~・す」 (2)温度・湿度が高く, 風がなくて暑さがこもる。 蒸し暑く感じる。 「今日は~・すね」「菜の花の~・すやうな中に/斑鳩物語(虚子)」 (3)戦陣で, かがり火を焚いて攻撃の気勢を敵に示す。 「方々の峰に篝火を焼て, 一蒸~・す程ならば/太平記 6」 ‖可能‖ むせる

住む

(1)所を定めて, そこで生活する。 《住》「町に~・む」 (2)鳥やけだものなどが巣を作って生活する。 《棲・栖》「森に~・むキツネ」 (3)(上代・中古において)男が女の家に行き, 夫婦として暮らす。 「いかがありけむ, そのおとこ~・まずなりにけり/伊勢 94」 ‖可能‖ すめる 住めば都(ミヤコ) どんな所でも住み慣れればそこが最も住みよく思われるものだ。 地獄も住み家。

栖む

(1)所を定めて, そこで生活する。 《住》「町に~・む」 (2)鳥やけだものなどが巣を作って生活する。 《棲・栖》「森に~・むキツネ」 (3)(上代・中古において)男が女の家に行き, 夫婦として暮らす。 「いかがありけむ, そのおとこ~・まずなりにけり/伊勢 94」 ‖可能‖ すめる 住めば都(ミヤコ) どんな所でも住み慣れればそこが最も住みよく思われるものだ。 地獄も住み家。

産す

草や苔(コケ)がはえる。 「苔の~・すまで」「河上(カワノエ)のゆつ岩群(イワムラ)に草~・さず/万葉22」

咽す

⇒ むせる