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คำที่เกี่ยวข้อง

のたりのたり

(副) ゆるやかにうねるさま。 のんびり動くさま。 「春の海ひねもす~かな/蕪村句集」

手拭ひ

てぬぐい。 たなごい。 [和名抄]

詔

(天皇の)おおせ。 みことのり。 「勅(ミコトノリ)を~する時に/日本書紀(敏達訓)」

宣り言

(天皇の)おおせ。 みことのり。 「勅(ミコトノリ)を~する時に/日本書紀(敏達訓)」

告り言

(天皇の)おおせ。 みことのり。 「勅(ミコトノリ)を~する時に/日本書紀(敏達訓)」

法事

⇒ ほうじ(法事)

拭う

ぬぐう。 「汗を~・う」「涙を~・ひむせひつつ/万葉 4398」

忠度

能の一。 二番目物。 世阿弥作。 「平家物語」や「源平盛衰記」に基づく。 源平の合戦で討ち死にした平忠度の霊が, 自分の詠歌が「千載集」に「読人知らず」として入集されたことに対する苦情を訴え, 勇壮な最期を見せるという筋。

只乗り

運賃を払わずに乗り物に乗ること。 無賃乗車。 → 薩摩守

胆嚢

肝臓の下側にある袋状の器官。 胆汁を一時蓄え濃縮する。 十二指腸内に食物が入ると収縮して胆汁を排出する。

端脳

脊椎動物の前脳の前半部。 高等動物では将来大脳半球へと分化する。 終脳。

堪能

※一※ (名) 〔「足んぬ」の転。 「堪能」は当て字〕 (1)十分満足すること。 「おいしい料理を心ゆくまで~した」 (2)気分を晴らすこと。 納得させること。 「せめてのことに様子をかたり, ~させてたべかし/浄瑠璃・雪女」 ※二※ (名・形動) 〔※一※に「堪能」の字が当てられたところから, 「堪能(カンノウ)」と混同してできたもの〕 技芸・学問などに習熟している・こと(さま)。 「語学に~な人」

剛の者

〔古くは「こうのもの」〕 (1)勇敢で強い人。 豪傑。 「あっぱれ, ~」 (2)あることに並外れて強い人。 また, 気性の激しい人。 「酒にかけては~だ」

ごたごた

※一※ (副) (1)秩序やまとまりのないさま。 「古道具を~(と)並べた店先」「~(と)した町」「~に詰め込む」 (2)物事が紛糾するさま。 もめるさま。 「境界線をめぐって~する」 ※二※ (名) 争い。 もめごと。 いざこざ。 「~の絶えない家」

降誕

仏や菩薩が世に生まれること。 特に, 釈迦が生まれること。

豪胆

肝が太く, ものに動じない・こと(さま)。 「~なる男子にても身の毛逆立(ヨダ)つ/鉄仮面(涙香)」 ﹛派生﹜~さ(名)

剛胆

肝が太く, ものに動じない・こと(さま)。 「~なる男子にても身の毛逆立(ヨダ)つ/鉄仮面(涙香)」 ﹛派生﹜~さ(名)

ごりごり

※一※ (副) (1)かたい物がこすれるさま。 また, かたい物がこすれ合って立てる音を表す語。 「ひざで~(と)押す」「豆を~(と)碾(ヒ)く」 (2)かたくてでこぼこしているさま。 「~した背骨」 (3)力まかせに事を行うさま。 強引に押し通すさま。 「力で~押しまくる棋風」 ※二※ (形動) 歯が立たないほどかたいさま。 「~の里芋」「まだ生で~だ」

選り好み

自分の好きなものだけ選び取ること。 えりごのみ。 「おかずを~する」

祝詞

「のりと」に同じ。