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รายละเอียดคำ

りんたろー。

りんたろー。(本名:中島 臨太朗〈なかじま りんたろう〉、1986年3月6日 - )は、日本のお笑いタレント。お笑いコンビ・EXITのツッコミ担当で、相方は兼近大樹。立ち位置は向かって左。 静岡県浜松市浜北区出身(現浜名区)。吉本興業東京本社所属。妻はタレントの本郷杏奈。

คำที่เกี่ยวข้อง

単利

元金だけを対象としてつける利子。 ⇔ 複利

単離

〔化〕 混合物中から目的物質だけを, 純粋な物質として分離し, 取り出すこと。

グラフりろん

有限個の要素からなる集合上の二項関係を研究する数学の一分野。 1736年にオイラーによってその端緒が開かれ, 計算機科学の発達とともに重要性が認識された。 特に, 地図色分けに関する定理(四色定理)は, この分野の重要な結果の一つ。

ゲージりろん

ゲージ不変性を満たすように構築される理論。 素粒子の基本的相互作用を扱う量子電磁力学, 電弱理論, 量子色力学はすべてゲージ理論であり, さらにこれらを統一的に扱うゲージ理論(大統一理論)が展開されている。

理神論

〔deism〕 一七, 八世紀ヨーロッパの啓蒙主義時代の合理主義的な宗教観。 世界の創造者として神を認めるが, 神が世界の出来事に関与することは信じない。 聖書批判・比較宗教への道を開いた。 自然神論。

祟り

〔動詞「たたる(祟)」の連用形から〕 (1)神仏や霊がその意に反する人間の行為に対してもたらすとがめ・災禍。 (2)ある行為のむくいとして受ける災難。 「毎日の夜ふかしの~」

絡垜

四角形の台に柱を立て, これに綛糸(カセイト)を掛けて, 手繰りをするための道具。 「其の夜, 夢に臥機(クツビキ)と~と儛ひ遊び出で来て/肥前風土記」

たり

(助動) 〔完了の助動詞「つ」の連用形「て」に動詞「あり」の付いた「てあり」の転〕 現代語の完了の助動詞「た」の古語形。 動詞および動詞型活用の助動詞の連用形(ならびに音便の形)に接続する。 (1)動作・作用がすでに終わって, その結果が存続していることを表す。 …た。 …ている。 「我はもや安見児得〈たり〉皆人の得かてにすといふ安見児得〈たり〉/万葉 95」「おもしろく咲き〈たる〉桜を, 長く折りて, 大きなる瓶にさし〈たる〉こそをかしけれ/枕草子 4」 (2)動作・作用が引き続いて行われている意を表す。 …ている。 …てある。 「ひさかたの月は照り〈たり〉暇(イトマ)なく海人(アマ)のいざりは灯(トモシ)合へり見ゆ/万葉 3672」 (3)動作・作用が完了したことを表す。 …た。 …てしまう。 「かかる程に, 門をたたきて, くらもちの皇子おはし〈たり〉と告ぐ/竹取」「飼ひける犬の, 暗けれど, 主を知りて飛びつき〈たり〉けるとぞ/徒然 89」

たり

(助動) 〔格助詞「と」に動詞「あり」の付いた「とあり」の転〕 古語の断定の助動詞。 体言に接続する。 物事の資格・存在・状態などを強く指定する意を表す。 …である。 …だ。 …なのだ。 「況んや智恵高貴にして三千の貫首〈たり〉。 今は徳行おもうして一山の和尚〈たり〉/平家2」「内裏の御代〈たら〉んには関白まづおはするをさしおき/保元(上)」「神明の御計らひ〈と〉して八道の謀叛の心も和らぎ/盛衰記 13」 〔(1)中古の和文にはまだほとんど見られないが, 中世から盛んになり, 主として漢文訓読文や和漢混交文に多く見られた。 (2)命令形「たれ」は, 古文ではほとんど用いられず, 近代の文語文で時に用いられるにすぎない〕

たり

(並立助) 〔完了の助動詞「たり」の終止形「たり」から。 中世末期以降の語〕 活用語の連用形に接続する。 ガ・ナ・バ・マ行五(四)段活用の動詞に付く場合には「だり」となる。 (1)並行する, あるいは継起する同類の動作や状態を並べあげるのに用いる。 普通, 「…たり…たり」のように, 「たり」を二つ重ねて用いる(時に, 末尾の「たり」のあとに「など」を添えていうこともある)。 「人が出~入っ~している」「本を読ん~((ダリ))手紙を書い~するひまもない」「大きかっ~小さかっ~などして, なかなかからだに合うのがない」 (2)(副助詞的用法)一つの動作や状態を例としてあげ, 他に同類の事柄がなおあることを暗示する。 「あの子は, 親にたてつい~して, ほんとうに困ったものだ」「わたしが人をだまし~などするものですか」 (3)(終助詞的用法)同じ動作を「…たり…たり」と繰り返してあげ, 命令や勧誘の意を表す。 「さあ, 早く起き~起き~」「そこに居てはじゃまだ。 どい~どい~」

人

助数詞。 「二(フ)・三(ミ)・四(ヨ)…」など, 和語の数詞に付いて, 人を数えるのに用いる。 「ふ~の世界」「よっ~帰る」

炉端

炉のそば。 囲炉裏のまわり。 いろりばた。

退路

退却するみち。 にげみち。 ⇔ 進路 「~を断つ」

路肩

道路の有効幅員の外側の路面(緩斜面)。 また, 道路のへり。 みちかた。 ろけん。

大路

(1)幅の広い道路。 おおじ。 (2)律令制で, 街道を三等に分けたうちの, 最も重要な道。 京と大宰府を結ぶ山陽道がこれにあたる。

対露

「対ロシア(露西亜)」の意。

たろう

(連語) 〔過去の助動詞「た」の未然形に推量の助動詞「う」の付いたもの〕 活用語の連用形に接続する。 ガ・ナ・バ・マ行五(四)段活用の動詞に付く場合には「だろう」となる。 (1)過去の事柄やすでに完了し実現した事柄についての推量・想像などの意を表す。 「その時は, さぞ困っ~うね」「あの人の口から出たんじゃなかったら, 僕も頭から信用しなかっ~う」 (2)(多く上昇調のイントネーションを伴って)過去の事柄やすでに完了し実現した事柄について, 相手に念を押したり同意を求めたりする気持ちを表す。 「お父さんもまだ小さかっ~う。 ちょっと怖かったよ」「この間話し~う, そんなことは考えない方がいいよ」

田老

岩手県中東部, 下閉伊郡の町。 海岸は陸中海岸国立公園に属し, 景勝地が多い。 たびたび津波の被害を受けたが, 1958年(昭和33)に防潮堤が完成。

太郎

(1)長男の称。 「八幡~義家」「故大殿の~/源氏(竹河)」 (2)最もすぐれたもの, 最も大なるものに敬称として添える語。 「坂東~(=利根川)」「~太刀(=大キナ太刀)」 (3)物事の一番初め。 「~月」