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คำที่เกี่ยวข้อง

ばりばり

※一※ (副) (1)物をはげしく引き裂いたり砕いたりするときの音を表す語。 「厚紙を~(と)引きさく」「厚い氷を~(と)割る」 (2)固いものをかみくだくときの音を表す語。 「せんべいを~(と)食う」 (3)勢いよく続けざまに物事をするさま。 活動的なさま。 「~仕事をする」 ※二※ (名・形動) (1)物がこわばっている・こと(さま)。 「糊で~の浴衣(ユカタ)」 (2)勢いが盛んで活動的な・こと(さま)。 また, そのような人。 「現役の~」「自称青年政事家で某新聞の~記者/社会百面相(魯庵)」「今日は~する立者ばかりを呼にやつたが/人情本・辰巳園 3」 (3)羽振りがよい・こと(さま)。 「まへ方は此方(コツチ)へ出て居て, ~といはせたさうだが/人情本・辰巳園(後)」

威張る

強そうに, または, 偉そうに振る舞う。 「権力をかさにきて~・る」 ‖可能‖ いばれる

尿

〔「ゆばり」の転〕 小便。 「~せしふとんほしたり須磨の里/蕪村句集」

尿

〔「ゆばり」の略〕 小便。 いばり。 「うらが親方の背戸口に, ~をこいてゐたと思へ/滑稽本・膝栗毛(初)」

張り

(1)人名などに付いて, それに似ている, それをまねているの意を表す。 「円朝~の話しぶり」「左翼~の考え方」 (2)人数を表す語に付いて, 弦(ツル)を張るのに要する人数によって弓の強さを表す。 「三人~の弓」

罵詈

〔「罵」も「詈」も悪口を言う意〕 きたない言葉で悪口を言うこと。 また, その言葉。 ののしり。 「~を浴びせる」「~雑言(ゾウゴン)」「彼程(アレホド)貴君(アナタ)に~されても腹も立てずに/浮雲(四迷)」

競(り)売買

一人の売り手または買い手に対して, 複数の買い手または売り手が, 価格競争を行なって売買価格を決定する方法。 競り売りと競り買いの総称。 糶糴(チヨウテキ)売買。

糶り売買

一人の売り手または買い手に対して, 複数の買い手または売り手が, 価格競争を行なって売買価格を決定する方法。 競り売りと競り買いの総称。 糶糴(チヨウテキ)売買。

売買

売ることと買うこと。 うりかい。 あきない。 「品物を~する」

屎

〔幼児語〕 大便などの汚いもの。

糞

〔幼児語〕 大便などの汚いもの。

祖母

両親の母親。 そぼ。 おおば。 ⇔ 祖父

馬場

姓氏の一。

婆

(1)女の老人。 老女。 老婆。 ばばあ。 ⇔ 爺 (2)トランプで, ばば抜きのゲームのときのジョーカーの札。 転じて, つまらないもの。 「~をつかまされる」

馬場

乗馬の練習や馬術競技・競馬などを行う場所。

昴

〔動詞「統(ス)ばる」から〕 散開星団プレアデスの和名。 冬の宵に見える。 距離四〇八光年。 星数約一二〇。 二十八宿の一。 昴宿(ボウシユク)。 六連(ムツラ)星。 昴星。 すまる。

昴

文芸雑誌。 1909(明治42)~13年(大正2)刊。 「明星」から出た平出修・平野万里・木下杢太郎・石川啄木らが中心。 高踏的・耽美(タンビ)的で, 詩歌を主とした。 森鴎外が指導的座を占め「雁」なども掲載された。

配る

(1)割りあてて渡す。 分配する。 「郵便物を~・って歩く」「プリントを生徒に~・る」 (2)適当なところに割り振る。 配する。 配置する。 「要所要所に兵を~・って守りを固める」 (3)(注意や目を)行き渡らせる。 「気を~・る」「監視の目を~・る」 (4)結婚の相手とさせる。 めあわせる。 「皆さまざまに~・りて大人びさせたり/源氏(東屋)」 ‖可能‖ くばれる

隠る

かくれる。 「晏, 既に惶(オビ)え急ぎ走りて竹林に~・る/金剛般若経集験記(平安初期点)」

スバル

文芸雑誌。 1909(明治42)~13年(大正2)刊。 「明星」から出た平出修・平野万里・木下杢太郎・石川啄木らが中心。 高踏的・耽美(タンビ)的で, 詩歌を主とした。 森鴎外が指導的座を占め「雁」なども掲載された。